24日の午前中、
「子どもは鬱陶しい」発言があったけど
まぁ ハネのけた。

イブは平和に終わったと思ったのに、
昨日、25日も、午前中から揉めたのだ(T-T)
もぅ、勘弁じでぐれ~~(笑)

父も母も 私に対してギャーギャーいい始め、
私も さすがに
好き放題 非難されっぱなしだったので、
持論を言うと、予想以上に両親が
ヒートアップしてしまった・・・

きっかけは小さな事かもしれないが、
根底には、両親が私を
信頼どころか、信用していないことにある。
また、思い通りに私が動かないことにイライラし、
見守るという術を あまり持っていないこと。

もう、この段階で、
なん波乱も 起きることは間違いないよね(笑)

それでも
私の気持ちは、落ちることはなかった。
ありがとう、北海道!♪

でも、なんだか 疲れきったらしい。
私は いい歳をして、
両親の前で ウワ~ッ!!(TДT)DASH!
と、泣いてしまった。

ガス抜きかも(笑)
その後 多少スッキリした☆

が、
これでまた、鬱の人間は疲れる
と、両親に言われてしまった。
鬱鬱と言うが、
私はやはり、そこまで鬱状態の人間なのだろうかと、
わからなくなることがある。

両親と性格が合わないと思うことは
私の精神が弱く鬱だからだと、
彼らは言いおさめているが・・・。

夫も同じだった。
自分がおかしいのではなく、
そう感じる ちゃこが、病気なんだよ、と。

もう、永遠の水掛け論にしか
ならない相手だし、
きっと相手もそう思っているんだろうね(笑)

私の事を 歪んでいるとは思わない人達が
いることも ちゃんと分かっているから、
自分を信じていこうと思うよ。


両親の 、
自分のことは棚にあげて、
好き放題言ってくること自体に
私も ある程度限界があるのだと思った。
また、北海道からの落差も あると思う(^o^;)

今回は 朝食前の揉め事だったし、
脳にも皆 エネルギーが行ってなかったのだとも思う。

てゆーか、この喧嘩というか、
議論大会みたいなの、
2時間ぐらい 続いたんだぜぃ。。。
エネルギー使ったぜぃ。。。(笑)

終わったと思っても すぐ
ほじくり返してくるもの。

親の言うことで同調できることには、
「わかるよ」とか、「それはそう思う。」
なんて、受け入れているのだけど、
そこはなんか、
耳に入っていない ・・・ようなんだな。DASH!

両親に対して
あなた達はこう思うんだね?
それはわかるよ。
でもね、私はこうなんだよ?
人それぞれ、価値観があるからね?
状況も違うからね?
色んな人がいて、良いと思うよ?

分かりやすくゆっくり 穏やかに
話したつもりだけど。

ちゃこは、「でもしかし」ばかりで
相手の意見を聞く耳を持たない!
ってずっと言われている。
ちゃこは、会話が出来ない人間だとさ。

そして、
私もついつい、声を荒げてしまうことも。
(脳内では 自分が感情にまかせ、
暴れ倒している画を想像しながら( ´艸`)
それでも抑えているつもりw)

すると、それを親に突かれるのよね。
大声で話したら伝わると思うな!ってね。

そっくりそのまま お返ししたい内容が
盛り沢山ラブラブ(笑)
だけど、話の内容のキャッチボールでは
全然ないよね。

隙あらば突っ込んでくる みたいな。


気持ちは落ちないが、
「疲れる」ことに変わりはないと思った( ̄▽ ̄;)

両親の、自分の事をあげる棚は
想像以上に広く大きい・・・
きっとAmazonの倉庫ぐらいはあるんじゃないかしら・・・!?\(^_^)/

嫌みの1つぐらい言わせてもらっても
バチは当たらないだろう(笑)

あと、1ヶ月ぐらい、実家にいる予定。
どんなことがあっても、
今回 喧嘩別れみたいには
ならないようにしようと思っている。


体調が悪いのがバレれば、
(伝えれば)
心配よりまず、怒りをブチマケるように、
親の発散が始まる。

かといって 何も言わなければ、
「言わなくても 分かれ!」と
私が傲慢な主張をしていると受け取られる。
↑↑↑
正直これには驚いたというか、がっかりした。
常に私は、「本人でないと(経験しないと)分からないことは多いよね」と、
たくさん話をしたところで
例え理解されなかったとしても、
両親に 「なんで分かってくれないの?」は
言わないように心掛けていたつもりだったから。


子どもの頃と 親は変わらないな(笑)
勉強、解らなかったら聞きなさいと言いながら、
質問すると、こんなこともわからないのかと、
怒り出す。

それで、終わればまだ良いのだが、
うちの親の真髄はここからだ。

こんなんじゃ、社会でやっていけない。
将来 あぶれる。
世間とズレてる。
借金背負って落ちるとこまで落ちる。
ちゃこは 怠けぐせが酷い。
嫌な物からすぐに逃げ出す癖があるから、
人間関係を築けない。
それは、嫌われものなんだよ。

と、
とりあえず、私を
「社会で嫌われる はみ出しもの」
まで、持っていかないと、
話はいつだって 着地しない。

親とやっていくには、
親に都合が悪いことや、それを想像させるような反論、会話はしないこと。
(夫に、僕が黒だと言ったら嘘でも黒だと言え!と言われていたが、似た臭いを感じる…)

揉めそうな現場からはすぐに去ること。

常に体調を万全にし、
親が気が付く前に物事を片付けること。

親に対して感謝の念を忘れず、
お陰さまでの精神を伝えること。

何を言われても気にしないこと。

シンプルに、
それが嫌なら 親と離れて暮らすこと。


あ~コスモスクローバーカエル
もぅ1回 北海道行きた~い(笑)
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

昨日は母が骨付きチキンを焼いてくれたり、
両親は赤ワインを飲んだり、
それなりに 雰囲気を楽しめるお料理で
夜を過ごしました。

私は今 、アルコールを受け付けないので
毎日 飲んでいる
「いのちのワイン」というノンアルコールの
ポリフェノール健康食品的な粉末を
ぬるま湯に溶かして(冷水も避けてる)
乾杯しましたw

ケーキは無し。
夜に食べるとカロリーがねぇ。
脂肪と糖がたっぷり。
食べるならお昼の食後かな。

ガン再発を避けたい父。
高コレステロール値を気にする母。
胃炎が完治していない私。。。

高齢化家族のイヴ(笑)
なんだか笑っちゃいました。

平和にイブを過ごせて良かったです。

朝は 私、 母親に
「あ~(怒)!鬱陶しい!!」
「だから子どもって鬱陶しいねん!!」
「子どもなんか要らんわ!!」
「子どもを産まへん人の気持ち分かるわ!!」
なんて言葉を浴びせられていました。

北海道でたくさん歩けたことが嬉しくて
「今回はバカみたいに歩いちゃった♪」
「これだと家から○○までの距離なんて
もう、へのカッパだね♪♪」
と言っていたら、

バカ&へのカッパ が引っ掛かったみたいです。
(;A´▽`A

「なんて汚い言葉使い!!」
「そんな汚い言葉使ってたら、外で出るで!」
「子どもじゃないんだから止めなさいよ!」
「あんたは言葉がキツイねん!!」

と ここ数日 なんだか
ずっと私の話し方とか使う言葉に敏感に
うるさく母に言われていました。

普段ギャーギャー罵りあっている両親に
言われたくないなぁwと思い、
私が一言 返しちゃったんですよね。

「(私をキツイと言うのなら)言葉使いや会話の仕方って、
子どもは両親に似るらしいよ?」

母「何をバカな・・・!!」
そこからの あぁ鬱陶しい!子ども要らん!
になったのです。

朝から これが私の2014年のイブか・・・
と ゲンナリしそうになりましたが(笑)


いいんです♪
今年は北海道でエネルギーチャージラブラブラブラブラブラブ
出来ましたから\(^o^)/

以前なら こんな母の負の言葉には
慣れているハズなのに、
寝込んだり 気持ちが落ちていたと思います。

今回は 昔の調子が良かった時に
戻ったようでした。
全然 気持ちが落ちませんでした!!

母の言動を残念には思いますが、
こんな事 よく子どもに言えるなぁ と
思いながらも
心の中でこんな母を「ウケるんですけど」
程度にしか感じませんでした。

そして 愚痴が止まらない母に
「夫も鬱陶しい、子ども鬱陶しい、
疲れる疲れる!って可愛そうな人生ね。」と
同情するかのように、ひとこと言って
その場から私は去りました。

時間が立つと 母は何事も無かったように
話しかけてきたり、過ごしたり
笑っていますからね。
そんなもん。

母は 言い返されると カッとなりやすいです。
そうでなければ、機嫌は良いです。
ただ、虫のいどころが悪いと
何でも批判します。
基本的に 家族を自分の思い通りに動かそうと
するから、莫大なエネルギーが必要で
母は疲れやすいのだと思います。

私が 年賀葉書をどこで買うか という問題?も
けっこうな話に発展しました。
葉書なんて好きなデザインを必要な枚数に応じて、
好きなところで買えば良いと思うのですが。

母は、
無地の葉書を郵便局で買ってきて、
家で印刷しろと、譲りませんでした。
母に言われたのは 、
「デザイン付き年賀ハガキを買うなんて、日本の情勢わかってるのか!?」
「そんな意識やから、あんたは将来破綻するわ!!」と来た。

まぁ、節約しなさいって話なんですけど、
私は出す年賀状少ないし、
北海道から帰ってきて慌ただしいし、
自分のパソコンじゃないから、勝手がわからないし、

自宅で印刷して 一枚にメッチャ時間かかったり、数枚失敗している父を見て、
絶対の節約が それだとは思えないですけどね(笑)

母の中では 自分が信じる絶対の善であり、
正義であり、模範である
というのは、
父に対しても、36歳の娘に対しても
変わらないようです。

私からしたら
「人の振り見て我が振り直せよ」ですけどね。
まぁ、私もですけどね(^○^)

いーの。いーの。
北海道に行ってから、体調違うもの。

負の言葉もらって、その度、
受け流すイメージを強く持って意識を変えたり、
落ち込んでしまった気分を処理するのに
時間がかかったり、寝込んだり
安定剤が必要になったりしてたけど、

心が健康に近づくと、
努力なく、強い意思も必要なく、
自分をコントロールしなくても、
勝手に ハネのける 強さを手に入れていた!
って感じ。

この感覚ラブラブ!お久し振りですラブラブ!アップ

パワーアップした強靭なハート!!メラメラ
フハハハハドキドキDASH!Ψ( ̄∇ ̄)ΨDASH!

北の大地でもらった、
一生忘れないプレゼントかもしれません。

このまま、エネルギーを絶やさず
行きたいものです。

今日は25日。
キラキラクリスマスツリーmerry X'masプレゼントキラキラ

素敵な1日を・・・







週末に、無事
北海道から帰ってきました\(^o^)/

数年に一度の暴雪のニュースを
道内で見ることが出来たのは
勉強になりました。

車で身動きが取れなくなった時の対策や、
冬の北海道で停電になった時の対策など、
私が住む地域では 得られない情報を
リアルタイムで感じることが出来たからです。

また、苫小牧港が荒れていたり、
風が強かったものの、
比較的穏やかな天候で、ホッとしました。

ただ、雨が降ったあとの路面が凍ると
強風は 恐怖~wですね。
前に進めないどころか、
滑りながら後退するという 体験をしました。

また、雪が降っても 皆さんあまり
傘 ささないのですね。
雪だ!と思って ブワッと折り畳み傘を広げ
ズンズン歩いていたのですが、
傘は私一人で、よそ者感たっぷりでした(笑)

なるほどなるほど と、
私も ダウンコートのフードor帽子をかぶって
歩くようにしました。
楽ですしね(*^.^*)
憧れの道民の皆さんに 紛れることが出来たでしょうか?( ´艸`)

妹と一緒の時は 車で。
一人になってからは 歩いて 下見しました。

初日に、市内に詳しい生粋の苫小牧人に
車&情報付であちこち案内してもらったので、
効率よく土地勘を掴むことがしやすかったと思います。

一人、行きはバスで、
帰りはそこから、
5時間 歩き続けて帰ってくる…というのを
後半3日間 続けました。

案外たくましい 私(笑)

さすがに帰ってきてバタンQでしたが、
北海道ではここまでパワーが戻ったかと
自分でも嬉しい驚きでした。

毎日 湯舟に浸かったり、
自宅以上に!?くつろげる
お気に入りのホテルを見つけたお陰もあります。
早めにホテルに帰って、体を癒すように
調整しました。


道と空が広いと、
「北海道時間」というのが生まれるような気がします。
同じ移動距離や同じ移動時間でも
ゆったり感じることが出来るというか、
気になりにくいです。

妹は、
私が 寒いの嫌 とか、
歩くのが嫌、バス嫌、遠いなど、
今の体調では
何かしら弱音が出るのではないか?
と、思っていたそうですが、
全くの逆だった為、驚き感心したそうです(笑)

歩くのはね、昔から平気なんです。
足の故障がない限り、延々と歩いてられます。
基本的には(*^.^*)

今回 私は車の運転はしていませんが、
逆に 広すぎる車道に慣れなくっちゃね☆

ってゆーか、
今回 市内をぐるぐるぐるぐる廻ったせいか、
私の(気持ちの上で)馴染みっプリがスゴいです。

北海道にいる自分に違和感が無いのです。

なんなら、以前から 雪かきしている
自分のイメージが湧いたりしていました。

この、違和感のなさ、
そこにいる自分がイメージ出来るって、
とても大切な事だと思います。

イメージ出来ないことは 現実になりにくいから(σ・∀・)σ

また、
どさんこワイドの木村洋二さんに癒され、
北洋銀行の大泉さんのポスターに安心し、
タワーレコードの上杉周大さんのポスターに
テンションが上がりました。

北海道ローカル番組が好き過ぎて??
何だかホッとしちゃうのです(´∀`)


(↑藤やんとうれしーの サインあり/新千歳空港)

また、滞在中
ポチたまのまさはるくんと松本くんも
北海道の旅を 放送中でした。
より、満喫感がアップしましたニコニコ

そういえば
行きの飛行機の
交流のあったCAさんからは
メッセージカードを頂いたりと、
この旅は 嬉しいスタートから始まりました。



北海道。

妹が、この大地から出たくない気持ち
すごくわかっちゃいましたラブラブ

根本的に 環境が全然違います。
北海道の良さは
実家の近所で探す 住みやすいとか、
自然があるとか 便利とかのレベルとは
根底から違います。

その魅力を 両親に コンコンと
写真と動画、地図
市役所やコミセンに置いてあるパンフレットなどで
伝えている最中でございます\(^_^)/

母は言いました。

「どんな家に住みたいか、
具体的に考えておかなくちゃね。」

ハッハッハッ音譜
楽しい老後になると良いですね。
(両親へ)