今日はクリニックday

友人たちとのランチが楽しくつい夕方まで長引き、慌ててクリニック営業終了直前に受付。( セーフ!
)
)そのせいか、待ち時間4時間。。。
雑誌八冊くらい読んだかな。。
つ、つかれた。。
目がしゅぱしゅぱ
。。涙
かなり疲弊したけど、自業自得!
今日からいよいよIVFスタート!と気力を振り絞ります(ただ待つだけだけど、夕方からの4時間は応えます。。)
そしてやっと診察の呼び出し!
医師
「あなたはショート法かなー。採卵は11,12,13あたりかな。ご主人が11,12日はこれないのね。じゃぁその日だったら凍結で。13だったらその日に採精で。」
「はい。。あ、え?あー、はぃ。。」
(あーえぇぇぇぇぇ?!(心の声))
(診察終了)
私と主人は仕事の関係で別居です。
しかしIVFはふたりの重要プロジェクト。
主人もなるべく凍結精子にならないようかなり頑張って仕事の調整してくれています。
私も今回のために上司に願い出て大型連休をもらいました。
そして主人は11,12日だけは本当に厳しいからそこだけ避けてくれればなんとかするから!と言ってくれていました。
それが、、、どストライクに11,12日に被る。
医師にはこの都合も伝えていました。
凹み









それがわかっていたら、プラノバールの服用を遅くしたし、なんかもっとできたはず。
凍結精子でも妊娠できた人がいるのももちろん知っています。
ただできるならば凍結じゃないほうがいいっていうのも事実で、それが可能だっただけにショックです。
私が完璧を求めすぎなのでしょうか。。
時間もお金もエネルギーも費やしているからこそ、ちょっとの逆境が応えます

そんなわけで今日はふて寝。ねます。