この3日間 超ハードでへとへとでした。
今日はお休みで、
1日家でグッタリかと思っていましたが、
ちょっと前から ヒトカラ♪に無性に行きたくなり、
抑えられず デビューしてきました(笑)
セカオワ(SEKAI NO OWARI)が やたらめったら
歌いたくなったのです。
でも 実は セカオワの存在は
私が病んでいる時は 非常に怖い存在でした。
彼らも「病み」があるじゃないですか。
そして あのファンタジーな世界観。
私が10代の頃なら、ドハマりしているなと
感じる音楽。
それが 非常に怖かった!!
そこそこ大人になったつもりの自分が
彼らの音楽に共感することが 本当に怖かったです。
精神的幼さ、依存心、救い、病みから抜け切れていない
現実逃避・・・そんな風に
彼らの音楽に惹かれる自分というのは 「成長が無い」
「心が 逆戻りしてしまう怖さ」を感じていました。
もっと聴いてみたいけど、歌ってみたいけど
止めておこう と自分にSTOPをかけていましたw
なぜかね(笑)
それが、今の心の状態だと
波長があったようで 癒しと楽しさの部分を受け取れるようになったみたいでw
聴けたし、歌えた(-^□^-)
23曲歌った中で 95点と最高得点も出たしw
素直に セカオワが聴けるようになったぐらい
ある意味 私の心は 元気になったのかもしれません。
私が彼らの存在を知った時は
表記がローマ字ではなく 「世界の終わり」でした。
単純に それも怖かったw
その意味を知ってからも、(深瀬さんにとって実は始まりの意味)
深瀬さんの過去や、メンバーの絆を知ってからも
はじめは 興味深かったのですが
知れば知るほど 怖くなり 距離をとるようになった人達です。
それだけ、存在感を大きく感じてしまったのでしょうねw
今日は
セカオワから始まり、
花子とアンの主題歌だった絢香の「虹色」
ピロウズ、レミオロメン、ラッドウィンプス、椎名林檎、
ゴールデンボンバー、
Chara、中島みゆき、松田聖子、野口五郎、山口百恵、
森高千里、美空ひばり、
中村一義・・・などなど・・・w
3時間w 熱唱してきました。
癒しと 発散 できました!!
1人カラオケ ハマりそうです。
その中で、中村一義
というアーティスト、私が 10代の頃に救われた
天才!?アーティストです。
どの曲も大好きですが
「永遠なるもの」「犬と猫」が 印象深かったです。
本当はライブver.ではない ものを
しんみり 聴いていただきたかったのですが
ユーチューブで PVなさそうだったので
ライブの映像を 貼らせていただきます。
良かったら・・・聴いてみてください・・・♪
いまだに 私は 「永遠なるもの」歌詞で
涙が出てしまいます。
・あぁ、 全てが人並みに うまく行きますように
・感情が 全ての人達に降り注ぎますように
・全ての人達に足りないのは ほんの少しの博愛なる気持ちなんじゃないかなぁ
・愛が全ての人達へ・・・
・あぁ 全てが人並みに あぁ 全てが幸せに・・・
・あぁ、この幼稚な気持ちがどうか永遠でありますように・・・
中村一義も 色々な環境を乗り越えてきたであろうアーティストです。
彼が使う「状況が裂いた部屋」「意味の中の無意味・無意味の中の意味」
という言葉が 10代の私にとっては特に 印象的でした。
基本高音ですが、低音からの始まりとのギャップを楽しんでいただければ・・・♪
今日はお休みで、
1日家でグッタリかと思っていましたが、
ちょっと前から ヒトカラ♪に無性に行きたくなり、
抑えられず デビューしてきました(笑)
セカオワ(SEKAI NO OWARI)が やたらめったら
歌いたくなったのです。
でも 実は セカオワの存在は
私が病んでいる時は 非常に怖い存在でした。
彼らも「病み」があるじゃないですか。
そして あのファンタジーな世界観。
私が10代の頃なら、ドハマりしているなと
感じる音楽。
それが 非常に怖かった!!
そこそこ大人になったつもりの自分が
彼らの音楽に共感することが 本当に怖かったです。
精神的幼さ、依存心、救い、病みから抜け切れていない
現実逃避・・・そんな風に
彼らの音楽に惹かれる自分というのは 「成長が無い」
「心が 逆戻りしてしまう怖さ」を感じていました。
もっと聴いてみたいけど、歌ってみたいけど
止めておこう と自分にSTOPをかけていましたw
なぜかね(笑)
それが、今の心の状態だと
波長があったようで 癒しと楽しさの部分を受け取れるようになったみたいでw
聴けたし、歌えた(-^□^-)
23曲歌った中で 95点と最高得点も出たしw
素直に セカオワが聴けるようになったぐらい
ある意味 私の心は 元気になったのかもしれません。
私が彼らの存在を知った時は
表記がローマ字ではなく 「世界の終わり」でした。
単純に それも怖かったw
その意味を知ってからも、(深瀬さんにとって実は始まりの意味)
深瀬さんの過去や、メンバーの絆を知ってからも
はじめは 興味深かったのですが
知れば知るほど 怖くなり 距離をとるようになった人達です。
それだけ、存在感を大きく感じてしまったのでしょうねw
今日は
セカオワから始まり、
花子とアンの主題歌だった絢香の「虹色」
ピロウズ、レミオロメン、ラッドウィンプス、椎名林檎、
ゴールデンボンバー、
Chara、中島みゆき、松田聖子、野口五郎、山口百恵、
森高千里、美空ひばり、
中村一義・・・などなど・・・w
3時間w 熱唱してきました。
癒しと 発散 できました!!
1人カラオケ ハマりそうです。
その中で、中村一義
というアーティスト、私が 10代の頃に救われた
天才!?アーティストです。
どの曲も大好きですが
「永遠なるもの」「犬と猫」が 印象深かったです。
本当はライブver.ではない ものを
しんみり 聴いていただきたかったのですが
ユーチューブで PVなさそうだったので
ライブの映像を 貼らせていただきます。
良かったら・・・聴いてみてください・・・♪
いまだに 私は 「永遠なるもの」歌詞で
涙が出てしまいます。
・あぁ、 全てが人並みに うまく行きますように
・感情が 全ての人達に降り注ぎますように
・全ての人達に足りないのは ほんの少しの博愛なる気持ちなんじゃないかなぁ
・愛が全ての人達へ・・・
・あぁ 全てが人並みに あぁ 全てが幸せに・・・
・あぁ、この幼稚な気持ちがどうか永遠でありますように・・・
中村一義も 色々な環境を乗り越えてきたであろうアーティストです。
彼が使う「状況が裂いた部屋」「意味の中の無意味・無意味の中の意味」
という言葉が 10代の私にとっては特に 印象的でした。
基本高音ですが、低音からの始まりとのギャップを楽しんでいただければ・・・♪


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