不登校生徒と日々向き合いおもうこと
傷ついても憎んでも、理解してほしいし分かって欲しい。
だから生徒との心の交流を一番大切にする。彼らが心と心の交流を通して、視野が広がり成長し進化していく姿をたくさん見てきました。

大人になると変に人の顔色を伺う癖がついてしまうけど、お互い素直な自分の気持ちや考えを語り合うこと。
積極的に自分を表現するから、自分らしくなれることをいっぱい教えてもらった。
和来輪く祭は、色んな人と色んな時間をシェアして心と心の交流を体験する場。



~妄想タイム~
心と心のつながりを意識するとどうなるの??
他人にもっと興味を持つようになる。
他人にもっと興味を持つようになると、
視野が広がり助け合いの意識がもっと増える。
助け合いの意識がもっと増えると、安心して暮らせる地域になる。
安心して暮らせる地域になると、出生率がもっと上がる。
出生率がもっと上がると、お年寄りの活躍の場がもっと増える。
多文化共生とは、人を尊重するということ。初めから人と繋がっているし、世界と繋がっていることを思い出す。
共有ではなく、共生することで視野が広がり進化する。
そんなコミュニティにわくわくします。