中古書籍をメインに扱ってた時は気にもしなかったSKU命名規則ですが、新品をリピート販売する物が一部で出て来て、在庫管理や出品の簡便化等も考慮して命名規則を変更しようと思ってます。

従来、(年月日)-(カテゴリ)-(連番)と言う感じでSKUを命名規則で割り当ててました。

これを(カテゴリ)-(コンディション)-(JAN/ISBN)-(オプション)と言う形に変更しようとしてます。
まだ色々と繰り返してトライ&エラーが必要だとは思いますが、まずは暫定版と言った感じです。

何故、変更をするのか?

従来型は、基本的にはリピートを考えない方法で同じアイテムを仕入れた場合に仕入れた(又は出品の)年月日を入れていると辻褄が合わなくなります。

売れてから再度仕入れて・・・と言う場合は、従来型でも不可能では無いんですが、余計な処理が必要になります。

リピート仕入れの場合は、コメント欄を一切考えず、前回販売した金額も入った状態で納品処理だけすれば良くなるので非常に楽です。(相場変動があれば多少価格変更は必要です)


ちなみにこういうSKU命名規則を考えてやってる人ってどれぐらい居るんでしょう?


最終的には、システムで納品処理をバーコードスキャンして状態の選択、数量で登録!みたいな簡単に出来る様にしていこうと思ってるので、連携するのも事前にこういう処理をしていると簡単だと思うんですよね。

効率が良くなる様に出来る事は何でもやろう!
3月の目標 売上150万 粗利30%

■実績値
売上 約144万
販売数 505アイテム
売上単価 @2800ちょい

仕入 約67.8万

経費 約6万
※現金払いの経費及び、後納送料等は推計

Amazon手数料 30万

月末在庫280弱(一部、未出品[3/30,31仕入れ分{32個}とディスク研磨待ち分]含む)
※在庫増+90位

表面上の現金増加 約40万


単純な粗利ベースなら、1アイテム平均1000円位の利益が取れていて、約50万の粗利。
在庫増の金額ベースで+10万円分位が将来の利益。

新品ゲーム980円で大量に仕入れられたのが一番大きいので、残りの在庫分は徐々に利益を確定していく。仕入れがワゴンに偏ってると継続性が厳しいので、新たなリピート商材等を引き続き増やしていく。今回はボーナス的な感じでありがたく仕入れさせて頂きました。

某新品ゲーム塾で新品ゲームの相場下落する可能性が少しだけあるので、他のカテゴリの比率も少し増やす。一番良いのは被らない中古ゲームかなっと。

ブックオフの比率は相当低い。セール⇒行く気が起きない。非セール⇒安く無いから行きたくないw 値付けが季節変わってトコロテンされてるのを探しに行くかどうか…。他で全く仕入れが出来なかったら行こうかって感じかな。ワンデー使えないあの店だけは行こうかな。


■Amazonチャレンジ
今の売上ペースだと1100個位の推移。+770個目標には4月の頑張りが不可欠。あと1ヶ月半で+300個位売れる秘策を考えるべし。たかだか1日+6個!


4月の目標は、3月とほぼ同じ目標で。売上150万、粗利30%位。
ツール側にもっと時間を割きたい。サーバの試験が終わって無いのを早急に対応。

まだまだこれからだけど、だいぶ理想的な形になってきた。