美味しいピザが食べたくて、久しぶりに「さくら」
に行ってきました
前回は石釜の前の席でしたが、今日はパスタ担当エリアの前の席に
オープンキッチンのお店なので
ばっちりキッチンで働くシェフの姿が見れます![]()
さすがにランチのピーク時間
キッチン内は忙しそう
特にパスタ担当の方はフル回転![]()
初めは1人で調理していたけれど、手の空いたシェフがお手伝い
連携が鮮やかで
携帯メールを打っていたのですが、思わずシェフ達の仕事ぶりに
釘付けになってしまいました

為に生きる姿に、一体感![]()
働くシェフ達 かっこよかったです![]()
シェフ達を見ていて、心に浮かぶのは
やっぱりHirakingさん![]()

Hirakingさんもこんな風にお仕事してるのかな~とか勝手に想像して
ふふふっ
とにやけてみる
(怪しい
)
マルゲリータ&ニンジンのポタージュ美味しかったです
ある夜、わたしは夢を見た。
わたしは、主とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでのわたしの人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上にふたりのあしあとが残されていた。
ひとつはわたしのあしあと、もう一つは主のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、
わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには一つのあしあとしかなかった。
わたしの人生でいちばんつらく、悲しい時だった。
このことがいつもわたしの心を乱していたので、
わたしはその悩みについて主にお尋ねした。
「主よ。わたしがあなたに従うと決心したとき、
あなたはすべての道において、わたしとともに歩み、
わたしと語り合ってくださると約束されました。
それなのに、わたしの人生のいちばんつらい時、
ひとりのあしあとしかなかったのです。
いちばんあなたを必要としたときに、
あなたが、なぜ、わたしを捨てられたのか、
わたしにはわかりません。」
主は、ささやかれた。
「わたしの大切な子よ。
わたしはあなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。
ましてや、苦しみや試みの時に。
あしあとがひとつだったとき
わたしはあなたを背負って歩いていた。」














神様
今、わたしを背負って歩いてくださっているのですか
それとも、まだ大丈夫と
隣で手を引いて歩いてくださっているのですか![]()
越えることが出来ない試練は与えないというけれど…
わたしは越えていくことができるでしょうか![]()

アボジ~
(大げさ過ぎ
)



おばけのおばけのストリート








可愛いなぁ











