感情のコントロール
前頭葉 理性  扁桃体 情動   で扁桃体は幼児期に成熟、前頭葉は思春期以降に成熟、だと思う
だから、大人に比べて子どもは感情のコントロールが苦手

前頭葉の役目としては、社会の中での自分の立場を認識して、自分の欲望と、

社会から期待される役割をうまく調整して、回りとの利害を調整したり、

だからちゃんとした大人は、社会の中での役割を果たしながら自己実現を果たせるわけです

子どもは前頭葉が十分に発達してないので、そういうのが下手だから、

おもちゃの取り合いで喧嘩になっちゃったり、嫌な時に駄々をこねたりする訳ですよね

心の広さとかに関係在るかもしれないです

心理学的には観念{~は~で在るべき」と言うのがあって、

どういう観念を持ってるかによって腹の立つポイントが違う

相手のどんな行動に腹が立つかは個人差があるようです、、
男は~であるべき
女は~であるべき  とか
新入社員は・・・・・
上司は・・・・・・・・
こういう観念が多いと
それに反する行動に遭遇する確率も高くなり
腹の立つ機会が増えるでしょう

観念が少ないほうが腹の立つ機会が少なくなるかも





原子力発電はクリーンですか??

サラミさんの描いたイラスト