にゃんたろ -188ページ目

キャバ辞めた理由6

そしてある常連フリー客につくο

『俺は絶対キャバ嬢なんかに連絡先は教えない』

っていってきたのο

『え~!知りたいですぅο教えてくださいよ~』

みたいに言った気がするο

もちろんこっちだって本当はどうだって良いw

フリーとは当たり障りない会話してチェンジしたο

次に着いた女の子にも

『俺は絶対キャバ嬢なんかに連絡先は~』ってデカイ声で言ってたο

そのこも
『教えてくださいよ~』

ってな感じでο




とくに印象に残らないお客だったο


が、しかし…

次の日に内勤から電話がきたο

『昨日ついた〇〇さん分かる?なんかね"あにゃって女が俺に連絡先すら聞いてこなくて凄く腹がたったο会話も続かないし半分以上は黙っててつまらなかった!"ってクレームがきたんだけど、何かしたの?』


カチーンο
ってはぃぃー???

まぁまぁ、会話は面白かったかどぅかは正直分からない…人それぞれだし…としても


黙ってなんかねーし
連絡先しつこく聞いたし

どっからそんなホラがでてくんの(^ω^)?



『"あにゃサンいつも明るいんですけど…体調悪かったのかもしれません"って謝っといたよ』


これまたカチーンο

てか…
絶対に他の女の子と勘違いしてるんぢゃね(^o^)/


とにかく、よく分からないクレームに、腹わた煮え繰り返りそうになり…

昼職の辛さと重なり…
キャバも指名まともに取れないしで


色々爆発して…
次の出勤のときに担当に話して辞めましたο

担当、何故か泣いてたw


女の子辞めたら上から怒られるんかな?



あのまま横浜キャバにいたらまだ続けてたかもってよく思いますο



まぁ、私はまだまだ未熟って事ですかねο

さて寝る(^o^)/

キャバ辞めた理由5

そして私は昼職の仕事場が変わったο


店長は噂通り厳しかったο

ん~
変に厳しい人だったο

心に剣をグサグサさしてくるような人ο

後から知ったのは
『あの人の言ってる事は全く分からない』って皆が言ってた事ο

でも当時の私は

"私が全ていけないんだ…私が悪い、私は出来損ない"

って思って死にそうだったο

さらにサービス残業ばっかりο

営業後、2時間とか平気であったο

その為、キャバは当欠が増えて全然出勤できなくなってやる気もなくなったο


なによりメンタルが弱っててキャバなんて考えられなかったο


毎日が辛くて朝が憂鬱だったο

私が自殺したらあの店長クビかなっとか、どぅでも良い妄想ばっかしてたww


でもね
励ましてくれる前の店長や、お客さん達と接する事が楽しくて仕方なかったο


だから昼職、何回も辞めたいと思ってたけど、もぅ一度頑張ろうって思えたんだよねο


んでキャバもずっと出勤してなかったけど、もぅ一度頑張ろうって思って出勤したο


そんな心を入れ替えたとき…

ついにキャバを辞めるきっかけを作る出来事が起きるο




ってかコレ誰か読んでるのかなwwww

自己満だから別に良いんだけど笑

キャバ辞めた理由4

もぅね
本当に涙目ο

何か知らないけどフリーで通い続けるお客さんばっかりο

VIPに呼ばれたと思えばヤクーザさんο

それは良いとしてο

『俺が焼酎ついでやっからそれイッキしろ』


ヒィイィィ(^ω^。川)


つがれた焼酎はロックでグラスから溢れるほどο

あれ飲んだら私はアル中になる

そう直感したw


だからVIPから帰ってくるこ皆怯え気味だったのねο


覚悟決めてグラスを手にしたときに隣の優しい方が、『乾杯~』って言いながら、水のグラスとこっそりすり替えてくれたの(;_;)


たたたたた助かったよね(;_;)


んで上がって、キャッシャーさんに預けてるお財布取りに行ったら

『テンメー!なめくさっボケカスごりゃぁあぁ(°Д°)』ドッカンガシャンガシャン

みたいなwww

VIPにいたヤクーザが暴れてんのかと思ったら

内勤が下っ端スタッフをボコボコにしてたww


この店に平和はなぃと思ったο



ただ担当さんがラーメン連れてってくれたり、送りのドライバーさんにオカマさんがいて楽しかったなぁο

『うっふっふっふ、さようでございますかぁ☆』
っとか言うのw

おまwいつの時代だよw


よく帰りにコンビニ寄ってフランクフルト買ってあげたっけ…

オカマなだけに(^ω^)


楽しかったな☆



しかしまぁお店は合わないο


場内も横浜のときより全然取れないし取れても次またフリーできて場内っとか…


意味ね~(^o^)/


この店の人達怖いし、指名取れないし私もぅ涙目(^ω^。)


そんなある日
昼職での私の店舗異動が決まるο

場所は横浜ο
ただし横浜エリアで一番忙しいお店ο


更に店長が鬼みたいで有名な人ο


ちーんο