ライオンズブルーの血が流れてる‼︎

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福岡からライオンズを応援するブログ。
福岡は鷹党だけはない!! そんな野球素人ブログです。。。

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ということで、本日新入団の外国人選手が新たに2人決まりましたね。

今年エンゼルスに在籍していたウエイド・ルブラン投手と
メッツ傘下の3Aラスベガスに在籍していたアンソニー・セラテリ選手です。

ルブラン投手は、左投げの先発投手
セラテリ選手は、1塁、2塁、外野を守れる両打ちの選手のようです。


ちょっとした疑問ですが、セラテリ選手の守備位置。

1塁、2塁、外野ということを考えると、

ファーストは、中村、メヒアの併用でしょうから考えにくい。
セカンド、浅村をはずすはずはないので、これもない。
外野、空いていいるのはライトだけ。このライトも木村、坂田、熊代、斎藤、金子など激戦区。

ということは、一番当てはまるのは、 中村か浅村のサード起用ではないですか。

しかも中村の怪我のことを考えると、第1候補は浅村。

大賛成です。ぜひ、浅村をサードとして、育ててください。



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  来季を考える上で、私が1番頑張って欲しいと思っている選手は秋山選手である。

 秋山選手自身、今年は悔しいシーズンになったはずだ。
オープン戦の不振により、伊原監督から
「秋山なんて、たいした実績もない選手」と言われ、
言われるだけならまだしも、実際にそうなってしまったという
本当に悔しいシーズンであったはずだ。

その分来季に向けて気合を入れて臨んでくれるはずだ。


その来季について、僕自身は、秋山選手に若干のモデルチェンジをしてもらいたいと感じている。
どういったモデルチェンジかと言うと、
1番センターが似合う男である。
(ここでいう1番は打順のことである)

秋山選手に関してよく耳にするのが、
3番バッターを目指しているという話である。

そのために盗塁が少ない。(実際に少ない)

しかし、現在のライオンズの布陣を考えると、
3番バッタータイプに、浅村選手や森選手など複数の候補がいる。

その中で、同じ3番バッターを目指していくのではなく、
不動のトップバッターになって欲しいと思う。

現状トップバッターには栗山選手という絶対的な選手がいるが、
先日の契約更改での発言通り、来季以降に関しては個人タイトルを捨て、
優勝のために働くと発言している分、そのスタイルの変更も考えられるし、
最悪のケース、活躍できなければ、引退を考えているようにも感じている。

そんな中で、秋山選手には次世代のリーダーとしてチームを引っ張っていく、
そんな役目を担って欲しいし、

栗山選手の後、ライオンズのトップバッターを任せられる選手になって欲しいとも思っている。


そのために、モデルチェンジして、トップバッターを意識したシーズンにして欲しい。

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 栗山巧選手が契約更改を行った。
4000万円増の2億4千万円+出来高での単年契約のようだ。

 球団からは、複数年の打診もあったとのことだが、
自ら単年を希望したとのことだ。

 選手自らが単年契約を希望するケースで最も多いのが、
FAでの移籍を視野に入れた単年契約である。


 ただし、栗山選手に関しては、「僕にはFA権は関係ない」と発言しており、
その考えが変わり、FA宣言を視野に入れているとは考えにくい。

 となると考えられるのは、やはり決意への表れではないだろうか。

 実際、契約更改の会見でも、
「個人タイトルは捨て、優勝を目指していく」と発言している。
その言葉には、栗山選手の優勝への思いが伝わってくる。

 今シーズン1番打者として、200本安打を目指したいと語っていた栗山選手。
ところがチーム事情で3番打者として開幕。

 当然役割が変わってくるため、目標であった200本安打は達成できなかった。

 ファン心理としては、来年こそは200本を!!と思っているのだが、
栗山選手自身は、その目標は捨てるようだ。

 それよいもチームとして優勝することを望む栗山選手。


栗山選手こそ、ミスターライオンズにふさわしいと思うし、
もちろん、まだ早いことではあるが、指導者として
いずれライオンズに戻って来て欲しいと思う。

やはり栗山選手には、ライオンズの背番号1がよく似合う。

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