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アメブロ、mixiなどで紹介されたおもしろいニュースを紹介していきます。

肉ではさむケンタッキーの新商品「チキンフィレダブル」、2月2日から発売開始

http://news.ameba.jp/20120117-326/

 

肉ではさむケンタッキーの新商品「チキンフィレダブル」、2月2日から発売開始

肉ではさむケンタッキーの新商品「チキンフィレダブル」、2月2日から発売開始

日本ケンタッキー・フライド・チキンは1月16日(月)、肉をバンズ代わりにしてチーズやベーコンなどをはさんだ新商品「チキンフィレダブル」を2月2日(木)から販売すると発表しました。価格は450円(税込)です。全国販売に先駆け、東京・池袋に1月20日(金)から2月2日(木)まで「チキンフィレダブル専門店」が登場します。 

▽ 遂に日本解禁!ジューシーなチキンフィレ2枚でチーズ、ベーコンをはさむサンドの常識を覆す商品が登場! 『チキンフィレダブル』 2月2日新発売

チキンフィレダブルは、「オリジナルチキン」と同様の味付け、調理法のチキンフィレ(鶏むね肉)一枚肉をバンズ代わりに2枚使用し、その間に2種類のチーズ、ベーコン、マヨネーズをはさみます。日本ケンタッキー・フライド・チキンはチキンフィレダブルについて「サンドの常識を覆す商品」「見た目も衝撃的」だとしています。チキンフィレダブルの発売に伴い、Mサイズのドリンクとのセットメニュー「チキンフィレダブルセット」を販売します。セットの価格は500円(税込)です。

2月2日(木)の全国販売に先駆け、1月20日(金)~2月2日(木)の期間限定で東京・池袋の「池袋サンシャイン通り店」を「チキンフィレダブル専門店」とし、先行販売を実施します。外装や内装には、チキンフィレダブルのイメージカラーやロゴ、商品写真を使うとのことです。

ケンタッキーフライドチキンの“肉で具をはさむ商品”は、アメリカやオーストラリアの店舗で「Double Down(ダブルダウン)」として販売されています。海外での発売を受け、日本のファンから「発売を望む多くの声をいただいた」とのことです。

▽ KFC Double Down - KFC.com
▽ ケンタッキーフライドチキン2枚でチーズとベーコンを挟んだ驚愕の新メニュー「Double Down」の試食レビュー写真いろいろ - GIGAZINE
▽ 軒並み酷評!肉で肉を挟んだKFCの『ダブルダウン』 / 日本での発売は? – ロケットニュース24(β)


若槻千夏、結婚・妊娠5ヶ月を発表

http://news.ameba.jp/20120117-277/


タレントの若槻千夏(27)が17日、結婚と妊娠をブログで発表した。

【若槻千夏のブログを見る(関連リンクにて)】

お相手は3年前に知り合った一般男性で、現在妊娠5ヶ月。交際1年3ヶ月の電撃婚となった。

若槻千夏は「突然ですが...本日、1月17日に入籍致しました事をご報告させて頂きます」と報告。これまで自身の恋愛について語らぬ姿勢を貫いてきた彼女は、その理由を「1つは長い間彼氏が居なかったため少し照れくさかったという事 2つめは今まで芸能界で好き勝手やってきて色々なご心配やご迷惑を皆様に掛けて来てしまったので次はお仕事の活躍などでニュースになりたいという自分自身の勝手な希望でした」と説明している。

また、お腹の第一子については「妊娠と入籍が前後した部分で表に出て仕事をしている人間として厳しいお言葉もあると思いますし自分自身も自覚が足りなかったと思っています。ただ一人の女性として本当に本当に大切な人が出来た喜びが大きく今は全て頑張って行く次第だと思っています」とコメント。「毎度毎度お騒がせしてしまう私ですが...今後共宜しくおねがいします」と締めくくった。(モデルプレス)



SPEEDI情報 米軍に提供

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120117/t10015315481000.html


東京電力福島第一原子力発電所の事故原因を究明する国会の「事故調査委員会」は、初めての本格的な質疑を行い、参考人として招致された文部省の担当者が、放射性物質の拡散を予測する「SPEEDI」と呼ばれるシステムによる予測データを、事故の直後に、アメリカ軍に提供していたことを明らかにしました。

国会の事故調査委員会は、16日、政府の事故調査・検証委員会の畑村委員長や東京電力の事故調査委員会の委員長を務める山崎副社長らを参考人として招致し、公開で初めての本格的な質疑を行いました。この中で、文部科学省科学技術・学術政策局の渡辺次長は、放射性物質の拡散を予測する「SPEEDI」と呼ばれるシステムで、事故の直後に行った予測のデータについて、外務省を通じて直ちにアメリカ軍に提供していたことを明らかにしました。SPEEDIのデータは、文部科学省が「実態を正確に反映していない予測データの公表は、無用の混乱を招きかねない」として、一部を除き、事故の発生から2か月近く公表しませんでしたが、アメリカ軍に提供した理由について、渡辺次長は「緊急事態に対応してもらう機関に、情報提供する一環として連絡した」と説明しました。また、質疑では、事故調査委員会の石橋委員が「平成19年の新潟県中越沖地震の経験がありながら、東京電力は、地震と津波に対して、対応が甘かったのではないか」と指摘したのに対し、東京電力の山崎副社長は「事業者として、忠実に対策を取ってきたと思っているが、考えているような前提をすべて覆すようなことが起きた。もう少し考えなければならないということがあるならば、考えていきたい」と述べました。質疑を終えて記者会見した事故調査委員会の黒川委員長は、原発事故の対応にあたった菅前総理大臣や枝野経済産業大臣の参考人招致について、「検討事項に入っている」と述べました。事故調査委員会は、30日に次回の質疑を行うことにしています。