貧乏学生だった四半世紀前、セレブな友人が持っていたAppleⅡは宝石の様に輝いていた。
眩い光の中のそれは、無限の可能性を感じさせてくれた。
こうやって使っているiPhoneも含めて、これからどんな夢を見せてくれるのか楽しみだったが、、、残念。
夢をありがとう。
久々にジャンクカメラを入手。
かなり重傷だったけど、写せる所まで回復。
お陰で、夕べはぐっすり寝むれました。
いじれて楽しいメカカメラに感謝。
急に寒くなって、今年もまたあまり好きではない寒い季節がやって来そう。
でも、お気に入りのA2(革ジャン)が着れるなあ、と、ちょっと嬉しい。
そんな小さな楽しみがある事を感謝。