昨日は受診だった
1ヶ月ぶり
特に検査もなく、傷のチェックと処方 そして半年検診の予約
20分くらいで呼ばれ診察室へ。
雑談を諸々したあと傷のチェック
術後ずっと続いていた水のたまりはない
「いいね、たまってないね」と。
このところ気になっていた事があるので聞いてみた
「傷がですね、突っ張るというか、縮んでるみたいなんですよ」
どれどれ、とばかり傷のチェック
胸を反らすと傷が引っ張られる感じが結構あって。
傷を見てみると脇側の傷が縮み気味
皮膚に皺が・・・ 苦笑
「そうねぇ」と傷辺りの皮膚を伸ばしてみる先生
「どうやったらもどります?」
「マッサージがいいね」といいながら
えいやっ!とマッサージと言うよりは潰すと言った方がいいくらいの力で
先生曰くのマッサージ
ぎゃっっ と声が出てしまったぞ
あれはマッサージとは言わない
傷というのは縮もうとする性質が元々あって
皮下がしっかりしているとそんなに引っ張られる事はないんだけど
今回の傷の左側は皮下組織が摘出した部分に補填されるため
なくなってるからね
皮下組織がない分、引っ張られやすくなっているんだろうなぁ
(先生の話を元に分析してみたのでちょっと違うかも~)
マッサージは優しくするとして
胸を反らしたり、左肩関節を十分に動かして
予防していくか~
来月は節目の月
半年チェックだ
左胸のMMGをすると言われ唖然
「無理です、痛くて無理~」
自分で触っても結構痛いのにぃ
手術して3ヶ月、来月で4ヶ月
まだ無理よね
エコーでがんばってもらおう
他にCTやらマーカーやらやる予定
はぁぁぁっ
BGM: 「EASY BUSY」 GONTITI




















