妊婦検診(36w3d)
8月に入り、予定日まで1ヶ月が切りました!妊婦検診も1週間に1度になり、いよいよ出産を意識するようになった今日この頃。私はwhat to expectというマタニティーアプリを使っているのですが、そのアプリは赤ちゃんの大きさを野菜や果物で表現するんですよね。ちなみに36週はケール1束と同じくらいのサイズ感らしいです。うーん、分かりにくい私の通っている病院では36週になるとGBS(B群溶血性連鎖球菌)検査をするので、内診もされるのかなとビクビクしていました。私、内診がすごーく苦手なんですでも、今回担当してくれた先生は初産だし、36週の段階で子宮口が開いていることは滅多にないからと説明。もうしばらくは内診はしなくてもいいみたいです。GBS検査も入り口付近を軽く綿棒のようなものでこすっただけだったので、全然痛みはありませんでした。内診ごときでこんなに怖がっているのに出産を耐えられるのだろうか・・・。今回は気になっていた赤ちゃんの体位も確認してもらいました。簡易タイプのエコーで赤ちゃんを確認。残念ながら顔は見えませんでしたが、ちゃんと頭が下になっていることを確認心臓も元気に動いてるとのことで安心。ついでにバースプランも確認してもらえました。一つ一つの項目を親切にチェックしてもらいました。私はそこまでこだわりの強くないタイプなので、先生に実現が難しいと言われたのは1点だけでした。 I would like hospital staff limited to my own doctor and nurses (no students, residents or interns present)理由は大学病院だからということでした。まぁ、この項目も私的にはあんまり大勢に囲まれるのは嫌だな、くらいの軽い感じで追加した項目だったので先生が言うには医者は赤ちゃんをキャッチすることくらいしかしないし、実際の出産で一番頑張るのはお母さん。あとはLabor nurseが親身にサポートしてくれるし、うちの病院のナースは優秀だから心配しないでいいよとのことでした。そうか私が頑張らないといけないんだと改めて実感。ちなみに、私はやっぱり痛いのは嫌なので科学の力を使いたいと思います。なので、無痛分娩の予定です。