12月10日「シラの恋文」@京都劇場
快晴で12月とは思えない陽気‼️
つよぽんの舞台に行ってきました。
《ネタバレあり注意》
駅ビルのスタンプラリーで千社札がもらえる
という事で、京都駅に着いたらまずは
西口から出て2階のインフォメーション向かい側
でシートとスタンプ①をゲット😊
大階段のエスカレーターを11階まで上がって、
飲食店街のスタンプ③を押したらSkyWayを
通って劇場側へ渡って、7階のスタンプ②へ。
Xで効率よく回る順序を見てたのでスムーズ‼️
劇場入り口でシートとチケットを見せて、
千社札をもらいました。
でも、千社札が2種類あるって知らなくて、
シート2枚にスタンプ押して、飲食のレシートと
で2種類もらうのがベストでした😅
京都駅を出たところに大看板。
つよぽんもインスタにあげてましたね。
バタバタしてて舞台の内容は全く予習無し
だったので、出演者の豪華さにまずビックリ。
段田安則さんや田山涼成さんのベテラン勢。
鈴木浩介さんに西尾まりさん、
私の好きな工藤阿須加くんもいるや〜ん💕
登場したつよぽんがつよぽんらしい格好で、
え?そのジーパンは私物?ギターもってるやん!
って、素で出てきたのかと思った😄
小道具だけでなく、ギターの弾き語りがあるなんて‼️うれしい驚き‼️
時代設定が現代(新型コロナ後)と昭和初期を入り交ぜたような感じ。
ちょこちょこと社会風刺などもあって、共感するかは置いといて、伝えたいことははっきりしてるなって思える脚本でした。
シラ(つよぽん)が45歳には見えないって言われる場面が2ヶ所もあって🤣、ホント若いよなぁ
と思うわ。オジサン役はまだまだ先やね。
席は11列目の下手側、なかなかよく見えました。
こっち側でつよぽんが座って中央をじっと見てるシーン、思わず双眼鏡で見ちゃった程、
横顔が端正でした😍彫刻みたい。年々いい男になるよねぇ。
ヒロイン役の大原櫻子さん、歌うシーンがあって、上手いし素敵な歌声でした。ミュージカル俳優かと思ったけど、そういう訳じゃないのね。
芸達者な皆さんが出てるのに、1時間40分の芝居じゃもったいないな。
一応、一人づつの見せ場はあるけど、もう少しそれぞれの掛け合いとかあっても良かったのに。
ストレートプレイだけど、弾き語りや歌があったり、背景にわかりやすい映像があるから理解しやすくて面白かった。
12時スタートだったので、隣の人のお腹が鳴りっぱなしだった🤣私もお腹すいたので
『はしたて』(和久傳のお店)で炙り鯖寿司、
西利でお漬物買って帰りました👍
つよぽん、京都、福岡、東京と長丁場だけど
最後まで無事に完走してね。