誰かの言葉に触れると何かに触れたような、感じるような、心臓のあたりを何かが触るような、ふしぎな感覚があったりなんかして、簡単に影響されるわたしはこうして言葉を、久方ぶりに、久方ぶりに垂れ流したりする。
いろんなことに溢れた毎日だ
自分も、世の中も、周りも、
自分のことで溢れる、いっぱいいっぱいな日々になると、周りの、今までいた所や、一緒にいた人たちと離れていく感覚がある。
ふしぎな感じだ
めちゃくちゃにさみしいと感じないのはたぶん、それを入れすぎると寂しさに溺れてしまうようなことになりかねないって知ってるからなのだと思うたぶん、自分のことでいっぱいにして、なんとなく、周りのみんなとは川を隔てた向こう側ぐらいな遠さで、向こう側は霧みたいなのでモヤモヤ、モヤモヤ、ぼんやーりしてるような。
あまり、あまり先のことを考えるのは苦手だ。
いつも目の前のことにまっすぐ、向き合って、一生懸命に生きてきたような気がしている。
今、の、目の前のものを頑張れば、次に繋がっていくと思っていたから。
マンガを、マンガを描く日々。
は、どうでしょうか?にしたけさん!笑←
ふしぎだね、
まだまだ長いけれど、それがなくなった先はやっぱり何も見えてなくって。
プツッて、線路がそこで切れてるような、そんな感じがする。
繋がるのかな、
それとも全然違う生き方をしてるのだろうか、
わたしは、今、どう生きたいのだろう?
と。
若いとき、もうちょっとだけ若いときとはまた違う、なんか、なんだろ?この何とも、何とも言えないモワモワ、ふわふわ、した感覚。
将来、生き方、わたしのやりたいこと。
こと。こと。
幸せがいいなぁ、幸せがぁ、
たまに、たまぁに、
死にたくないなぁああぁぁ
ってすごい思うときがある。
それがすこぶる怖くなるときがある。
先の先の話なのかもしれないし、いつだって近くにある話なのかもしれないし、とか。
幸せでありたい。
自分も、周りも、家族も、大事なひとも、みんな、みーんな。
しんどい話とかニュースとか、
海外と日本で、別世界みたいな話がたくさんあって、触れる度にしんどくなる
映像も言葉も行動も、しんどいものはまとめてぜーんぶ、心をしんどくするものになるから、
現実じゃなくて、フィクションでしか受け入れられないんだなぁ、そういうのは、と思った、
幸せ、が、いいな
やだなぁ、未来がさぁ、
明るくありたいよね、みんなさぁ、そらそうなんやけどもさ、そんなん当たり前なんやけどもさ、
でもさ、
いつどうなるかわからない世の中だからさ、一緒に楽しいを共有できる人とか時間は大事にしなきゃな、って、思う
こんなでもさ、
どっかに向かって進もうとしてる人も、
何かを楽しんでる人も、
何かを頑張ってる人も、
すごい素敵だよなぁ、って思う
周りにそんな人がたくさんだからさ、
いい世界だ、わたしの周りの世界は、素敵だ
現実、
そんなに甘くないのかもしれないし、見たくないもの知りたくないものに触れないといけない時だってあるかもしれないけれど、
やさしい、あったかい、素敵な人で溢れた自分の周りは、ずっとそうであってほしいし、そんななかでずっと生きたいと、思う
ほんまに何も考えずに打ったなぁ笑
おーわりっ