闇に落とす雫の音が
中学時代からの友人から結婚報告
がありました。
ボチボチだろうと思ってたから純粋に嬉しかったし、自分がそんな年齢なんだな、と改めて思いました。
素直に「おめでとう」と言えなくて、彼女にまだ返信出来ていません。
こんな時、想うのは彼のことばかり。
情けない…
彼のことで落ち込んだときは、ジムに行ってはっちゃけるのが一番なんだけど。
まだ体調が全快ではありません。
クリスマスなんてどうでも良いけど
二人とも予定入ってるし
今までプレゼントを用意したこともなかったし
でも、もっと近くにいたかった
それはきっと彼だから
涸れることない想いは
いつまで溢れるのでしょう