「ミラーズ2」(2010年91分)
ホラー


鏡がキーとなるホラー映画「ミラーズ」
このときはキーファー・サザーランドが主演してましたねw

続編となるこの作品・・・。
日米とも未公開という・・・w


さぁ。どうなるのでしょうw


これまた引用><


父親の勧めでビルの夜間警備員として働くことになったマックス。
ある夜、彼は勤務先で鏡に映る不気味な少女を目撃する。
以降、そのビルで働く社員が何者かに惨殺される事件が立て続けに発生。
自分の家族に危険が迫っていることを知った彼は、
謎の解明に奔走し
ある少女失踪事件と一連の事件が関係していることを突き止める。
そして、ビル設立の背後に隠された恐ろしい真実を知ることに……。


引用終了w


前作から引き続きいわくつきのデパートが舞台
ただ、前回のデパートは最後に燃えていますので
別の土地に立て替えて、そのデパートの由緒あるものってことで
でかい鏡をあたらしいデパートにもってきてあると・・。


前作だとこの鏡?がかなり妖しい物だったので
そのせいか~と見てたのですが・・・。


鏡ならなんでもよくなってるよ><


この作品><


ストーリー  ★★
グロ      ★★★☆
総合      ★★


あれですね
因縁のデパート?と因縁の鏡が出てくるから
前作からどうつながるのかな~とみるわけですが
全然関係ない作品にwww


タイトルが違う名前だったら
「ミラーズのパクリかぁ~、まぁこれはこれで・・・」
と、なりそうなのですが
「ミラーズ2」となってますからのぉ><
渋めの採点でございます><


描写がけっこうエグイので・・・・

なんでしょう・・・。C級ホラーってところかのぉ・・・

「ハート・ロッカー」(2008年131分)
戦争ヒューマンドラマ


第82回(2010年)アカデミー賞作品賞受賞作品(’’
このときは元夫のジェームズ・キャメロンのアバターと
どっちが賞もらえるのかっ。なんてやってましたなw


引用


2004年夏、イラクのバグダッド郊外に駐留するアメリカ軍。
そこに所属する爆発物処理班は
死と隣り合わせの前線の中でも、最も死を身近に感じながら
爆弾処理を行うスペシャリストたちだった。
ある日も、ブラボー中隊はいつものように
爆弾処理を行っていたが
退避しようとしたその瞬間に爆弾が爆発。1人が殉職してしまう。
その後、新しく中隊のリーダーに就任したのは
ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナー)。
だが彼は、基本的な安全対策も行わず
まるで死を恐れないかのように振る舞い、周囲を驚かせる。
一瞬の判断ミスが死に直結する爆発物処理班の任務の中
補佐するJ・T・サンボーン軍曹(アンソニー・マッキー)
とオーウェン・エルドリッジ技術兵(ブライアン・ジェラディ)は、
徐々にジェームズへの不安を募らせていく。
彼は、虚勢を張るただの命知らずなのか
それとも勇敢なプロフェッショナルなのか?。
そんな男たちの思いとは関係なく
激しい戦闘が繰り返される日常は続き
爆弾処理の日々が過ぎていく。
ブラボー中隊の任務明けまで、あと38日……。


引用終了w


タイトル「ハート・ロッカー」
アメリカ軍の隠語で
「苦痛の極限地帯」「棺桶」だそうで・・。

ただですら命が危険な戦場、さらに主人公は
爆弾テロの爆弾処理・・・。
「失敗=死」になりますもんね・・。


戦争を取り扱ってる作品なので
“戦争ではいろいろなことがおこってる”なんて
イメージで作られている。とはおもうのですが。
でも、こんなコメントも・・。


ポール・リークホフ
(全米イラク・アフガニスタン帰還兵協会会長)は、
 「戦争を分かりやすく伝えようとしているが、
 経験者の私たちはあまりの不正確さにうんざりしてしまう
 調査不足というだけでなく、
 端的に言えば米軍への敬意に欠けている」と、
この映画に対して不満を述べている。


戦争に行った人じゃないとわからんよね><


ストーリー  ★★★☆
総合      ★★★☆


戦場の緊張感、戦場で何かを体験し
自分の中の(良くも悪くも)なにかが変わっていく兵士たち。
そんなヒューマンドラマでございました。

「シェルター」(2010年112分)
ミステリー???


今日はみてからこれ書いてたりするのですが。
DVD借りる時のジャンルがミステリーになってるのですが
これ・・・ミステリーなのでしょうか?w


引用w


3年前のクリスマス・イヴに夫を殺害された
痛ましい過去を持つ精神分析医のカーラ(ジュリアンムーア)は
神への信仰を捨てることなく、幼いひとり娘サミーを
心から愛していた。
ある日、カーラは同じく精神分析医の父・ハーディングに
デヴィッドという患者を紹介される。
ハーディングは頑なに解離性同一性障害(多重人格障害)の
存在を否定するカーラの考えを変えようと
その症状が認められるデヴィッドを
彼女に引き合わせたのだ。
カーラは目の前でデヴィッドとアダムという
二つの人格を目撃するが
彼が作為的に演じているに違いないと診断する。
カーラは自らの見立てを証明するため
本格的な調査をするのであった・・・・。


引用終了w


さぁ、こういうあらすじだと
サスペンス?ミステリー系にっ!w
とはいえ、確かにあらすじはこうなんだよなぁw


どんな物語なんだろう?と見てるわけですが
これも、前半のイメージと違うところに到着点がありました(’’


テンポとかそんなに悪くないと思うんだけどねぇ・・

なんともいえないシナリオに><


ストーリー   ★★☆
オチの方向  ★★★★
オチ       ★★
総合      ★★☆


この作品を見てて、なんでシェルターというタイトルなのか

不思議に思ってたわけですが
後半戦に入ってわかりましたとさw


多重人格ネタを題材にした(ネタ的には面白そう)この映画

作品の中で、どのように料理したかといいますと

神への信仰心を選ぶか?科学を選ぶか?

こんな感じになってますね。


蛇足


ここ最近?見た。
ジュリアン・ムーアさんが出てる作品。
どれも、大体、子供を守る?おかーさん(’’
2~3本見てる気がするw


いつものごとく、一生懸命演技してますね><


どんな映画にもでるってのも><><

出る映画選べば良いのに><><



DVDを借りてきましたが・・・・。


ひとつ・・・海外ドラマを(’’


フリンジ(’’


2008年からやってるみたいで今年の5月で第3シーズン終了。


今秋第4シーズンがはじまるそうでw


どんなのかでウィキから


マサチューセッツ州 ボストン を拠点に国土安全保障省 の下で活動するFBI のFringeチームを描く。
世界中で発生する説明不能なおぞましい一連の事件「パターン」の捜査の為

チームは「fringe science」と呼ばれる型破りな手法を用いる。

パイロット版(第1話)の製作費は『LOST 』のそれとほぼ同じ1000万ドルで、やはり旅客機が登場する。

基本的に1話完結で奇妙な事件(おもに怪死事件)の捜査が行われるが

第1シーズン最終話以降はパラレルワールド のテーマが根底に流れるようになる。


だそうでww


またFBIだw


こわいのでシーズン1の1だけ借りてきたw


はまるのか?はまらないのか?さてさて・・・・・。

「レジェンド・オブ・アーク~ノアの秘宝~」(2008年96分)
アドベンチャー?


さぁてと、あっさりと書きます(’’


引用w


死海西岸のクムラン遺跡。
考古学者のニコラスは第11洞窟で
既存の旧約聖書には書かれていない
ノアの箱舟の新たな真実が記載された死海文書を発見する。ニコラスはその箱舟を探すため
危険を顧みず発掘調査に乗り出し
ついに伝説の箱舟と聖櫃(せいひつ)を見つけ出す。
人類史上最大の発見に喜びを感じていたが…


引用終了w

ストーリー補足


その聖櫃とは
人間より以前にいた闇(邪悪な生物)
闇は人間の滅ばさせようとしていたが
ノアが神のめいを受け
なんとか闇を封じ込めた聖櫃だった・・。
ニコラスたちは闇をまた封じることはできるのかっ


はぁ・・・。こんなところw


闇さん・・・・。
ちょっとごっついモンスター・・・・。
しかもバリバリCG(安い感じ)・・・・・。

なんだかな~ってね感じで・・。

イメージしてた作風?じゃありませんでしたw


ストーリー  ★★☆
総合     ★★


なんでしょうねぇ・・・。
展開が速いのですが、都合よく進んでいくのがよくわかる・・とか
痴話げんか?とかのシーン多いのですが
なんか、声を張り合ってるだけ??みたいな・・。
演技・演出がいまいちなのかなぁぁ・・・><


こんな感じのCGのモンスターが絡む映画なら
前にみた「シャーロック・ホームズVSモンスター」のほうがたのしかったおw
(おいらはねwww)