PS3を修理に出した話の続き…
今回、延長保証を請け負っている会社はTWGワランティーサービスという会社。
この会社から送られてきた封書によると、自分が送ったPS3は
『故障の症状が確認できなかったので、未修理返却します』とのこと。
こう判断された場合、PS3を送ったこっちが送料と見積もり料金(検査代)を負担しなければならない。
( ゚ ▽ ゚ ;) ガーン
そう、最悪の結果をすんなりと提示してきたのである。
ちなみに見積もりは3150円と書いてある。
いやいや、壊れてないのに修理に出すアホはいないだろう…
ちゃんと検査した証拠を提示してから、客から金を請求しろよ。
こっちは前金で延長保証料金を商品購入時に払っているんだぞ。
そこからさらに、適当な検査で料金を取るなんておかしいだろ。 と素直に思った。
こんな商売がまかり通っていいのであろうか?
ちなみにネットでは自分のようなPS3の故障の症状
(ゲーム中にピピピっと電源ダウン→赤ランプ点滅→赤ランプ点灯→起動→注意文)
は基盤が原因である可能性が高く、
ソニーに送ると16800円で修理してくれるらしい。
これは厄介なことになったぞ。
一応電話して再検証を依頼したが、多分もう無償修理と判断されることはないだろう。
あちらのサジ加減で無償・有償が左右される事実。
そんなことがまさかあるとは思ってなかったのでかなりショックである。
もうTWGワランティーサービスが行う延長保証には二度と加入しないでおこう。
自社ではなく、ここに延長保証を丸投げにしている電気店も二度と利用しないでおこう。
世の中そんなに甘くないのかなぁ~