こんにちは。
チャボ松です。
今日は
子供の視線で物事を見てみては?と言う事をお話していきたいと思います。
子供って無邪気で素直ですよね?
子供の頃は見た事のない物、気になることがたくさんありましたよね?
なぜこの話をするのかと言うと、大人になるにつれて知識や教養が身につき子供の頃に疑問に思っていたことがどんどん解決されてしまうからです。
大人になった私達からすると何でそんな些細な所が気になるんだよ、とツッコミを入れたくなりますが、それは子供にとって当たり前なことで自然な事だからです。
まぁ、言いたいことも躊躇なく言ったりしますからたまにイラッてする時もありますが(笑)
大人になって言えなくなることが増えてしまっている事を踏まえると正直羨ましい部分もあります(泣)
しかし突拍子のない発言でももの凄いアイデアだったりするので子供の言っている事だからと無視することは出来ませんよね
何でそんな些細な所の件でも書いた通りですが、大人になってる私達は問題が次々と解決されているわけです。
何かしらの課題を解決する時に私達はどこから着目しますか?
大抵の場合目に見えている大きな問題を掲げると思います。
ですが目に見えている問題は小さな問題の塊なのです。
小さな問題を解決しても効果はその分小さいが確実にメリットがあります。
大きな問題をいっきに解決しようとしても正確さを欠く行為でどこかしらに穴が開ていていて効果もまちまちになっているかと思います。
これに当てはまる方もいるのではないでしょうか(笑)
大きく変えたいのであれば小さく変えるの積み重ねで大きく変れるのです。
何かに迷った時や、変えていきたいと思った時は子供の頃のように疑問に思った事を口にしてみるかメモに残しておくのも良いかもしれませんね。
分かりにくい文章で申し訳ないですが少しでも参考にしていただけたら幸いです