and take your brain with you
こんな歌がもっと売れてほしいてか どうしてこういう曲にこういうタイミングで出会うのだ
わたしの2017年のおみくじ結果は・・・ おみくじをひきにいく
困難があると、私はいつも諦める方向を真っ先に考えるなぁ、と、改めて、今困難を前にして痛感。大学の卒論もそうだったし、こと色恋においては特にその傾向がある。昨日、天海さんのドラマを何となく見ていて、「できることすべてやったの?」的な台詞があって、平手打ちを食らった気分。やってない。できること、には、助けを求める、も入っているのだな、と今日、実際それをしてみて実感。ひとりでもがくことだけが、できることじゃない。けど、もちろん、わたしのもがきはまだまだ、人並みではない気もする。あきらめないでやりきって、新年迎えよう。まだ時間はある。
だそうだ。たしかに。最近の私の人生の試験は、少し正解が増えてきた気がする。前から見えていたけど、少しずつ、形になりつつある。
今日も楽しい時間を過ごしたけれど、私が楽しいと思ってるやっている仕事で、その人のそのものに対する価値観が変わる瞬間に立ち会えることは、なんと幸せなことなんだろうと思う。私は仕事以外の部分で相当に不完全極まりなくて、そして、その不完全さは決して誰にも誇れることではないし、むしろ恥ずべきことだけれど、私の大半を形成しているこの仕事は、これからも、何よりも、誰よりも、私をささえていく。
あんなにもやもやしていたのがこれほどまではれるものなのか。でも、こういうものなんだな。それで、よいのだと思う。変わらないものなんて、やはり、ない。
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タイトルの日付は、私の親友のはじめての子供が生まれた日。まさに、昨日。今、仕事に関わる新たな学びを追究していて、まさに、昨日はその学びの最中に嬉しい知らせが届いた。彼女と知り合って20年以上。29時間のlabourだったとのこと。わたしには、一生想像しかできないだろうかれど、きっと凄まじいこと。命にかかわる命をつなぐこと。ようこそ。この世界へ。お誕生日おめでとう。あなたとあなたのママのために、私は何ができるかな。また大切な人が、私の人生に加わった。善く生きたい。
「いまの日本は、昔のような右肩上がりの状態ではないかもしれない。でもだからといっておれたちの世代が走ることをやめると、次の世代はもう走る気を完全になくすんじゃないか。おれたちの親の世代は確かにものすごい速さで走ったけど、それをどうしようもない時代の背景が勢いにストップをかけた。でもその走りを見て育ったんだから、これ以上この国が伸びるあてはないと世界中が冷笑したとしても、自分達が力を抜くわけにはいかないんじゃないか」たとえばいま全力で何かをやって、それがことこどく失敗したとしても、次の世代を走る人には自分たちが見せる全力疾走が残るんじゃないだろうか。何とかしようとあがいている姿を見ていた、もっと若い誰かが、自分たちよりうまく賢いやり方で何かを成功させたなら、それは俺たちの成功ではないだろうか。
短い作品だけれど、とにかく登場人物が多くて、整理できないまま読み終わった。芥川賞作品てこんな感じなのだな。私には難解みたい。
入りがよくて、好きな感じかな~と思っていたのだけど、読み進むにつれて映像が浮かんで、ちょっとお腹一杯になってしまった。私には不思議ワールドすぎる本でした。「これまで私は誰かと親しい関係になるたび、自分が少しずつ取り替えられていくような気分を味わってきたからである。 相手の思考や、相手の趣味、相手の言動がいつのまにか自分のそれに取って代わり、もともとそういう自分であったかのように振る舞っていることに気づくたび、いつも、ぞっとした。やめようとしても、やめられなかった。おそらく、振る舞っている、というような生易しいものではなかったのだろう。 男たちは皆、土に染み込んだ養分のように、私の根を通して、深いところに入り込んできた。新しい誰かと付き合うたび、私は植え替えられ、以前の土の養分はすっかり消えた。それを証明するかのように、私は過去に付き合ってきた男たちと過ごした日々を、ほとんど思い出せないのである。また不思議なことに、私と付き合う男たちは皆、進んで私の土になりたがった。そして最後は必ず、その土のせいで根腐れを起こしかけていると感じた私が慌てて鉢を割り、根っこを無理やり引き抜いてきたのだった。 土が悪いのか、そもそも根に問題があるのか」
感情をコントロールするということは、自分の気持ちをきちんと理解すると言うことであり、相手の気持ちも考えることであり、物事を必要以上にややかしくしないですむことである。
2016年Amebaおみくじ結果
ブログネタ:今年やろうとして挫折したこと 参加中本文はここから貯金と自炊あ。毎年だ…
帰国して10年がたちましたあまりの時間の速さに軽くめまいを覚えますしかも、この10年で変わったことは、仕事内容くらいで人間的にはあまり成長していない むしろ幼稚になっているのじゃないかしら 来年はいわゆる2度目の成人式ってやつを迎える年で1度目の成人式を迎えるときには想像もしていなかった境地にいます2016年はちょっとはいい意味で成長していたいので、年初にしっかりと目標をたてようかな今年もお世話になりました成長はしてないかもしれないけど、健康に1年を送れましたありがとうございます
父方のおば、厳密に言えば父の弟の奥さんが亡くなった。叔父はも10年前に亡くなっているので、彼女は未亡人だったわけだが、亡くなったのが分かったのは彼女が亡くなってから1週間経っていたそうだ。先月頭にいとこの葬儀で会ったばかりだった。元気だった彼女。誰にも気づかれずにひっそりとおじさんと従姉のもとにいってしまった。苦しまなかったことを祈るばかり。よしこおばちゃん、今までありがとう。
まさに。四年前と同じような喧嘩してるからな~(T_T)今回はさすがにぐったりして、「いい加減にしないと帰るよ!」って言っておさめました。(帰る予定は明日)前と全く変わらぬ喧嘩でしたが、今回はふて寝前におさまりました(笑)どちらも引き際しらない具合が、ほんとに私も一緒で腹立つ(;´д`)でも、当事者のときにはこんなに冷静に見られないのだけど。いろいろめんどくさいから、一人でいるって決めるのも違うんだろうなって思いながらも、私は長く一人でいればいるほど、それが一番気楽と、思ってしまっているのも事実。孤独とか寂しさとかは気にならないほど、こういうしがらみはいらない、と思ってしまう。自分勝手なキリギリスはどこで後悔するんだろうか。家族 |Follow Your Hearthttp://s.ameblo.jp/chachi/entry-10985030535.html
「限りなく素直であるとは、自分以外の人の立場をきちんと認め、どんな話でもよく聞き、人に頭を下げて顔を立て、何事も肯定して受け止める。自分はいつも一歩でも二歩でも下がって、人に席を譲る謙虚さを持つこと。要するに自分にできることを与え尽くすことです。そして、いつも思いやりとやさしさを忘れず、機嫌よくいることです。限りなく素直であることは、人に好かれることだけではないということ。そういう人は、運にも好かれるというのです。チャンスはいつも誰かという人が運んできてくれるものです。そしてそのチャンスを、思いもよらない化学反応によって何倍にもしてくれるのが運なのです。人生という日々は、実はほとんどが仕事であり、仕事とは、限りなく素直であるという、人に好かれるための努力が、そのすべての下支えになっているのです。」読みながらいろんな人が頭に浮かぶ。