例えばどんな評価でさえ、人の口に自分が登ると否定したくなるあまのじゃく

優しいだとか気配りだなんて、鼻で笑う

さりとて頑固だ冷たいだ我が儘だと言われれば、口がへの字を書く
どんな言葉を欲しているんだか

それともどんな言葉も不要と強がるか

何処に、手を伸ばす


もう結構長い付き合いかもな友達が、
この間会ったら
メガネっ娘デビウを果たしていた…!
何か悔しい
何気にちょっと負けた感

自分もそろそろメガネっ娘になろうと思ってたのに…チっ。

夏のバーゲンで、しっちゃかめっちゃか掛けまくって見たものの
惚れるに至らず買わなかったメガネ達
安いのを漁るからダメなのか
レンズんトコに睫毛が当たるんだ、…って、あーこれ自慢出来たらなー
単に自分鼻が低いから、鼻筋が低くてやたら眼球にメガネちけーんだよ、ちくしょ


ファンキーだね
と、言われましてん。
(キミタチきうい、ぱぱいやまんごダネー的なノリだなこいつぁ)

今日は職場の暖房がやたらめったらに効きまくってて
十一月だとゆーのに何故汗をかかねばならんのだと、些か不満気味
で、髪の毛をまとめて、ちょっとツンツンさせたりしておりましたとさ
で。職場の方のあの発言。

…ファンキー…?
ヲイヲイ随分お手軽なファンキーだなとかうっかり内心笑っちゃう

しばらくで頭皮が痛くなって、あえなく三時間のお手軽お気軽ふぁんきーデシタとさ。
なにコレ
何スかコレ、
…ペタ?

や、消えねーし。
うぎゃー…

いつの間にこんな新機能出来たんスか…
ワケ分からん
おいてけぼりな気分だ…
接客が好きである。

なーんて、別に偉そうにわざわざ言うこっちゃーないが
何年もみっちりやって来たって言う自負もある、
一応。
最初は高校時代にバイトから接客に入って、結構好きだなってコトで職に選んだワケなんだけど。
こうね、人生歴も四半世紀も迎えてしまうとだよ、考えるワケさー
色々とホントに色々とな

いーのかこのまんまで、とか。

この先もずっとココに居んのか、とか。

出世した挙句この会社潰したらどーしよ、とか。

自分に潰されるよーじゃあまだまだだなぁ
…じゃなくて(笑)

なんつーか、コレはアレなのか

幼少時における反抗期や学生時における思春期めいたものなのか
ヤダヤダもー

すぱっと辞めっかなー
でもなぁ、きっちし引き継ぎして完璧に業務以降したいタイプなのだよ、小生
いつまで経っても代わりを取ってくれんからいつまでも辞めれんままズルズル…ズールズル…
うむむ、このままでは上司の作戦通りにハマってしまうではないか。
悔しいから次の職場を探そう、
うん、そうしよう