JUNGLE CRUISE
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沼津の街に自分達で店をだす。



正直うまくいくなんて思ってなかった





ただ俺には一筋の光のような気がして


がむしゃらに突っ走った






とにかくスタートダッシュ半端なかったよね笑






そんなこんなで出来上がった店が「DayDressing」


自分達で作った自分達の城





正直。金なんてなくてもなんでも出来るんだ






って初めて思えた瞬間




(それなりに金はかかってるけど)






ま、とにかく、どんな店かは来てもらえばわかるってか来てください






俺いるし








簡単に

酒、飯、服








俺は服以外はドが付く素人



俺以外の仲間は服も素人






要するに勢い重視にもほどがある







てんやわんやの毎日










イキナリ大富豪ーーー!!!









なんてシンデレラボーイではなかったようで...










iPhoneからの投稿
毎日毎日



服に囲まれ


お決まりのやることプラスα、、






単純に売り上げを上げる






そんなことばかりにとらわれ


限られた範囲でしか操縦できないと思っていた船を降りることも出来ず。




ただ海の上を彷徨い、、






、、、今思えば、

多少の保証と「どうにかなる」

なんて人に甘えていたんだと









そんな究極の甘えん坊に





ハチミツたらせばすぐ食いつく











「1から一緒にやらない?」






ビックな夢の話が飛び込んできたのだ




iPhoneからの投稿
前の記事のつづき、






きっとこれを見る人は俺の現状などは
知ってる人ばかりなので




おおまかにAND、わざわざ語ることのなかった理由を付けたして









まずJUNGROOVEは退職しました、






確実に俺を成長させてくれて、今思えばなんでもっとやれなかったのか。。と後悔することばかり





ぞくにゆう「業界人」








毎日かっこよくキメテ


雑誌やYouTubeやTwitterなどなど

俺たちみたいなやつからしたら憧れの人!みたいな方々と仕事させてもらったりよくしてもらったり




そんな環境にいたのに、なんで、。。







今更言ってもしゃーない笑





でも逆に俺は


そんな境遇にいたからこそ







その有名人や一流アーティストにすがりついて媚をうる人を沢山みてきた







それがすごく嫌だった








なぜなら俺もその有名人や一流アーティストと対等な立場だと思っていたからだ




お前が俺のこと知っとけ!的な



同じこと出来るし、むしろもっと俺の方がイケテルとさえ思っていた






まんじゅうの下に小判


いくら一流の人に媚を売っても





一流の人は一流の人を認めて
金持ちは金持ちを相手にする。





しがみついてくる人なんていくらでもいるし。
みんなにいい顔をするけど裏ではメリットがある人や対等な人と付き合う

ダイヤの原石じゃないかぎり







ま、そうじゃない人もいるけどさ




ただ、俺みたいなショップ店員はクライアントで友達ではない



その温度差を埋めるにはやっぱ自分がやることやらないと





2年前にがむしゃらにやっとけばよかったーーーーー!!!笑






なんて今は思うよ






振り返ればなんてくだらない夢をみてたんだろうと

俺、なんも出来てないし、なんもしてないじゃん









なんて思ったのはJUNGROOVEをやめてから








なにもわかってなかった俺はショップ店員とゆう仕事に限界を感じていたんだ


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