Hi-LiFE ChaboRichのだごやびゃー!! -24ページ目

今日のイケてる車は・・・・



   MOKE MINI



夏がやって来てます!!


今日なんかも風が吹いてて気持ちよかったですが、暑くなってきました!!!



ホント今日みたいな日に海岸や山を走りたくなる車を紹介します車









Hi-LiFE ChaboRichのだごやびゃー!!






この車の詳細は下!!


全長 3,232mm
全幅 1,440mm
全高 1,460mm
ホイールベース 2,095mm
車両重量   606kg
エンジン形式 水冷直列4気筒OHV
燃料供給 SUキャブレター
総排気量   998cc
パワー 42ps/5,250rpm
トランスミッション 4速MT
タイヤ 145SR12
ブレーキ 前ディスク/後ドラム
乗車定員 4名






ミニ・モークMini Moke )はミ二 をベースにアレック・イシゴニスによって設計された BMCの多目的車である。車名の「ミニ」はベースとなっているミニを、「モーク」はロバ を表す。

試作段階ではアメリカジープ を模した軍用車であったが、タイヤのサイズが小さく最低地上高も低かったためオフロード車には適さなかった。そのため、コストを削減し維持費も安くして一般向けの車両として発売された。結果としてモークはビーチバギーとして成功をおさめ、セーシェルオーストラリア やアメリカ、カリブ海 周辺のリゾート 地などにおいてマニア 向けの人気車となった。なお、モークはベースのミニとエンジントランスッミションサスペンション などを共有する。

イギリス では当初オックスフォードにあるモーリス の工場で行われていたが、後にバーミンガムロングブリッジ工場 へと生産拠点が移管された。またイギリス国外でも製造され、イギリス国内では1964年 から1968年にかけて14,500台が、オーストラリアでは1966年 から1981年 にかけて26,000台が、ポルトガル では1980年 から1993年にかけて1万台が製造された



歴史

イシゴニスがミニをデザインした際に、ミニとコンポーネンツを共有したより頑丈な車種を開発することが計画された。これはランドローバー によって占められていたイギリスの軍用車両市場に進出するためで、彼はナッフィールド・オーガニゼーション にいた際も同様にナッフィールド・グッピーを開発して失敗していた。1959年 には後のモークとなる試作車「バックボード」(Buckboard )が開発された。この試作車はパラシュート によって投下可能な車両としてイギリス軍に公開されたが、最低地上高が低く、エンジン出力も低かったため軍用車としては認められなかった。しかし、イギリス海軍 だけは航空母艦 デッキ上で使用する車両として注目した[3]

その後、2つ目のエンジンを車両後部に搭載し、クラッチシフトレバー によって結合された四輪駆動 の試作車「The Twini」が数台作られ、アメリカ陸軍 に公開されたが、最低地上高は依然として低く、また構造が複雑を極めていたため実用化は困難であり、成功とはならなかった。



Wikipedia参照!!







いやぁホントいい季節が来ました!!!


暑いけど、ビールが旨くて、無条件にテンションが上がる夏・・・



Hi-LiFEとしてはやっぱり、どこかのフェスに出たい≧(´▽`)≦


出たいっ!!!


もし、このブログを見て頂いてるイベンターの方等居たら・・・



是非是非よろしくお願いします(笑)


個人的には・・・


お盆辺りは地元に帰って墓参りしたい!!





みんな、面白いコトやる時は誘って頂戴!!!!!