シャブリの気になったもの -64ページ目
「シャブリの気になったもの」
ランキングとアクセス解析 2012年8月まとめ
![シャブリ(H☆C 2008・10月)[400x225]](https://stat.ameba.jp/user_images/cc/65/10097776288.jpg?caw=800)
ご訪問頂いた皆様、コメントを頂いた皆様、TBしていただいた皆様、
日々、皆様のご愛顧に感謝しております。ありがとうございました。
以前より投稿数が激減したのにもかかわらず、
かわらずのPV数をいただきまして、本当に感謝です。
今後とも、よろしくお願いいたします。
Twitter もやってますのでこちらもよろしく。(最近、こっちばっかりかも…)

そのほか、テレビ情報は--->ランキングへGO!!
【 おしらせ 】
このブログは「たけしのコマ大数学科」を中心に、
ドラマ記事のさわりを書いております。
ドラマの詳細記事は別サイト、
「飯綱遣いの部屋」に詳しく書いてあります。
(リンク先はサイドバーにもあります。)
FC2の「飯綱遣いの部屋」にTBが飛ばない人のために、
コチラに用意したという意味もあります。
(FC2にTBが飛ばない方は、コチラの記事に飛ばしてください。)
なので、コチラのドラマ記事はTBのみ受け付ける設定になっております。
コメントは「飯綱遣いの部屋」の記事にお願い申し上げます。
(※ドラマ記事以外はコメントできます。)
【 アクセス解析 】
さて、2007年1月9日以来、皆様のおかげで、辛いながらもブログが続けられて、
アメブロ解析で、PCより通算3202794人、
携帯も含めて4391571人以上(計算値)の方にお越しいただきました。
通算アクセス数(PV)では、8730540PV(7月末現在)となっておりました!!
皆様のおかげです!感謝いたします。
9月1日の区切りに、恒例の最近の30日をまとめてみました。
PV総アクセス数 / Max 2331 / Min 1145 / total 48481 / ave 1616
PV(PC) / Max 2221 / Min 1078 / total 44197 / ave 1473
PV(モバイル) / Max 320 / Min 67 / total 4244 / ave 141
UU(PC) / Max 1210 / Min 802 / total 31126 / ave 1037
(8月)
皆様のご協力により、平均1616PV/Day でございます。
先月平均 2007PV/Dだった。
訪れてくれる皆様には大変感謝しております。
本当にありがとうございました。
※参考:2007年1月9日~5月までのアクセス数推移グラフ

【 ブログのジャンルとランキング 】
私は、気まぐれブログというジャンルで、平均は172位ぐらいです。
(参加数:214,749人、先月は219,182人。先月、先々月に続いて減った!?)
アメブロではもう1つジャンルが選べて、
私は映画・テレビにしました。
(参加数:18,815人、先月は19,030人でこちらも減った!)
ここでもデイリー平均は105位くらいです。
総合ランキングは、10,483位(8月・月間)と、
先月の総合ランキングは8149位。・・・(^_^;)
※順位とアクセス数の関係が知りたい人はご参考に
【アクセス数(PV)とランキング順位相関グラフ】

【 アメゴールド抽選 】
順位の末尾0,7の抽選は、抽選機会13回中、今月は0回でした。
今のところ当たる確率は2.45%です。(当選機会:640回、あたり:16回)
低い確率はあいかわらずです…。
ではでは、
それなりに頑張って続けてみますので、
これからも宜しくお願いいたします。
I appreciate in your usual cooperation.
Best Regards,Chablis
ランキング参加してます。読んだ人は、→[ここをクリック]

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スタジオパークからこんにちは 「小出恵介」出演NHK総合 2012年8月27日 (月)
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←公式サイト
→「梅ちゃん先生」の情報はランキング よりどうぞ。
★感想
小出君、梅ちゃん先生が初めてのNHKだったのかぁ。
ちょっと意外。
そして、
永井:「堀北さん、いかがでした?」
小出:「いやあ、もう鉄の女ですよ。」
これは面白かった!
この「梅ちゃん先生」の記事がお役に立ちましたら、
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★内容
【出演】小出恵介
【司会】永井伸一アナ,田代杏子アナ
オープニング
田代:「さあ、今日のゲストは俳優の小出恵介さんです。
ようこそお越しいただきました。」
永井:「皆さんの拍手も、今日は本当にうれしそうで力強いですね。」
田代:「歓声があがっていますね。こちらへお越しください。」
小出:「こんにちは!」
「おはようございます。」「よろしくお願いします」
田代:「外、今、涙をぬぐってる方いらっしゃいましたよ。」
永井:「というのもやっぱり『梅ちゃん先生』の竹夫さんですから。
でもね、髪の色がですね…。」
小出:「竹夫です!
おはようございます、竹夫です。」
永井:「いやいや、
こういう竹夫じゃなかったような気がするんですが。」
小出:「先端をいく感じですかね。」
永井:「なんか、竹夫が、もしこの時代にタイムスリップしたら…
そうじゃないでしょ。」
小出:「違いますよね。」
永井:「ちょっと違うお仕事が入っているということで。」
小出:「舞台の仕事をやっていまして
それがロックミュージカルってやつなんで。
ちょっとロックかな、みたいな…。」
永井:「ちょっと、竹夫とは違うところということですね。
『梅ちゃん先生』の竹夫といいますと
竹夫とお父さんという関係がね
いつも見ている者としてはなかなかユニークでございまして
そのシーンをご覧いただきましょうか。
竹夫:「世の中は、どんどん変化しているんです。
テレビはその変化の象徴でしょ。
それを否定するということは
世の中の変化を否定することになりませんか?」
信郎:「なるほど…。あっ、いや…。」
建造:「変化が、そんなにいいのか。
昔のままじゃ、だめなのか。」
竹夫:「医学だって
変化したり進歩したりしているんじゃないですか。」
建造:「それとテレビを一緒にするな。」
竹夫:「一緒ですよ。」
建造:「もういい!テレビのことで議論するなど、ばかばかしい」
竹夫:「分が悪くなるとそうやって議論を打ち切る。」
永井:「でも、年を取れば取るほど
お父さんに似てきているんじゃないかっていうね。」
小出:「ああ、たぶんそういう描写ですね。
なんか言いたいんでしょうね。
ひとくさりやりたいっていうのが似てるんじゃないですかね」
田代:「つっこみを入れていましたけどね
みずからの役にね。」
小出:「そうですね。おもしろい人だなと思いますよ。」
田代:「竹夫さん?」
小出:「はい。」
永井:「でも、竹夫さんともしかしたら
小出さんの共通点もあるのかどうなのか。
この辺りは、また後ほどゆっくりお話を伺ってまいります。
あと、今日はね、
実は大切にしている宝物というのをお持ちいただいたので。
これも、しっかり紹介していただきますんで。
最後まで、今日はお見逃しなく。」
田代:「今日は、録画放送のため
質問、メッセージは、これまでお寄せいただいたものから
紹介させていただきます。」
永井:「では、こちらにお願いいたします。」
小出:「お願いします!」
[小出恵介 プロフィール紹介テロップ]
1984年生まれ 大学在学中に俳優デビュー (映画「パッチギ!」)
NHKの初出演は朝ドラ
最新舞台は蜷川演出
永井:「俳優の小出恵介さんにお越しいただきました。
よろしくお願いいたします。」
田代:「よろしくお願いいたします。」
永井:「あれですね、小出さん
拍手の音が大きいですね。」
小出:「僕、うるさいんですよ。
なんか響くんですよね、無駄に。」
永井:「結構ここ、びんびんきてます。」
田代:「耳が痛い…」
小出:「おかしいでしょ。
バスケットやってたからですかね。
バスケやっててスナップがいいんです、たぶん」
永井:「パチンパチン?」
小出:「そうです、スナップがいいんです。」
永井:「じゃあこれからも、拍手する時
私たちもスナップを意識して。」
小出:「スナップ大事ですよ
力入れちゃだめなんですよね。
しならせる。」
(練習する田代アナ)
永井:「全然しなってないよ、あなた。」
小出:「振り付けみたいになってますよね。」
田代:「頑張ります、これから。」
永井:「小出さんNHKでの仕事が
実はこの朝ドラが初めてだった?」
小出:「初めてですね。
NHKの建物をくぐったのも初めてで。
この朝ドラの衣装合わせの時初めてで、
すべて初めて本当に。」
田代:「意外ですね。」
小出:「そうなんですよ」
永井:「初めて尽くしでNHKは、いかがでした?」
小出:「いやあ、もう本当にすべて新鮮で。
まず、その、朝ドラってやっぱり長いんです、撮影が。
10か月くらいあって。
そんな長期間、1つの作品に入ってるっていうのも初めてだし
その年齢が、20年ぐらいの間を演じるっていうのも初めてだし。
毎週、決まった日に
月曜リハーサルやって
金曜まで撮影してっていう。
リズムのある生活っていうのもあまりないですね、ふだんね。
大体、基本的に決まってないんで。」
永井:「そうですね。舞台とかでも、
長くても1か月あるかないかですもんね。」
小出:「そうそうそうそう。本当、新鮮でしたね。
また 1日に撮影する量が多いんですよ。
今、言いたいから言っときますけどね。もう、すごいんです。
15シーンくらい撮影しますからね、1日で。」
永井:「えーっ そんなに撮影するんですか。」
小出:「すごいですよ、量が」
田代:「時間にするとどれくらいなんですか?朝から。」
小出:「朝いち、8時半くらいに入って、
24時ぐらいまでやるっていうの結構ざらですし
僕なんて、まだ少ないほうですよ。
堀北真希ちゃんなんてそんなの、毎日続いてますから
すごいと思います、本当に。」
田代:「ありがとうございます。」
永井:「そのおかげで、本当に…楽しませていただいてます。」
田代:「ありがとうございます。」
永井:「『梅ちゃん先生』の話は、
また後ほどじっくり伺いますけれども
最初に、若手注目俳優ですから
この辺りで、簡単にどんな作品に出られたのか
紹介していきましょう。
田代:「ということで、
これまで小出さんがデビュー以降のご活躍の中で
ごく一部、代表的な作品をリストアップさせていただきました。」
2005年 映画「パッチギ!」
ドラマ「ごくせん」
2006年 ドラマ「のだめカンタービレ」
2008年 ドラマ「ROOKIES」
舞台「から騒ぎ」(演出:蜷川幸雄)
2009年 ドラマ「JIN -仁-」
映画「風が強く吹いている」
2010年 映画「シュアリー・サムライ」(監督:小栗旬)
2011年 舞台「あゝ、荒野」(演出:蜷川幸雄)
2012年 朝ドラ「梅ちゃん先生」
舞台「ボクの四谷怪談」(演出:蜷川幸雄)
田代:「もう映画に、ドラマにタイトル見ただけで、
話題作って分かりますね。
舞台もたくさん挑戦されているんですが
その中から、まずこちら。
2005年の映画『パッチギ!』。
60年代の高校生の…。」
小出:「すごい顔してるな。」
永井:「情けない顔ですね。」
小出:「瞬間の、すごい顔してますね。」
田代:「彼女が欲しいなと言ってるシーンっていう…。」
小出:「そうですね、モテない高校生で。
とにかく、モテたいと。
モテるためには何をすればいいかって言って
当時はやってたマッシュルームカットをしたり
いろいろやっていくんですけど
結果、学生運動を進んでいく…っていう。
本当に、なんて言うんですかね。
決して特別ではないような。
本当に、だめな男の子の役ですね。」
永井:「この作品に出られて、ご家族も喜んだという」
小出:「そうですね、
これが本当実質デビューみたいなもんでね。
オーディションを受けて。
3回ぐらいオーディションを受けて
やっと井筒監督に会えて。
最後、お話をするみたいな感じで終わったんですけど。
やっとすごくいい役をいただいて
すごい思い出深い作品ですね。
始まったら始まったでリハーサルがすごい長くて。
撮影のひと月前ぐらいかひと月間くらい練習、リハーサル。
監督は、もちろん来ないし。
自分たちと助監督さんでやるんですけど
関西弁の指導から始まり。
もう、これはばっちりだろうと入ったら、
そこからまたこき落とされ、現場では。
むちゃくちゃに言われて。
すごかったですよ。
みんな、なんか合宿状態で京都でやってたんですけど
帰ったら泣いてるやつはいるわ
もう辞めたいとか、なんかね
いろんなもうね…ピーピー言ってましたね。」
永井:「思い出深い作品になりましたね。」
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田代:「打って変わって、こちら。
2006年のドラマ、大人気です
『のだめカンタービレ』でティンパニーを演奏する真澄ちゃん。
すごい、髪型からして…。」
小出:「まあ、キュートですね。」
永井:「アフロに口ひげ 不思議ちゃんですけれどもね」
小出:「また、このアフロヘアが重たいんすよ、これ。
ずっしりくるんですよ。ずっとしてるとね。」
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田代:「肩が凝りそうですよね。
こういう役をやったかと思いきや、
こちらも大人気だった『JIN-仁-』では
2009年ですね。
時代劇で武士の役も演じた。
本当に幅広いですよね。」
小出:「そうですかね、いろんな役をやらせていただいてますね。
それぞれ、おもしろいんですよ。
真澄ちゃんなんかもね
オカマの子で、しかも漫画なんで
よりこう…、跳ねた世界観なんで
演じ方も通常の感じじゃないんですよね、もうね。
ねじ4本くらい抜いてやるとちょうどいいみたいな感じで
かなりすごい現場でしたね。」
永井:「へぇ~ 時代劇もあって。」
小出:「そうですね。
『JIN-仁-』は初めての挑戦で、時代劇が。
もう何も分からないことだらけで。
まず、かつらが僕、すぐずれるし
服が、すぐよれて、いつも怒られてましたね、衣装さんに。
じっとしてなさいって言われて。」
田代:「そうなんですか。分からなかったですね」
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永井:「しかし、今聞いてると小出さん怒られてばっかりですね」
小出:「怒られてばっかり…。怒られてばっかり、本当に。
本当怒られてばっかり。」
永井:「そのつながりでいきますと
今年は『梅ちゃん先生』もありつつも、
本当に間髪入れず次の仕事ということで
舞台『ボクの四谷怪談』。」
田代:「『四谷怪談』の現代版で
しかも、歌あり踊りありのロックミュージカル。
演出が、あの蜷川幸雄さん。」
小出:「怒られてばっかり。」
田代:「蜷川さんにも?」
永井:「蜷川さん厳しい演出で有名ですが。」
<蜷川さんと一緒に撮ってる写真>
小出:「写真撮ってる時に怒られてましたよ、これね。
お前もっといい顔しろよみたいな。
俺が、すごく優しい演出家だっていう顔をしろみたいなね。」
田代:「写真で!?」
小出:「そう! お前がおびえた顔してると
俺が怖いやつみたいだろって、言われて。
お前笑っとけ、って言われて。」
永井:「それで、こういう表情になったんですか?」
小出:「それだけでひとくされありますからね。」
田代:「演技のことだけじゃないんですね。」
小出:「だけならず。
素行に関しても言いますからね。
最近、道徳の先生なんじゃないかなっていうぐらいね。
まず、お前は来る時間が遅いと。
11時稽古開始で、2分前にボク、到着した時があって。
遅い、遅すぎると言われて。
30分前くらいに来なきゃだめだ、みたいな。
そういうところから始まり
いろんなこと言われますね。」
永井:「じゃあ例えば服装ですとか
そういったことも言われるんですか?」
小出:「そうですね。なんか稽古場での態度が悪いとか。」
永井:「あっ、態度。」 田代:「ええ~!」
小出:「そんな、分かんないですよね。
そんなこと言われたってね。」
永井:「舞台初出演された時も蜷川さんの作品でしたから
ある意味、お父さんみたいな存在じゃないですか?」
小出:「そうですね、本当にね。
これだけ、こうね、ずばっと言ってくれる方って
なかなかいないですよね。」
永井:「でも、『梅ちゃん先生』で竹夫役をやっていて
これ、ロックミュージカルでお岩さんの妹の彼氏役という。」
小出:「与茂七。」
永井:「これ、役の切り替えってどうだったんですか?」
小出:「切り替え…そうですね。
作品自体も全然違いますし テイストが。
それは、あの… 稽古がありますんで
徐々にやっていけばいいかなっていう感じですかね。
まだ始まったばっかりですし、稽古も。
またミュージカルっていうのも初挑戦で
僕、決して歌うまくないんで。」
永井:「あっ、そうなんですか。」
小出:「もう本当に大変ですよ。
本当にもうね、大変です。」
永井:「今、胸を押さえて うっ!ってなりましたけれども。
踊りもありますよね?」
小出:「踊りもありますね。
踊りも、また下手!
これ、また下手です、はい。」
永井:「そうですか。自分で言い切れるほどなんですか?」
小出:「言い切ります。」
田代:「大変ですね、じゃあ。」
小出:「大変なんです。
なんかそういうね。挑戦したいですね。そういうものは」
永井:「今、手応えとしてはいかがです?」
小出:「手応えはね…
自分でここで感じてると言うと怒られるので、感じてません!」
<笑>
永井:「この放送を蜷川さんが見てる可能性もありますからね」
小出:「そうです。
見ててなんかいい感じですって言うと怒られるので
言いません!」
永井:「でも、心の中ではちょっとずつあるかなと?」
小出:「すごい楽しんで稽古してますね。
思い切った役なんで
思い切って発散していく解放していく感じなんで
ちょっと思い切ってやってます。」
永井:「これからね、舞台が開きますから
この辺り楽しみですけれども
さあ、この注目俳優の小出さんがどうして俳優になったのか。
こんなキーワードを用意いたしました、こちら。」
部活の引退
25000字近くあり、長いので別の記事に続きを書きます。
⇒>>別記事のこちらへ
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NHKネットクラブ特典グッズ「平清盛・手ぬぐい」が当たった!
※特典品案内の詳細はこちら↓
NHKネットクラブ
今回の抽選では、もう当たらないのかな~と思っていたら、
予期せずNHKから宅配便が届いた。
今度は、「平清盛」の手ぬぐい。

♪祇園精舎の鐘の声~~ でありますな。
苦笑したのは「ネットオークション出品はやめてね」の注意書き。
欲しい人はほしいものね。非売品だし。
前回、前々回はBSドラマイルでの「梅ちゃん先生」グッズやトートバッグ当選だった。
※【BSドラマイル】に参加するには…(公式)
マイテレビ登録してのスタンプラリーもさらに貯まったし、
また申し込んでみようか…。


