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おもしろニュース速報ヾ(@^▽^@)ノ

アメブロ、mixiなどで紹介されたおもしろいニュースを紹介していきます。

ローソン、レンジでチンするスイーツ第2弾発売 ワッフルやパンケーキ

http://news.ameba.jp/20120123-489/


ローソンは1月24日、レンジで温めて食べるホットスイーツの新商品を発売する。ワッフル、パンケーキ、アップルパイの3品を順次2週間の期間限定で販売する。

【ほかの写真を見る:パンケーキとアップルパイ】

 24日に登場するのは「ワッフル(チョコレート&オレンジソース)」(210円)。温めてもしっかりとした食感の特製ワッフルに、チョコレートソース、オレンジソースをかけてアーモンドとピスタチオをトッピングした。

 31日には「ふわふわパンケーキ(カスタード&メープル)」(180円)を発売する。パンケーキ2枚にカナダ産メープルシロップと甘さ控えめのカスタードソースをかけた。2月7日からは「さくさくアップルパイ」(250円)を販売する。シナモンをあえたふじりんごのプレザーブとカスタードを盛り付け、上にパイを載せた。

 ローソンは昨年11月にホットスイーツの第1弾としてフレンチトーストやフォンダンショコラを発売した。



1月23日は「電子メールの日」 心温まるメールを6通紹介

http://news.ameba.jp/20120123-389/


「震災婚」あるいは「震災離婚」という言葉が生まれたように、昨年の東日本大震災後、身近な人間関係が見直されている。人とつながるツールとして、mixiやFacebook、TwitterなどSNSも急速な広がりを見せているが、やはりメールも、欠かせないコミュニケーション手段のひとつだ。

 いまや1日2億通以上のやりとりが行われているという電子メール。折しも1月23日は「いい(E)ふみの日」にちなんだ「電子メールの日」。大切な人に、メールを使って、心の内を明かしてみてはどうだろう。メールだから素直に伝えられる“想い”があるかもしれない。

 実際に送受信された心温まるメールの一例として、NTTドコモが主催する「iのあるメール大賞」の受賞作を紹介する。【】内は「件名」である。

* * *
【恵へ】
早く帰ってくるんだぞぉ!母さんは玄関に布団敷いて寝ます
(第8回審査員賞「松本侑子賞」 小柳恵さん 20代/夜遊び中に受信したメール)

【忙しいのでメールで】
会社にお前の代わりはいくらでもいるが、私の息子はお前しかいない。自分を大事にすることだけは忘れないように。仕事がんばってください
(第6回NTTドコモ東北賞 鈴木淳詞さん)

【無題】
友輔元気にしてるか? 友輔のこえきかないと 詐欺にだまされちやうよ。たまには電話しておいで おばあちゃん待ってるから
(第9回準グランプリ 中谷友輔さん 20代)

【お袋、元気か?】
お袋、白内障の手術成功して良かったなあ。もうメガネ無しでも大文字メールが読めるだろ?早速だけどリンゴ送って下さいハハハッ…。
(第9回入賞 小岩伸悦さん 50代)

【ごめんなさい】
さっきはごめんなさい。帰るとこがそこしかないので帰ってもいいですか?
(第6回準グランプリ 柳下美由紀さん 30代/夫婦ゲンカをし、家を飛び出した夫から、30分もたたないうちに来たメール)

【無題】
ゆみちゃん、今日仕事の後、会える時間ある? 結構限界。
(第9回入賞 川口有美さん 20代/付き合って1週間の彼から送られてきたメール)

 NTTドコモの発表によると、過去の受賞作557作品の中で最も多いのは、9年連続で「親子」間のメール。わずか数行のメールが、親子をつなぐ懸け橋となっていることがわかる。続いて順に「夫婦」「友人」「恋人」。漢字能力検定協会が毎年発表する「今年の漢字」に沿った内容が見られるものの、2011年に限らず「絆」を感じさせる作品が多いのは、親しい人とのコミュニケーションツールとして、メールが浸透しているということだろう。

 内容で受賞作を分類すると、「家を離れた子どもを心配し、エール送る」メールが20作品で1位。その他「社会に出て思い悩む子どもを励ます」メール(13作品)、「生まれてきてくれた子どもへの感謝」のメール(6作品)。いつの時代も変わらぬ親の強い愛情がメールに溢れ、それを子が確かに受け取っている。

 なお、2月14日には、第10回目となる「iのあるメール大賞」が発表される。



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受付は美人でなきゃダメ!? 女子を襲った「納得がいかないクレーム」

http://news.ameba.jp/20120123-375/


ビジネスの場面では、顧客からのクレームはつきもの。それらに対処していくことで成長することもあるのですが、ときには「モンスターカスタマー?」とも思える、理不尽なクレームに対応しなければならないことも。女子たちを悩ませた、お客様からの無茶な要求やクレームたちを集めてみました。




■窓口担当の嘆き(25歳/銀行)
「銀行の窓口担当ですが、一番印象に残っているのは『窓口はもっと美人にしろ』と要求されたこと。す・み・ま・せ・ん・ねー!」


クレームをダイレクトに受ける窓口。胃の弱い人にはつらいポジションですね。


■チェンジ要求(25歳/アパレル)
「『買った洋服を着る前に汚してしまったので取り替えて』と言われたことがあります。親の顔が見たい! と初めて思いました」


丁重にお断りしたそうですが、なかなか手強かったそう。


■アイドルファンの愛情(30歳/編集)
「雑誌の編集部にいたとき、とあるアイドルの熱狂的なファンから『○○ちゃん、なんで載ってないの?』という電話をひんぱんに受けていました。多いときには一日に何度もかかってきて『検討してくれましたか?』『どうなりました?』って確認まで。載せられないときは、復讐されないかと思ってこわかったですね」


応援したい気持ちはわかりますが……。


■店外デート要求(29歳/銀行)
「『口座作ってやってるんだから』とお茶や食事などに誘われたり、業務の域を超えたサービスを求められたりすることが……」


機嫌を損ねないように切り抜けるのが社会人スキル……?


■摩訶不思議なオーダー(25歳/飲食)
「クレームではないですが、『キムチラーメン、キムチ抜きで』と言われたことがあります。なんで?」


それって普通のラーメンですよね?


働く業界によって、クレームもさまざま。「お客様の声」はサービスの質の向上とともに、女子たちのクレーム処理能力も日々育てているようです。あなたはどんなクレームを受けたことがありますか?


(草苅敦子+プレスラボ)

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