待ちに待っておりました
早急にリボンが必要になって近所の手芸屋さんに行ったら、ごくごく普通のリボンなのにない。仕方ないので、週明けまで待って(ちゃんと待つ理由があったのです。)私の駆け込み寺的存在の京都サンエイさんへ。週明けまで待った理由はこれ。東京堂さんから出ている制作、監修が向坂留美子先生の暮らしの花歳時記。じつは先々週にお店に行った時にはまだ無くて、東京堂のイベントに合わせて発行されるとあって、待っておりました。私にとっては色合わせ、花合わせの教科書的存在となっております。見ているだけで涼しげですよ。今、テレビをつけたら、今週はアマゾン級の蒸し暑さだとか…(さすがにアマゾンには行ったことがないからよくわかりませんが。) みなさま、熱中症には気をつけましょう。