ご存知ですか?昔、うつみ宮土理さんがやっていた子供向け番組。

かなり有名な話なのですが、番組中、うつみさんが子供達に『き。の付くものを言ってくださいね』 と、お題を出した所、
 

 

 

一人の男の子が『きん○ま!』と、言い、みどりさんが『そういうのではなくもっと綺麗なものを、言いましょう』と、言い直したら

またまた、その男の子が『綺麗なきん○ま!』と、言い、直後、画面が『しばらくお待ちください』の画面になり、数分してから、番組が映ったら、男の子が座ってた椅子だけが置いてあり彼は退散させられた様子でした。

何十年も経ってから、みどりさんがテレビで話しており、当時のVTRも流れたのですが笑えました。

椅子も片付けようよ…(笑)

 

 

 

 

じいさん「肉まんください」

女店員「おいくつですか?」

じいさん「いくつに見えますか?」

女店員「・・いくつでしょうかね・・?」

じいさん「もう80なんですよ」

女店員「肉まん80個で7392円になります」

じいさん「いや・・そうじゃなくて」

女店員「7392円になります」

じいさん「・・・」

 

 

 

 

昼飯食って会社に戻ったら、今年入った新人が机に3台の電卓並べてキーを叩いてた。

何してるのかとそっと後ろから覗いたら

「すげ~3台とも同じ答えだぁ」とひとりごといってた。

怖くなった・・。
それよりこんなの入れて大丈夫か人事課よ!

 

 

 

 

酔っぱらいも遠くで見てるぶんには面白いのもいるんだけどね。
駅のトイレで用を足そうとしてた酔っぱらいのオッサン。
チャックを開けてゴソゴソしながら
「アレェ!?ねぇぞォ?」
そんなはずあるか。よく探せ。

 

 

 

 

オレの友達は、遥か海の向こうの国々に夢とロマンを求めて、手紙をビンに詰めて投げたが、ビンはテトラポットにあたって粉々に砕け散ってしまった。

 

今日松屋行ったんだけど、すげーデブの客からチケット渡された店員が奥に向かって「ブタ一丁」と叫んだ時、店内客全員が笑いをグッとこらえる重苦しい雰囲気に包まれたのを感じて、口の中の牛めしを吹き出しそうになってしまった。

 

 

 

 

俺身長150体重120のチビデブなんだけど、サラダ油買いにコンビニに行ったらストローつけますか言われた

 

 

 

 

 

オレが高校生の頃、一人で王将でメシ食ってたら、横で明らかに障害者と思われる者がメシ食っていた。

そいつは、手をブラブラしながら、「ウーウー」言いながら食っていた。

あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。真似をして、手をぶらぶらしながら「ウーウー」言いながら食っていた。

すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて

「障害者の人を馬鹿にするな!!!!!」

って叫びながら、障害者の方を殴った。

 

 

 

 

高速道路を北に向かって走っていた私は、
トイレに行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。
手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。
便器に腰を下ろそうとしたその時、 隣から 「やあ、元気?」と声がしたのです。
男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。どうしていいかわからなかったので、 ためらいがちに
「まあまあだよ」と答えました。
すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。
妙だなと思いましたが、私はバカみたいにこう答えました。
「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ。」
やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。
「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ」

 

 

 

 

今、外で誰もいないと思って
「ふぁー」って声出して、背伸びしたら 屁が「ブッ」って出てしまったんだが
ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいで、しかも屁を聞かれてしまったらしく、
オッサンが「プッwグッヘヘヘヘww」 って
笑いながら、川にチャリごとダイブしていった

 

 

 

 

さっきコンビに行ったら、ガキがうまい棒のチョコ味を1本ポケットに入れて店を出て行った。

俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、 本を見始めたんで声をかけたのよ。

「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。

そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て 「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。

色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を 真っ直ぐ見つめながら

「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。

ガキはきっといい男になる・・・

上機嫌になった俺はその菓子を食いながら家に帰った。