チャコクマのブログ☆

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chacokuma hanuru color♪

楽しい事、嬉しい事、悲しい事、
時々分かる日々のブログです☆

楽しい事、嬉しい事、面白いことが

大好きなチャコムの時々ブログ☆彡


日々の発見にワクワクしますね!!

Amebaでブログを始めよう!


あらら??

全く書いてないのに、誰かしら来てるのねw


興味ない人がただ来たのかしら?


私は今小説を書いているのであまりこちらに・・・

というかほぼ来ません・・・

庭もやってません。。。

はははっ!!

どこかで出会えたらいいですね~(´∀`*)ウフフ


う~~~ん・・・・
う~~~~~ん・・・

迷う・・・迷うけど・・・

どうしようかな。。。

infinite妄想ブログで検索して下さい♪




では、またいつか~~ご機嫌よう✩
妄想小説ソンジョン編。

いかがだったでしょうか・・?

手直ししたいところなど多々ありますが、一応終了となりました。

これからも他の6人の小説や、外伝なども書いていこうと
思っています。

ですが、この場所は個人的なッブログも書く事がありますので、

思いきって移動することにしました。

どこかでまた、会えるといいですね・・・。

敢えて新しい名前は伏せておきます。

移動はすでに終えましたので、2~3日位したら、ここでのソンジョン編の小説を

削除しようと思っています。

何卒、御理理解くださいますよう宜しくお願いします。

ありがとうございました。


안녕하십니까? chacom입니다~~☆☆☆


つっても、そんなに元気でもなっしんぐオーバー。love is ov....(;゚(エ)゚) アセアセ
まぁさ、、、色々言いたいこともあるけれど、取りあえず頑張って翻訳したから書くよ。。。






インフィニットに会うために集まった福岡インスピリット


ここで暫く後にハイタッチが開かれる前。。。


ソンギュ「僕達は今、日本全国の都市を回りながらたくさんのインスピリットの皆さんとハイタッチ会をしています。
本当に素敵ですよね。福岡にいらっしゃるインスピリットのみなさん、物凄く久しぶりに来ることになったんですけど、こんな風にまた会えるようになってとてもとても気分がいいです。

ドンウ「会って良いふれあいがあることを期待しています。

実に深い伸びをするドンウ。
ドンウが振り返った場所には?

長い移動に少しだけ疲れて見えるインフィニット

ソンジョン「このときまでずっとバスに5時間以上は乗ったから、全スタッフと僕達メンバーはみんな大変だったのに、それでも隊長が悪くなったりもせず、頑張れたので幸いだと思います。
福がありますよね、インフィニット」

L「15分後には会えますね。また後でね心

そのように元気を出してハイタッチを準備するインフィニット

インスピリットに会おう。再び元気を出すウヒョン

ウヒョンだけではなくほかのメンバーたちも元気を取り戻す姿


インスピリットに対して気持ちを込めて歌う”Beautiful”

ドンウ「インスピリットはBeatiful girlで...」

ウヒョン「♪Baby my love beatiful~♪
ナ~ヌンノォ~ルサァ~ランヘェ~~ハート

インスピリットのおかげで100%エネルギー充電になったドンウ

ハイタッチ前の疲れたようなようにみえる姿より

やはり明るい姿が似合うドンウ!

その時に愛を告白してしまうL

ソンヨル「ボクモ~サランヘヨ~ハートぃっぱぃきゃー

結局愛の告白競争と流れ込むインフィニット

そんな愛するファンたちとのハイタッチが始まり、数え切れないほどしたハイタッチだけど、いつも最善を尽くすインフィニット

舞台の上ではないけれど、相変わらず光輝くインフィニット

彼らのこんな姿を相変わらずに日本での人気はおかげで更に高まって行くけど。

オリコンチャートで1位歌手らしくいつでも最善を尽くすインフィニット
そんな福岡でのハイタッチも成功的に終了

ホヤ「はい、終わりました。福岡スケジュールもこんな風に終るのですね。

やっぱり公演をできなくて残念ですが、ファンの方達、お一人お一人とお会いしてみるのはとても嬉しいです。」

ソンヨル「ついにハイタッチが終るのですねぇ。今日来てくださった方たちと来られなかった方達!本当にありがとうございました。大スキ~~にへあげ

今日も1日を仕上げます。

ムーンウォークで行ってください。

ムーンウォークでバスに搭乗を試みるドンウ。

ドンウ「できないや....」

バスの前までムーンウォークで移動するホヤ

これは何....?

(いいよ)さぁ、そのまま乗ってください

ソンギュ「お疲れ様でぇース!」×2

そんなムーンウォークでの福岡を旅立つインフィニット

ここは福岡の新千歳空港


8日目スケジュールは札幌での移動なんですが。。

出し抜けにグッナイ

ソンウ「グッナイ~」

ソンジョン「グッモーニン」

そんなインンフィニット7人全員飛行気に乗って搭乗して

その日の夜、夕食を札幌のとある食堂

日本の趣が寄せられている雰囲気

ホヤ「今ここは僕達が夕食を食べに来た場所なんです。サッポロでは蟹が有名でしょ?渡り蟹。それで、今蟹料理を食べに来ました。見ただけでとてもヨダレが出る料理です。
僕が今日蟹を食べるモッパン(食べる放送)をお見せします。みなさんも召し上がりたいでしょうが。。。僕達が取りあえず味見して皆さん方にどんな味か後半に詳細を回して差し上げますので、(からかってる?)僕達が食べる所を見物してて下さい~」

肉が詰まっているカニ料理

「おいしいですっ!」

一言を忘れたまま、蟹料理に集中しているインフィニット

そんなカニ料理と一緒に札幌の1日が過ぎ...


うららかな札幌の空

そんな朝からインスピリットで溢れた札幌

インフィニットは果たして何をしているのか?


ドンウ「こんにちは、インフィニットドンウ!」

ウヒョン「ウヒョンです。みなさん、お元気ですか?」

ドンウ「おっしゃる瞬間、控え室にインフィニットメンバーを御案内してみます。」

ウヒョン「とりあえずぅ~、ドンウさんをまず御案内して、ウヒョンさんを御案内します。そして、あちらに見えるジャングル人。」

じっと座って安定を取るジャングル人

ウヒョン「はい、ジャングル人です。しゃべっています。

ドンウ「ジャングル人...ププッ」

ウヒョン「あっちを見ると...」

ドンウ「ハハハハハハハ!!!!なんだあれはwwwww」

Σ(゚Д゚;)ハッ!


いち早く渡してしまった。パイナップルホヤ。(カメラをホヤからウヒョンたちに)

ウヒョン「パイナップルホヤっ!!パイナップルホヤですね...」

ドンウ「ハハハハハハハハハ!!!!!!!

ウヒョン「今日は気分良くファンの皆さんと笑いながらハイタッチをするようにしたいと思います。」

ドンウ「あとでハイタッチの時お会いしましょう」

ウヒョン「そうです。バ~~イ」


ドンウ「パァ~~~ン!!」


ドンウ、ウヒョンの控え室中継終り!


ホヤ「札幌は来て見るとひんやりしてるんですね。こんな風に北にあってそうなのか気候が夏にも関わらず、すごくひんやりして僕達が半袖Tシャツだけ着てきたのですが札幌に来たらジャケットをすぐ1つずつ準備しなければならないほどひんやりとしています。」

(ジャングル人)ソンヨル「気分が悪く見えるでしょ?気が散ってそうなんです。」

ジャングルに行く1日前のせいか元気がないソンヨル

ソンヨル「僕があの時言ったじゃないですか。1日その日になれば口数が少なくなるって」

ホヤ「おっ!?ジャングル人じゃね?」


ソンヨルの気持ちも分かってくれない、からかってばかりのメンバーたち

ジャングルはジャングルで今日はハイタッチ!

札幌ファンたちの前にインフィニット登場!

本格的なハイタッチ前に先立ってリハーサルをする(?)ウヒョン

インフィニットの力強い挨拶と一緒にハイタッチスタート!

札幌でもやっぱり活気溢れるインフィニットとインスピリット

ウヒョン「またね!」

たくさんのインスピリットが来てくれたおかげで少し休憩をとるインフィニット

ドンウ「前半戦が終わりました。また後半戦がある予定です。僕達を倒すにはもっと来なければなりませんね」

ドンウの期待に応えるようにまだ多い札幌インスピリット

ハイタッチ2部のためにまた入場するインフィニット!

相変わらずエネルギー溢れる姿!


やはりエネルギー溢れるインスピリットも入場!

腕が痛くても微笑を忘れないインフィニット

ハイタッチ1回~カメラ1回~

日が経つに連れまたかっこよくなるソンヨルからLまで


そんな札幌のハイタッチを気分良く仕上げたインフィニット


視聴者向けのハイタッチ仮想体験

L[アンニョ~~ン」


そんな札幌から9日目の予定終了!


(脱力?)ウヒョン「お元気ですか?」

10日目になると少しは疲れて見えるインフィニット

L「はい~こんにちはっheart

ウヒョン「非常に長い10日間のファンの皆さん達と手を合わせるのがもう終りになるんですね。。(心から)とても惜しいです。」


ソンジョン「最後の横浜から素晴らしく素敵にファンの皆さんと楽しい時間を送って、もう韓国に帰ります。」

ところで、一人いない感じ!


ソンギュ「本来なら僕達インフィニットが一緒に言わなければいけないのに、ソンヨルが今日ジャングルに渡った為に6人しかいないんですよ。例え1人いませんが今日最後の横浜ハイタッチも最善を尽くしてソンヨルの空いた席まで詰めて一生懸命やって帰るようにしたいと思います。」

泣 ソンヨル

常にハイタッチでエネルギー溢れる姿を見せてくれたソンヨルだから、その空席がもっと大きく感じるようで。。。

ホヤ「ソンヨラ~~元気でいるか?俺達はお前がいないハイタッチをしてきたよ。お前がいなくてもハイタッチ会は、いつも通り進行するだろうね。でも、この寂しい気持ちは何だと説明できないんだろうね。。今サメのお腹の中にいるのかな。」


ソンギュ「ソンヨラ、サメのご飯になるなよ」

ソンジョン「ソンヨル兄さん、ファイト!!」


そんなソンヨルのいない最後のハイタッチをするために登場するインフィニット

最後だから何よりもさらに積極的に近くに行くウヒョン

そんな最後のハイタッチ会スタート!

最初の日や最後の日も終始一貫してかっこいいインフィニット

雨が降っているが、うららかなインスピリットの表情

ファン達と同じ位気分よく見えるインフィニットメンバー達

度々来られない他国である為、この時間が一層大切なように感じられる


そんな10日間の長い日程を全てこなしていくインフィニット

日本のファン達に最後の挨拶をする


最後の日だから

最終日であるためなお一層その場から離れていかない足取り

そんな10日間の日本日程も全て終了!


ホヤ「短いと言えば短い、長いと言えば長いこのハイタッチ会の日程が全て今日終りました。僕達が元気を差し上げなければと思っていましたが、むしろ1万人を超える方たちの力をもらったようです。なので、何かもっと頑張りたいとそのような感じが本当にたくさんして。皆さんに、、良い音楽、良い舞台をお見せしようと再度決心するようになったと思います。初の日本正規アルバムを愛してくださった皆様、そして僕達に会いに来てくださった方がた、本当にみんな感謝しています。今後益々カッコイイ姿でお会いできるように約束いたします。ありがとうございます。」


そんな日本での国威宣場をして帰る韓流アイドルインフィニット

日本7つの都市から集まる総員15,600人


インフィニット初正規アルバムに送ってくれた多くの人達

そして非常に長い10日間日本各地のファンたちと会いに来たインフィニット

国を越えて音楽で一つになる瞬間

今こそ日本を越えて世界に挑戦するインフィニット

インフィニットの誇らしい海外活動はこれからも続くだろう



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長かった・・・orz

最後だからか、、、その代わり始めてからずっと調べることが多かった為にとても

勉強になり、多少見てそのまま書けるのようにもなりましたw
見てくれてありがとう☆
안녕하세요!!chacom입니다♡ 

일단 INFINITE5-6DAY 드디어 끝났습니다~~~!!! 퉁퉁퉁 !!파푸파푸~☆


자!시작해급니다♡






ソンギュ「みなさん、今ここは大阪です。物凄いでしょ?」

(ゆらゆら・・・)「この公演場で以前、公演したっけ?はい、したね、しましたね。」
「Be mineの時もここでショーケースをしましたね。とても久しぶりに来ることになりました。じゃぁ、大坂!!ファイティン!!」

ソンギュのファイティンでリハーサルスタート!!

大阪インスピリットを迎えるために最善を尽くすインヒィニット。

そんな最善を尽くしているリハーサルが終って・・・

ホヤ「ィヤ~ィヤ~ヤ~ア~ア~・・」

公演場の外は大坂インスピリットが既にたくさん集まっている。

控え室では何が???

静かに音楽を聴いているウヒョン。
そんなウヒョンに興味を示すソンギュ。

ソンギュ「駄目だわw聞こえてるのに、聞こえてないフリしてる~全部聞こえてるんですよ。もぅ・・あっちへ行きません。」

そんなウヒョンを置いて去って行くソンギュ

L「まず、僕達大坂ショーケースに来たんですね。」

ソンギュ「ゲンキデスカー? L「ハイ、ゲンキデス」

今度はLのインタビューに乱入

(再びスタート)

L「さぁ、今日は~僕達インフィ・・・ 」ソンギュ「カッコイイデショ~カァ~コイイ~~」

気が付けばLのシースルーをからかっている所・・

ソンギュ「カッコイイー」L「カッコイイデスカー?アリガトウゴザイマァース」

ソンギュ「カァーワイイー♪」

L(クック・・・)「約2000人のインスピリットのみなさんと・・」

ソンギュ「カワイイ~~」

L「お会いできて公演をしてその後ハイタッチもするので、ちょ~~っとだけ待って!」

ソンギュ「ハハハ!!」(≧∇≦)


その横で恐竜のようにストレッチをするドンウ
そして、ストレッチも爽やかなソンジョン

ソンジョン「日本のインスピリットをいつも思って今まで胸がどきどき・ドキドキ(日本語)しています。」

ソンジョンのように大阪インスピリットもドキドキしてインフィニットを待っている

幕が降りたらついにインフィニットが登場

オープニング曲はオリコンチャート1位に輝いた”MAN IN LOVE”
続くBTBで更に熱くなった会場

久しぶりに会った日本インスピリットのために最善を尽くし歌を歌うインフィニット

コンサート会場を彷彿させるインフィニットのライブ

そんな大阪でショーケースを終えたインフィニット


ホヤ「大阪で僕達がかっこいい公演をファンの方達にプレゼントして差し上げました。もう、あとはハイタッチだけ残っています。」
「もう一度、髪とメイクを直してファンの方達と手のひらを合わせる準備をしていました。」

ホヤ「ミョンスさん!ミョンスさんっ!!何を召し上がっていらっしゃるのですか?」

L (モグモグ・・)「プルコギです。。」

ホヤ「オッ!ほんと?」

ソンギュ「僕一口だけ」

ホヤ「僕も一口だけ・・・」

L「ほら」

ソンギュ「僕二口だけ」

L「ん?ほら・・・」

ホヤ「おいっ!お前が食べる?!」

ホヤ「僕三口だけ・・」「おいしい?おいしい。それに・・・」

ソンギュ「プルコギも美味しいのですが、Lがくれたからもっと美味しいみたいです」


L「全部取られちゃった・・・」


ホヤ「ハイタッチ会こんな方がいたっ!!!」
ウヒョン「コンナ方ガイタ~・・・じゅん・・・ハイ。」←声ちっちゃ!

ホヤ「3つを準備しました~!一つ目の場合」
ウヒョン「3ツを・・・ハイ~~」

ソンギュ「ハイタッチの時、基本的にこうするんですね。パワーを使う方達が・・・」

「ハイヤ~~~~~~~!!!」

ソンギュ「ホヤ~~~!!」

ホヤ「こうすると、この方がきまり悪くなってしまいます。この状況に僕がパチンッ!として、行って下さい。。」

「そっと・・」(やってください見たいなこと言った。)

ウヒョン「きまり悪くなりうる状況に急にパチンッ!」

ホヤ「そうです。」

ホヤ「3つ目の場合いって見ましょう~!3つ目の場合!3つ目の場合!!」

ホヤ「こんな場合どうしますか?」

ソンギュ「左の頬を叩かれたら、右の頬を・・・(出します)わぁーーーーーーー!!!!」

ホヤ「こんな風にするとこうなります。」

ウヒョン「今、時間ないから早く上がって行くよ」

「以上、ベスト3でした~~!!実はこんな場合ないんですよw全部作ったんですwww」


そうして和やかに始まったハイタッチ会

いつもときめくファンの方達との出会い

一人一人心を込めて手を合わせるインフィニット

ハイタッチと同時に目を合わせることも忘れない

そんな大阪でも楽しい時間は流れ

ときめく気持ちで入場する大坂の最後のインスピリット


ハイタッチを通じて常にもっとエネルギーを得て行くインフィニットメンバー達

そんな大坂インスピリットと意味のある時間を送り

ソンギュ「とりあえず今日来て下さった皆さん達、とても感謝しています。」

「やっぱ、大阪ほんっとにっ!」

(降ったり止んだり)ドンウ「オコノミヤアン・・・」

ソンギュ「なんだよ、こら~」

ソンギュ「本当にいい都市だと思います。」

ホヤ「大阪のスケジュールも終了しました。とても短くて残念です。日本活動は・・・」

ホヤ「もっとたくさんの方達にお会いしたい気持ちのために常に、いつも惜しいですね。ですが、後でまた皆さん達をもっと良く見る事ができる日がたくさんあります。たくさん期待して下さい!」

(急に仕上げて)アンニョン!!バイバイ~~

ホヤのアンニョンと同時に宿舎へ去って行くインフィニット


ウヒョン「ドンウさん・・・」

ドンウ「はい・・」

ウヒョン「ここはどこですか?」
ソンウ(きまり悪い)「ホテルだよ・・僕達の宿」
ドホヤ「はぁ~~・・ついに全てのスケジュールが終って」

ソンジョン「はい~」

ホヤ「寝床に入る時間が来ました」

ソンギュ「ここは、ソンギュと」

ソンヨル「ソンヨルの♡」

(その間に合わせていたコメント)

2人「部屋でぇ~~す」


ソンギュ「凄くびっくりしたでしょ?」

ホヤ「どうですか?感じは」

ソンジョン「あ~とりあえずはショーケースはとりあえず全て終ったじゃないですか」

ホヤ「うん」

ソンジョン「だからすごくすごくもっとやりたくて」

ホヤ「心寂しくなったんでしょ??」

ソンジョン「うん・・ほんと、ちょっと名残惜しいです。地方に行くところ事全部したいのに」

ホヤ「今までしてきたこともあるけど、これからも残りのスケジュールも全部して行くんだよね。そして、僕達がする仕事もあって僕達だけがするという考えはせず、ファンのみなさんと一緒にするんだと感じています。」

ソンギュ「今日みたいな場合は、ハイタッチ会の半分はLのファンだから(苦笑い)、僕達は実はそんなに疲れてないんですよ!?」

L「物凄く疲れました・・今・・早く他の地域にいらっしゃる方達と会ってみたいです。」

ソンヨル「これから~4日位残っています。僕達の日本活動するの・・・いきなり洗ってたら(お風呂に入っていたら)撮る事もあって、興味津々な姿が多いから、たくさん見守っていてください。」

ホヤ「夢にもファンの方達と会えたらいいね」

ソンジョン「夢で会おうね~~」

ソンジョン「それぞれ明かり消そうか?」

ホヤ「もう寝ようか・・」

ソンジョン「うん、ちょっと待って」


ホヤ「じゃぁ、ソンジョン君もあっちへ行ってください。」

寝る前でもふざけるのを忘れないホヤ

ウヒョン「ファイティンやろうか?」

ドンウ「ォ~うん」

ウヒョン「ハナットゥルセッ!」

2人「ファイティ~ン!!」

ドンウ「それでは、いい夢を見てください」

ウヒョン「GOOD night!!]

ドンウ「have a good night!!」


ウヒョン「じゃ、消そう~消そう~」

ソンギュ「それじゃ、good night~」

ソンヨル「おやすみ~^^」

ソンギュ(人気が多い)LもGOOD NIGHT~!

L「それでは、オヤスミナサイ♡」

更に興味津々なインフィニットの日本話が少し後に続きます。



日本でのMAN IN LOVE活動を続けているインフィニット

久しぶりに近い距離でファンの方と一緒にしている

果たしてどんな話が待っているのか

インフィニットMAN IN LOVE 日本活動!!

話が今、始まります。

残りの日々の





6日目の朝

とてもぐっすり寝たようなインフィニット

今日の最初の日程は広島への移動!

(日本活動ガイド)ソンジョン「僕達が今広島に移動しようと出発しました。今日は、広島に行ったらハイタッチ会をして、その次にまた福岡に移動をするんですが、早く広島に行き広島インスピリットに会いたいですね。またね~」

それぞれ自由時間を過ごしながら広島に移動するインフィニット

果たしてヒロシまではどんな出会いがあるのか期待している

インフィニットに会うために段々集まる広島インスピリット




ソンギュ「はいっ!みなさんっ!!ここはもう広島です。僕達は大阪からインスピリットのみなさんに会うために5時間の間車に乗って駆けつけて来たんです。」

ホヤ(おじさん)「ぉーーいちょっと静かにしよう~!」

ソンギュ「ぁ・・はい、申し訳ありません。。」

急に状況劇に没入するソンギュとホヤ

ホヤ(没入)「ちょぃ控え室で騒ぐのもうちょっとやめよう~!」(やめましょうというニュアンス)

ソンギュ「はい。ちょっと興奮した気持ちに少し騒々しかったですけど・・」

ホヤ「ウルサァーーーイ!!!!」

結局報復されてしまう

ソンギュ「うるさくなったから・・これだ!」

ソンギュ「みなさん、ついに僕達が広島には初めて来るんですよ。すごく今わくわくした気持ちで皆さん達と会う準備をしています。」

ホヤ(果たして)「広島はこれが有名です。」


ホヤ(創意力の枯渇)「綺麗なインスピリット・・」

ソンギュ「あ~~・・・」

ホヤ「Lさん、写真撮るのを止めて、ここにしばらく来てくれませんか?」

ホヤ「僕はこれが気になります。偽者のネクタイをなぜするのか?」

ソンギュ「ある意味分かった。。」

ソンギュ「Lさん、広島に着たのですが、感じはどうですか?」

ネクタイではなくてワイシャツに描かれている模様

L(序論)「まず、広島に僕達が初めて来たじゃないですか。」
(本論)「それでみなさん方に会うことが出来て本当に嬉しくて、」
(結論)「早くハイタッチをしたいですね。」
(さっぱりしたインタビュー)「では、あとでね~」



ソンギュ「あんな風にやらなきゃだろ?」


ホヤ「ところであんな風に一言いう事が僕達が百の言葉をいうのと全く一緒だって分かってます?」

ソンギュ「うん・・そうなんで・・・あんな風にかっこよく言わなくちゃいけないよね・・・」

ホヤ「いくら言ったって・・・」


編集されたホヤの変わりにソンジョンインタビュー


ソンジョン「広島のインスピリットの方、もうすぐ僕達がハイタッチ会で会うことになるのですが、すぐに会えますから少しだけ待っていてくださいね。あんにょ~ん」

ドンウ「もう今いるならファンの皆さんとイベントをする時間ですが、これのために来たんでしょ?他の事じゃないですよね?あと、10分後会おうね。僕達。




いつの間にか10分が経って広島ハイタッチ会スタート!!


その時急にインフィニットHの”Special girl"を歌うドンウ

いつものように楽しい雰囲気で始まるハイタッチ会


日本各地を回りながら直接ファン達と会う意味のある時間


広島インスピリットたちにも大切な思いでになった時間

ただ一人もおそろかにしないインフィニットの細心なハイタッチ

短いように感じられた時間が流れて広島でのハイタッチ会も盛況に終了


ドンウ「広島終り~もう福岡に行ってお目に掛かります。バイバァ~イ」


ウヒョン「出発するか!!1・2・3ピョーーン!!」

まさか・・・瞬間・・移・・・動???

90年代スタイル移動!!


ウヒョン「あ~こんなに早く来るなんて。あ~こんなに飛んで行けるなんて~~」

(一人で全部しておいて)ウヒョン「長い話は必要なくてホテルに来たからそれぞれ流れて(部屋に)行って寝て!」


それぞれ部屋に流れて行くインフィニット

ウヒョン「バ~~イ」

ドンウ「アンニョン!」

ソンヨル「フクオカ~~~!!」

ソンジョン「バ~イ」

そんな深くなる福岡の夜














今日は曇りで、なんだか蒸し暑くて上着を着たり脱いだりするような日でした。


最近頑張って翻訳しているinfinite10日間も色々やりながら進め、


LINEやツイッターなども時間を惜しむように手をつけいた。


夕方になり子供とおやつを買いに出て戻ってきたら、さっき取って空になっていた筈の

ポストには何かが押し込まれていた。


またなんの手紙だろう。。。

広告か何かだろうと思いながらも手を伸ばして見ると、それは黄色いテープを貼られた


袋だった。


宛名はいつも楽しくラインなどで会話している友達からだった。


何も祝い事なんてないのにどうしたんだろう?

なんて思いながらも頭の中は嬉しくてお花畑になっていた。


例え空っぽだったとしても私はとても嬉しかった。


彼女の名前を見ただけで飛び上がるような気分で・・・


そして、また先を越された!!!とも思った。

彼女はいつも私の前を走っている。


そんな友達が3人も4人も増えた。


古臭いPCの音が心地よく聞こえ、少し冷たい風が部屋の中を駆け巡っていた。


おもむろに袋を開け、中を覗くと可愛いクマさんのキーホルダー


あのソンジョンも持っているものと同じで、フワフワとした手触りの可愛いクマさん。


一人だったせいもあって声は出さなかったが、自然と笑みが出てニヤニヤとしていた。


それと、ハロウィンのお菓子まで入っていたのが、彼女らしいな。。と思った。


クマさんの入っていた袋には小さな手紙が付いていて、ひとしきり読む前から


私は泣き出してしまった。。。。。


うかつにも・・・


彼女の優しさが溢れていて感動した。


私の数あるコンプレックスをいつも笑って吹き飛ばしてくれる彼女達が私は大好きです。


本当に大切な友達です。

いつも何かと後れを取る私ですが、お世話になりっぱなしで・・・


いつもありがとう。。。




そして、これからもよろしく。




インフィットのような仲間になれるといいな!!


サランヘ~~~♡


여러분~~~~!!!안녕하세용☆chacom얍니다~♡♡♡ポィ(o'д')ノ ⌒ ♡ねっ・・・眠いwwwww

あんでよーあんでよー夜更かしあんでよー・・・パタリ・・
なんか、途中で止めることもできず。。ドツボにはまった次第ですw

ところで、先に言っておきますが、2箇所だけ聞き取れなかったんです。。。・゚・(ノД`)・゚・。おーいおぃおいぃ~~しくしくシクラメーン。←?
今一度聞いて、多分こうじゃないかな?ってのを書きますw
間違ってたらごめんなサイヤ人。(-_-;)

なんとなく聞こえても意味が分からん。。これが私の韓国語の限界なんですね。。:(;゙゚'ω゚'):と痛感しました。

多分、辞書に載ってないような言葉なのかも???なんて一人考え。。っていうかボキャブラリーが足りないのでそうなんですけど、まぁグラグラ。。じゃなかったwグダグダ言っても仕方がないので、始めますw←根っからのネガティブ



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日本に来てからもう3度目の日。インフィニットのスケジュールは?

楽な服装でインタビューを始めるインフィニット

コンバンワ~~インフィニットでぇ~す!!ウヒョン「とりあえず、日本のファンのみなさんに感動しました。このように多くのファンの皆さんが見つけて頂けるかどうかも分かりませんでした。」
(多分、自分達を知って貰っているかってことかも・・)

ソンヨル「そして公演が終っても僕達をずっとアンコールで、もう一度呼んでくださってもっと僕達はやりたかったですが、準備ができなかったんです。」

記者「僕もトワラートラワ~ってやったんですよ~」
 
公演上に直接来た記者。

ドンウ「へっへっへっへ・・・トラワ~トラワ~♪タ~シト~ラワッヘイッ!」

それぞれ貯まった話をするように楽しいインタビューにのぞむインフィニット7人

ジョン「○○Man in loveです」(←ここが分からなかった。。すみません)

ヨル「今までたくさん愛してくれて、本当にありがたかったです」

ホヤ「僕の日本で1つ目の夢・・こんな事が良くて。」

L「Man in loveをたくさんの応援お願します・・・僕のフォトエッセイもたくさん愛してください。ありがとうございます」

以上!インフィニットでした~☆

そんな、すぐに終った3度目の日の旅程

ドンウ「僕達の生き生きとする・・・
ソンギュ「そうそう。」
ドンウ「そんな美しいスケジュールです。」
ソンギュ「そうです。」
ドンウ「僕の思いとまた僕の考えを込めて僕達のファンの皆さんが気になることを教えてくれるそんな重要な日です。」
ソンギュ「そうだ」
ドンウ「Important Schedule!!」
ソンギュ「その通り」
ドンウ「Yeah!」

ちょっ!ツッコミどころ満載なんすけどっwwww
因みにソンギュは全て同じ言葉で言ってます。「マジャ」直訳は、『当たっている』という意味で、その通りとも訳されます。なので会話の雰囲気で違った風に書きましたwでは、続きをどうぞ・・・


いつの間にか天気が晴れて
いつそうしたかのように空を現した日本。

そして、どこかに移動中のインフィニット!

ソンジョン「僕達は東京から名古屋に今移動中です~」
「音楽を聞く人は聞いて、疲れた人は寝ています」

ドンウ「名古屋で会いましょう~~」

暫くの間走る・・休憩所にしばし立ち寄ったインフィニット

ソンヨル「僕は今、移動中にすごくお腹がすいたので休憩所でご飯を食べに来ました。」「なにか・・が・・休憩所に投資した感じ???」(お店がたくさんあるので)

ドンウ「休憩所なのでちょっとレストランみたいな雰囲気です。ハンッ!」
「初めて見る食べ物が多いです。」

ホヤ「凄く美味しいので、今また食べようかなって考えてる所です。」

L「僕が好きなセットです。ラーメン・うどん・コロッケ・餃子もあります。」
「ギョウジャ~~あぁ~・・ww」

食べることさえグラビアに作ってしまうLの外見

お腹を満たした後、また名古屋へ出発!!


ソンジョン「み~~っつ!!みっつ!みっつ!!」

ところで車の中がうるさい理由は?

ソンヨル「出さなきゃ・・出さなきゃ負けよジャンケンポンッ!」

なかなか勝負がつかない。チョキが4、グーが3!

ミョンス・ソンギュ・ソンジョンが勝負する中で

ソンギュ「うわぁ~!!!俺達3人!俺達3人!俺達3人!!」

インフィニットがジャンケンをする理由は?

ソンジョン「ホテルの部屋割りが一人部屋を3人使うことができるんですよ。」2-2で使うことができるんです。

ソンジョン「ソンギュ兄さんとミョンス兄さんがジャンケンして勝って(末っ子の勝利)一人部屋を使うことになりましたぁ~~♥♥♥キラ~ンキャハハレインボー

ソンヨル(ジャングル優待)「俺ほんと、ジャングルに行く日だけゆっくり(楽に)寝よう!!1日だけ寝よう!!ホヤ兄さん!ホ兄さん!!」

Lがホヤに譲歩して再びホヤに譲歩を要求するソンヨル

(切迫)一回だけ!!
しかし、慈悲のないホヤの目つき・・・

ホヤ「ジャァ~ンケェ~ンポンッ!!」

差し障りのない勝負の結果は?

ソンヨル「イェエエエイイ!!!!!」

ジャングルパワーソンヨルの勝ち。
オリコンチャート1位に匹敵する感動!!

ソンヨル「ホ兄さん、よく言うね~w一人部屋~~~はぁとはぁとキラきゅんっ!!!

勝負前は ’ホ兄さん ’

マネージャー「ホヤになんて言ってた?」

ソンヨル「ホ兄さん!」

マネージャー「そんで今は?」

ソンヨル「ホ兄さん、よく言うね~~wwwwwwww」
(相手をからかう時に言う言葉で、よくそんなことやったよね~wとかそんな感じ)

デビュー後、最も明るい姿??

ソンジョン(とりあえず)「名古屋に到着しました~ついに~」

長い移動を終えてそれぞれの宿舎に休憩を取ると3日目も終了!!


落ち着いた雰囲気の名古屋。。。1箇所に人が集まり始まるが・・・

すぐインフィニットを見るために集まる名古屋のインスピリット

ところで段々更に雲行きが怪しくなる天気

続く梅雨にインフィニットが疲れていないか心配だが・・

心配とは違って元気そうに見えるインフィニット!

ホヤ「名古屋での朝ですぅ~」
「名古屋でも力強くハイタッチ会でファンの皆さんと一生懸命やって見たいと思います。」

名古屋でも日程もハイタッチ会!

ソンヨル「もう今後はハイタッチ会だけ。あと6回残ったよ。」

ホヤ「1・2・3!!!」

ソンジョン「ハイタッチしに行くからねっ!」

その時、ドンウの手に持たれている恐竜の風船。
恐竜の風船を手放せないドンウ

ドンウ「来てすぐにこれ・・」シューーーーーッ!(もらったの)←スプレーかけられてる。
「恐竜王子だそうです。恐竜王子!玉子も産みましたぁ。。僕の2世がもうすぐ生まれるでしょう!」

ファンにもらった恐竜風船を凄く気に入って、結局舞台まで持って行き現場認証するドンウ
恐竜は暫く後にして、待ちに待ったハイタッチ会がスタート!

心底楽しんでいる名古屋インスピリットキラキラ

そんなハイタッチ会は続いて情熱的にハイタッチをするほやの頬に宿る汗。。。クラムボンは笑ったよ

結局暫く休む時間を作る事になった。

ソンジョン「ハイタッチをする間に休憩時間を取って、暫くしてまたやりまぁ~す」

ウヒョン「雰囲気がとても良かったです」
(強い意欲)歌でも1曲歌う雰囲気です。兄さん、MRないよね?」

口で伴奏と歌を同時に歌うウヒョン。

ソンギュ「名古屋のファンの方が暑い天気でも情熱がすごいみたいです。参加していない方達まで傍に来て応援してくれました。おかげで本当に元気になりました。ありがとうごじゃいまーす!」

ハイタッチに参加できなかったファンにまで気遣うリーダーの優しさ。

そんなインフィニットに大きな力になってくれるインスピリットと共にハイタッチ会、再びスタート!!

単にハイタッチだけでなく、様々な姿でファン達と一緒にするインフィニット

そうしてナ名古屋でのハイタッチ会も成功に終り
また1つ思い出を作ったインフィニットとインスピリット!

スケジュールが終った後、どこかに道中の車両

ソンジョン「はい。僕達は今、名古屋から大阪に行きます。大阪で会いましょう~」

(空間移動)「大阪に到着しました」

長い移動に少し疲れたンフィニット

L「ご飯を食べに来ました。おぉ~さかぁ~・・」
「ここはなんの店なんだ?」

なんの店かは分からないけど、とりあえず美味しそうに見えるビジュアル

ホヤ「どう~?オコノミヤキの味は?」
「1・2・3!」

ドンウ「・・・・!!」

表情で味を表現するドンウ

欠かせない末っ子への追い込み

ホヤ「じゃぁ~、ソンジョンく~ん!」
「1・2・3!」

ソンジョン「うぅ~~~んんん・・wwww」

ホヤ「5文字で表現してください」

ソンジョン「ん・・ちょっとまってちょっとまって・・・」
「すぅ~ごいっ、お・い・しい~!」

ホヤ「陳腐だ・・陳腐だぁ~うわぁ~・・」

気に入らない兄さん達

ソンジョン「やってください!いち・にぃ~さんっ!」

そんな兄さん達に反撃を加える末っ子

ホヤ(五十歩百歩)「大阪の味っ!」
「これは違うか??」

ソンジョン「そこで肉じゃないの?そこで・・」

(そこで肉を韓国語で言うと、「コギソ、コギ」綴りは違うけどwwwまさかの親父ギャグ?私の訳が合っていればの話なんだけど。。)

(多分ソンヨル)「そこで肉・・・」www

ドンウに助けを求めていくかと思ってたのに、ターゲットをドンウに変えるホヤ

ドンウ(それなりに善戦?)「ふ~たりでたぁべぇて?」

おいしい食事といい人達

疲れた体に完璧なヒーリングを与える時間

そんな深まって行く大阪の夜。。。

===============================
終った。。。orzやっとこすっとこ。。途中pcが重くなって字がまともにでなかったり。。。

今もですけどw

なぜか、分ではそうでもない長さなのに、1dayよりも長かったwwww

どうだったかな・・?

ドキドキピンクだワン♪楽しめましたかぁ~?

私も大変だったけど勉強になったよ!!

色んな意味でありがとう!!インフィニットとその仲間達!!

そして、(やる気が出るのよ。)見てくれた人達ありがとう~~~!!!
INFINITEWORLD TOUR !!


수고하셨습니다~~~~!!!!


ということで、私は新たな挑戦をしたいと思います。。。
韓国語はそんなにできませんが、翻訳機と脳みそで一体どこまで
翻訳できるか、やって見たいと思いますw

多少の間違いや大きな間違いも心広くしてみてくださいwwwww

御指摘も受け付けていますw

宜しくお願します☆(≧∇≦)



그 인기에 힘입어 10일간 일본에 다녀온 인피니트!!

その人気に支えられ、日本に来たインフィニット




あ。。もう下書きの時点で死ぬ・・・orz でも、頑張って書きます☆独占と公開する10日間の生き生きとしたリアルストリー

その全てを公開します!!

2013年6月12日韓国

一際長かった韓国の梅雨。。。

金浦空港にも雨が降ってあちこちインスピリットと見られるファン達がたくさんいる中で
いよいよインフィニットを乗せた車が到着!

インフィニットの末っ子ソンジョンから登場

丁寧に挨拶するリーダーソンギュといつもカッコイイインフィニットのビジュアルL

そして、登校ファッションのハートマシンウヒョンまで。

そんな7人みんな出国手続きを終えたのにまだ余裕のある搭乗時間。
今、インフィニットはどこへ?

いつでも食事を欠かさないインフィニット

ソンヨル「美味しく食べました~」

『今日はどこに行くんですか?』

ソンヨル「知ってて付いて来たじゃないですかぁ~」

ソンヨル「韓国でMan in love活動が終ったので、もう日本で新しい日本語で録音して正規1集で僕達がカムバックするようになりました。」

ソンギュ「本当に感動的にならないわけがないですね」
    「僕達が日本でいよいよオリコンチャートとデイリーチャートで1位を取って、
     とても凄く大きな光栄と思っています。

ドンウ「それにふさわしい舞台とパフォーマンスをできるようにしなければならないので、期待半分、心配半分でいます。
 
ウヒョン「インスピリットがいなかったら僕達が本当に1位をとれなかったです。
     想像できたでしょうか?

L「まだ実感できません。。ほんと、日本に行ってその反応を体験して分かるようですね。」

ソンジョン「あ~本当に期待していて、一生懸命最善を尽くそうと思っています。」           「日本に行って会おうね~」

ホヤ「僕の音楽を聞きながら、僕を思いながら僕達を待っていてくださいね。ありがとうござます。」

ソンギュ「無事に行って来ます。みなさん」

わくわくする気持ちで出発!!
そんな日本に到着して六本木STDIOにて

日本最初の日程は雑誌インタビュー


ドンウ「女性雑誌です。。ここに僕達が載ります。」


ところでなんだかあやふやな手の位置選定

鷹の目「どこ触ってるの?」

そんな楽しい雰囲気で雑誌インタビュースタート!!
爽やかな末っ子ソンジョンを最後に短かったインタビューが終了。

インタビュー終了後は写真撮影が予定されている。


ソンヨル「僕達が日本で初の正規1枚目のアルバムを出しました。そして、僕達が      
     日本で活動しなければならないので、日本で僕達を広く知ってもらう雑誌をまず、たくさんインタビューしています」。

ソンジョン「多くの経験になると思います。写真を撮る感じが段々いつもできるようになる感じ      ですね。ずっと写真を撮るから。

その時、ソンジョンにハートを発射するソンヨル

いらないよぉ・・・(結構です・・・)

恥ずかしそうに断るソンジョン。


ソンヨル「いらないそうです・・・」「僕振られました・・・」

ターゲットを変えてLにハートを飛ばしてみるが、受け取ってくれない状況。
ソンヨル「僕の気持ちです・・・」

結局受け取ってくれるのはインスピリットだけ!

その横でウィンクマニアのソンジョンと一緒に本格的な写真撮影がスタート!

どう見てもフンナムの3人

(フンナムとは、見ているだけで暖かい男と言う意味。心が安らぐ癒し系男子)

仲良く写真をモニタリングしているソンヨルとソンジョン
まるで、実の兄弟のような姿!!
そのためか仕上がりも大満足!!

その時!どこかで聞こえる歌声!
写真撮影の直前まで歌をやめないウヒョン

終ることが出来ないウヒョンの歌

しかし、結局終らせてしまうソンギュの手首(拳)

そんな実の兄弟のようにふざけるソンギュとウヒョン
写真撮影が始まるといつそうしたかのように完璧な呼吸
インフィニット長男たちのかわいい写真撮影

一方、飴の指輪の小物に興味深々なドンウ

ドンウ「はいっ、プレゼントです!」

「ペロッペロッ食べて見て~!」
「何の味だ・・・」

インフィニットHドンウとホヤの写真まで撮ってからいつの間にか夜になった日本。

ウヒョン「これが最後なの?」

STAFF「最後よ~」

写真撮影も最後に向かって進んでいく中、その時!
カメラの前に現れるホベイビーの顔

しかめっ面でも可愛いホヤと一緒に最後の撮影がスタート!
日本でもフンフンナムな7人!!

韓流대세(ハンリュウデセ)最高の組合!!
(ハンリュウデセ=今ブレイクしている<グループ>旬のアイドル)

1日中進行したグラビア撮影いよいよ終了
いつも活気に満ちた帰り道

スタッフたちに最後の挨拶も忘れないインフィニット

ホヤ「帰ります「
ウヒョン「帰ります」
L「ボクハツカレタ。バイバイ~~」

そんな楽しかった初日スケジュールが終了!

翌日、朝明るく

日本も韓国のように梅雨の時期
インフィニットの2日目のスケジュールは?

ウヒョン「あ~~今日はハイタッチがある予定です。
     公演もある予定です~」
     「さぁ、僕達の控え室に行って見ましょう」

    「ねぇ、ここに来たんじゃないの?」「この前・・・」

この前に来た記憶がある控え室
しかし、日本語は記憶がぼうっとしていたインフィニット

各々日本語勉強に専念する中特に(自信満々)発音のいいソンヨル

ソンヨル「イイナァーボクモキレイナヒトト、コラボシタイネェー」

    「これ、なんて言ってるの?」

意味まで完璧に把握しているように?

カメラマン「私も分からないです」

いつの間にか迫ったリハーサル時間!

せぇ~の!ファイティーン!!

インフィニットのデビュー曲「タシトラワ」でリハーサルスタート
3年目アイドルらしく完璧にリハーサルを終えたインフィニット!

雨が降る悪天候にもかかわらずホールをぎっしりと詰めた程の物凄い人気

ソンジョン「はい、もう(公演まで)15分位になりました。体はほぐれたので、あとは
      声の調子を整えて心の準備をしたら大丈夫です。」

心の準備にはやっぱりウィンクが最高!

ホヤ「オリコンチャート、ウィークリーチャート1位をとった後、初の日本での舞台なので
   責任感ができたといいましょうか・・?負担感までとはいきませんが、責任感を感じてい   ますね。」 

ドンウ「ヤッパリ、ボクハ、ファンタスィックね」

ソンギュ「かっこよく、面白く観客のみなさんと楽しく呼吸しながら公演をよく終えたいと思い     ます。」
    「舞台で会いましょう~僕達~」

L「インスピリットのみなさん、今いたらすぐ僕達のかっこいい公演が始まりますので、僕の
 口からカッコイイと言うのが少しアレですが、いずれにせよ近いうちに僕に会えますよ」

後、5分いい?

ファイティン中毒ソンギュ

ソンギュ「日本で初めての正規アルバムを出したから楽しく、面白くしよう!」

ホヤ「ハイ」(日本語)

ソンギュ「じゃ、準備できた?」
    「ARE YOU LADY?」
    「1,2,3ファイティーーン!!」

わくわくした気持ちで自信感で溢れるファイティンを叫ぶインフィニット

そそて、いよいよ日本で初めて披露するMAN IN LOVE舞台

そんな情熱的な舞台を終えて
次のスケジュールは日本特有の文化であるハイタッチ会

L「ショーケースに3千人がいらっしゃったのですが、3千人全員とハイタッチをするんです。
 来た方たちとハイタッチをするんですよ。」

ホヤ「公演より少し、もっと近くでお互いの手を合わせながらするので、そう考えると
   公演よりももっと重要なスケジュールなんだと思いますね。」

ハイタッチをするためにまた登場するインフィニット
いよいよ始まったハイタッチ

ファンだけでなく、インフィニットも楽しい時間!

終ることなく見えていたハイタッチ会が
流れて最後の団体写真を撮るインフィニット!

ホヤ「はい、終わりました。今日のスケジュールが終わりました」

いつも言いたかった言葉が多いホヤ・・・

ウヒョン「今、ホールから早く出なさいって言ってるから・・・」

ホヤ「あ、ほんと?」

ウヒョン「早く出てください」

ホヤ「・・。」殴る(フリ)

ホヤ「チョンマル ありがとうごじゃいました。」
  「お疲れ様 イムニダ」 

韓国語と日本語の絶妙な調和

一際余裕のある帰り

こうして二日目も張り合いのある日を送ったインフィニット



=============================================

どうでしたか・・・?
これで糸冬 了..._φ(゚∀゚ )アヒャです。

疲れたwwwwwwwwwwww


まぁ、間違えてるところもあるかもしれないけど。。。


以上です~♪
ヨ・・ヨロヨロ・・・ヨロブ~ン!!

안녕하세요☆( =゚∀゚)ノ


めっきり秋ですねぇ~♪←だけ。


えぇ、ただいま聞きまくりですよ。18日に向けてw


私は焼き芋・・蒸かし芋を食べてますよ。えぇ、まだありますよw←3日目


ところで、私はこれまで色々数は多くはないですが、コンサートに行った事がありますよぉ~^^

皆さんよりは少ないかもですけどw

これまで、好きなアーティストのうちわやらボードは作ったことが無いです。

特に作ろうとは思わなかったんですねぇ~


ちょっと、恥ずかしいというのはもちろんありましたが。

今回、LINEグループを作ってくれたspica様が団扇を作ったときいて
わぁ~凄いな・・・と感心してたんです。ところが他のお友達も作ってるのを聞いて

作って見ようかな?なんて簡単に思っていたわけでスw

材料を決めるのは早かったですが、なんすか?この大変さwwww
ホヤ様もびっくりのエグモニナを連発っすよ。



$chacokuma-1114さんのブログ
最初は無計画に書いてましたが、途中から定規を使い出しましたw
そんでもって下書き。。
ウラにはウヒョンの『ヒョン』部分を書いたのですが、後で切ってシールにかたどるのに、
別紙に書かなければ「ヒョン」が切れると当たり前的な初歩ミス。。

無言でセロハンテープを貼る残暑厳しい午後・・・orz 헉!



$chacokuma-1114さんのブログ
はい。言いたいことは分かってますw
『우현』が飛び出てますね。これ、もっと字が大きかったんですよ。。(;´Д`A ```

5ミリは小さくしましたよ。。えぇ・・

え?そこじゃなくて仮面?
仮面なんでつけたの?wwwwって思いましたか?
これには意味があるんですねぇ~♪フハハw

ピニ達は私達ファンの顔なんてほぼ覚えるのなんて皆無じゃないですか。
でも私達はピニ達を知っている。

どんな壁があっても、マスコミに叩かれようがなんだろうが応援していく
つもりですよね?
それで、ピニ達は知らない私達の顔。。でも、ずっと影ながら応援しているんだよ!
頑張って!!ということで、ファン全員の色々な顔を表現したかったんですw

仮面なので変な意味合いっぽいですけど、私だけそんな思いでつけました。



$chacokuma-1114さんのブログ
新しいピニのロゴ!!
凄くかっこよくて、これはつけたかったんです。
CDみながら手書きで数時間・・・昼前から作り始めこのとき既に夕方6時でした。
下書きで数時間。。貼るのもシールが薄いので指にキラキラがついてしまうので、
大変でした。

『infinite』の字はCDの『DESTINY』を参考にして自分でアレンジしたものです。
また使うかもってことで、下書きをコピーしておきましたw
欲しい方は連絡くださいwえ?いらないって??wwwww

$chacokuma-1114さんのブログ
順番は違いますが、材料です。

兎wwww
ありましたよ。ダイソーでw
売ってないという方は連絡ください。
送ってあげます。え?何・・これもいらない???

$chacokuma-1114さんのブログ
一緒に掛け声しよう!!と友達の「チョコちゃん」がわざわざくれたのをお借りしました。

また貸しのまた貸し。。(*/∇\*)へへっ!


$chacokuma-1114さんのブログ
ウヒョンの歌も覚えましょう~そうしましょう~~♪
チョコちゃんお借りしました。ありがとう~~~☆( *≧∇≦)ε・ ) チュッ

$chacokuma-1114さんのブログ
ハウッ!!how?
いいぇ・・・
私に下さい。。。(切実)

こんなの貰ったら家宝よねっ!?家宝!!
あ~~いいなぁ。。。(TдT)
裏山さんだわよ。。

$chacokuma-1114さんのブログ

あぁ~~~~~~~!!!
指輪!!なんでもいいよ。。鉛筆でも・・この際・・ってぐらい
裏山さんですね!

$chacokuma-1114さんのブログ
このサジンで天国。。
裸祭りじゃーーーーーーー!!!←いや、違うから。

ウヒョナサービスいいねぇ~♪
ヌナはホルホルしちゃうだわよ♡
じ~~~~・・・(ㅎㅅㅎ)←見すぎ


$chacokuma-1114さんのフ<br />゙ログ

これ、、、ソンジョン!!知ってるって?
はい・・(TдT)
このジョン子様の服欲しい!!
可愛いし似合ってるよね~~~

ジョン子が着る服が私の好みと同じだわ。。どれもよくてさ・・
でも高い。。。なぜ、ケンゾーさんを着るのか!!

いや、いいんですよ。財布から埃でますね。。
買えないけど、夢の中で着ますよ。。。


色々画象くれたチョコちゃんありがとう☆

そして、素早い検索!!!
私は手が腱鞘炎になりそうですわ。

検索の仕方が昔からヘタで・・・
全然たどりつけない。。

なので、他のブロガーさんからも情報をもらってウハウハしてるですね。


写真多っ!!!wwwwwwwwww

いやいや、いいんです。。

というわけで、長いですけど久しぶりにまたブログ書いて見ました☆


おーわーりー。
ヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!




やぁ、みなさんこんにちは。いよいよ今日から9月ですね。あっちーです。

元気通り過ぎてなんかの気合が入りますね?←え?

いよいよ、9月18・19・20は横浜アリーナにピニがくりゅ!!

その前に福岡や広島公演ですけど、大分✲゚。.(✿╹◡╹)ノ☆.。₀:*゚✲゚*:₀。お疲れさま♪ に

なってきてるであろうピニ7人。。

ギュジジだいじょびだろうか・・・スピたちは心配とトキメキと欲情と・・・

ゲホッ!ごほっ!ブハッ!( ゚∀゚)・∵. グハッ!!


何かありましたか?・・・・・。

まぁ、くだらない親父ギャグというかどうしようもない冗談はさておき

アテクシもチケットとったどーーーー!!!あ、今日無人島生活5時間スペシャルやるよ!!


ウヒョンサイドで嬉しいが豆ウヒョンだわよ。。。

去年はアテクシの中では神席だっただのに。。。(T_T)とは言ってもステージ前ではないwww

ぶはっ!(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!


チケット取れただけでも本当にしゃーわせをむしゃむしゃ噛んでいるところです。







んでさ、私はなぜか掛け声の練習動画を見にゃイケないんだが、なぜかダンス練習を

無限リピートしちゃってるわけで・・・電気もないんですかぁっ!?はーあーあぁあぁ~あ・・

北の国からみたいになってますよ。はい。


あ~・・・んー。。。どうしたもんか久しぶりに・・・Σ(゚Д゚;)ハッ!字がいつの間にか小さい。。。。

どうしたもんか、久しぶりにブログを書いてるんで、←何事もなかったかのように書く。

めちゃくちゃなブログになっております。

かしこ。





え?ところで、これも歌うよねぇ?

個人的には『with』も聞きたい。。。

色々あるけど、色々聞きたい。。。韓国版と日本語版両方聞いてるから時々間違えて歌ってしまうのが私の難点喉飴なんすけど・・・

楽しみだねぇ~♪

うっはっ!

まとまらないけど、いつもだからこれでいい。

では、またねー☆


追伸:アテクシ、『銀魂』の映画を観に行こうとして調べたら終ってた。

同じ話を違うところにも書いたけど・・・



まいった。。。どうしようもなく落ち着かなくてブログにも書くことにした。。。





最近、私の近所ではたくさんのアパートが建ちました。


治安が悪くなるね・・・って話してたのがここ2年前くらいから。


次々に立ち並んで、小学校も子供が増えて教室が足りなくなり


急遽プレハブを建てた程です。


その数は10件くらいはあると思います。

そんなのより交番やツタヤが欲しい。。。


それはさておき、昨夜wakaの写真を見れずに残念なchacomですが

それどころじゃなかったです。


夕べはなんだか遅くまで起きていて、goには来てなかったけど

末っ子まで全然寝なくてとても変な日だなぁって思っていたんです。

ダーが仕事から帰って来たときもいつも今日の出来事を聞くのですが、電車へ飛びこみがあったり。。。


仕事場の天然な可愛らしい人がいるというどうでもいい話も

聞かされてちょっとイライラしてましたwww


そして、そろそろ寝なくちゃ・・って考えていた時間がおよそ

11時50分過ぎたくらいです。


末っ子の歯を仕上げ磨きしてあげると言って洗面所に歩いていた時、


突然女性の声が聞こえました。

正直、バカみたいかと思いますが幽霊??って思っちゃったんです。

本当にそんな悲鳴のような高い声だったので。


玄関の方へ一応見てこようと思って、顔を廊下に出した瞬間

家のチャイムが「ピンポーン」と鳴りました。


怖かったけど、なんだか嫌な予感がして、インターホン越しに
「はーいっ!!」と

上ずった大きな声で返事したら、女の子がインターホンの画面に映ってました。


「助けて!!助けてください!!開けて!!!」

というけたたましい叫び声がして、私はよろめきそうになりました。

それと同時に玄関の叩く音と少女らしき人の影。


うちの玄関は飾り窓のようになっていて、モザイク調に玄関ドアにガラスがついています。


今こうして書いている間もまだ恐怖心が取れなくてドキドキしています。。

鍵を開けるか子供もまだ起きていたし、一瞬躊躇しましたが

開けないわけにはいかないと思って、棒とかなかったけど

とにかく急いで開けて少女を家の中に「早く入って!」と言い

入れてあげました。


恐怖に怯えた少女をリビングまで通して、私は外にすぐ出て

当たりを見回して犯人がいないか確認しましたが既に走って逃げていなかったです。

話が長くて読んでくれないかもしれないけどまだドキドキして・・

書かないと落ち着かないから、長くてすみません。


文章もムチャクチャだと思いますけど、許してね。。。



大学生くらいの男性。赤いTシャツ。半ズボン。

「財布を落としたんだけどお前がとったんだろ?」

「そこのサラリーマンの人に聞いたんだけど、調べさせてくれ」


そして、全身触られて。。

良く分からないけど話の流れでコンビニで調べて貰っていいですか?と少女は言ったらしく、家路と逆方向のコンビニへ向かおうとした時に後ろから抱き疲れて襲われたそうです。。。

走って逃げて私の家の灯りが見えたから助けを求めたという。

うちの旦那さんは2階で寝ていましたが、叫び声で起きて窓から

「どうしたんだぃ?」と言った時、その男は家の前の道をまっすぐ走っていったのが寝ぼけ眼で見えたみたい。


とにかく怖かった。。

その少女はもっと怖かったでしょうね。。。

こんな時玄関を開ける事が簡単なようでとても難しく、

だけど開けないわけにはいかないから開けたけど、

ほんとに怖かった。。。

一瞬で頭の中をナイフ持ってたら少女が助からないかもしれない。

私も刺されるかも知れない・・・子供まで。。

一瞬でそう思ったけど、開けてあげなくちゃ後悔しますよね。。

これでよかったんですよね・・?


玄関に何を置いておけばいいんだろう。。

もし、ナイフなんて持ってたらどうすればいいんだろう。。


午前中は警察の人が事情聴取に来たから、また恐怖心が蘇ってしまって落ち着かないです。