中古書籍をメインに扱ってた時は気にもしなかったSKU命名規則ですが、新品をリピート販売する物が一部で出て来て、在庫管理や出品の簡便化等も考慮して命名規則を変更しようと思ってます。
従来、(年月日)-(カテゴリ)-(連番)と言う感じでSKUを命名規則で割り当ててました。
これを(カテゴリ)-(コンディション)-(JAN/ISBN)-(オプション)と言う形に変更しようとしてます。
まだ色々と繰り返してトライ&エラーが必要だとは思いますが、まずは暫定版と言った感じです。
何故、変更をするのか?
従来型は、基本的にはリピートを考えない方法で同じアイテムを仕入れた場合に仕入れた(又は出品の)年月日を入れていると辻褄が合わなくなります。
売れてから再度仕入れて・・・と言う場合は、従来型でも不可能では無いんですが、余計な処理が必要になります。
リピート仕入れの場合は、コメント欄を一切考えず、前回販売した金額も入った状態で納品処理だけすれば良くなるので非常に楽です。(相場変動があれば多少価格変更は必要です)
ちなみにこういうSKU命名規則を考えてやってる人ってどれぐらい居るんでしょう?
最終的には、システムで納品処理をバーコードスキャンして状態の選択、数量で登録!みたいな簡単に出来る様にしていこうと思ってるので、連携するのも事前にこういう処理をしていると簡単だと思うんですよね。
効率が良くなる様に出来る事は何でもやろう!
従来、(年月日)-(カテゴリ)-(連番)と言う感じでSKUを命名規則で割り当ててました。
これを(カテゴリ)-(コンディション)-(JAN/ISBN)-(オプション)と言う形に変更しようとしてます。
まだ色々と繰り返してトライ&エラーが必要だとは思いますが、まずは暫定版と言った感じです。
何故、変更をするのか?
従来型は、基本的にはリピートを考えない方法で同じアイテムを仕入れた場合に仕入れた(又は出品の)年月日を入れていると辻褄が合わなくなります。
売れてから再度仕入れて・・・と言う場合は、従来型でも不可能では無いんですが、余計な処理が必要になります。
リピート仕入れの場合は、コメント欄を一切考えず、前回販売した金額も入った状態で納品処理だけすれば良くなるので非常に楽です。(相場変動があれば多少価格変更は必要です)
ちなみにこういうSKU命名規則を考えてやってる人ってどれぐらい居るんでしょう?
最終的には、システムで納品処理をバーコードスキャンして状態の選択、数量で登録!みたいな簡単に出来る様にしていこうと思ってるので、連携するのも事前にこういう処理をしていると簡単だと思うんですよね。
効率が良くなる様に出来る事は何でもやろう!