オンラインの礼儀作法?みたいなのもあるのかな?

 

Twitterだったら

「フォロー外失礼します」みたいな?

 

まぁTwitterはフォローしてなくても別にいいやんって思うタイプだけど。

しててもしてなくてもコメントできるんがTwitterやんて思うけど。

 

まぁええわ。

 

今日喋りたいのはzoomについて。

 

最初はzoomで喋るのめちゃくちゃ苦手やった。

 

聞こえてんの?これ。

どこまでの大きさで喋ったらいいの?

とかめっちゃしんどくて。

 

でも講師やら頼んでもらえて、

やったらやったで慣れました。

 

で、有料になったよね。

で、仕事でいるから有料のにしたわ。

クーポン使って40%割引で。

 

それでも結構するなと思いつつ、

30分で切れたら仕事にならんから有料にした。

 

で、本題。

オンラインだったら礼儀すっ飛ばしてもええんかい問題。

 

初対面の話ね。

喋ったこともないし、

なんならメッセでやり取りもしたことない人。

 

私がスキル習得のために受けてた講座に、

後から入ってこられて。

グループに入ってこられたわけです。

 

主催の方からも事前には聞いてた。

「zoomで一緒に練習できる相手になれば^^」と。

その子も多分言われたんだろうね。

 

グループ内で「一緒に練習したいんで日程教えてください」

みたいな内容で言われました。

 

まぁ人見知りやし、喋ったこともない相手と

いきなりスキルの練習って日和ったよね。

結構内面を晒す練習やし。

 

で、日程3つほど返した。

そしたら提示した時間を遥かに超える時間帯での指定。

 

え。その時間じゃ練習始めたらテッペン回りますやん。

 

みたいな時間。

 

まぁお仕事忙しそうやししゃあないか。

でも私も次の日早いし、もしかしたら一人だけ練習になるかもって返した。

だからもし早い時間でできる日があれば教えてくだされば、その日でも全然!って返した。

 

そしたら、一人でも大丈夫です!というメッセとzoomのURLが。

 

無料ので30分で切れるやつよね。

 

え、練習の間にぶちぶち切れるやつ?

練習中にそれは気散るやつやで。

私のzoom、他の人と練習したやつでそのグループ内に貼ってあるし、

私が有料なん知ってて無料の提示?

と、深読み。(だってメッセのやりとりでも、ちょっともやってたんやもん)

 

私から有料の使いましょうって待ってる感じ?

いやいや、ご自分から誘われたし、

気を遣って自分の(無料の)zoomを提示してくださったんや。

きっとそうや。

 

まぁ私の出すわけやん?

切れちゃうんで私の使いましょーと。

 

まぁそのやり取りも日程提示からだいぶ経ってて、

直前のやりとりで、

きっと私の返信見たんは、ほんまの直前。

 

 

👍

 

 

だけで返してきたよね。(後で見た。)

 

で、zoom入るやん?

もうその時点でMAX

「何この人」

って思ってる私がそこにいたのよね。

 

でも顔や態度には出さず、

とりあえず自己紹介して、アイスブレイク的な何か喋ったら雪解けもすぐやろっておもてた。

その時まではな。

 

で、

入ってこられたので画面ONにした。

 

なんか緊張して変な間空いて。

相手も無言で画面映ってるし。

 

恐る恐る

私「こんばんは〜…」

相手「こんばんは」

 

間。

 

私「…はじめまして〜…」

相手「初めまして」

 

間。

 

私「よろしくお願いします〜。えっと〇〇で…」

相手「じゃあ早速始めましょうか。どっちからやります?」

(練習って接客みたいな感じで、対応する側とされる側になる)

 

(え?!自己紹介なし???)

 

私「あ、どっちでも…」

相手「じゃあ私1回しかやったことない(対応される側)ので、先にやってもらって、やり方見たいんで見ててもいいですか?」

 

それ、私の練習にならへんがな。

 

一回しか、しかも対応する側やってないって。

しかもなんか私教える立場みたいになってない?

いや違うし。

いやでもそれやったらもっと最初から言い方もうちょっとない?

もうバリバリやって来られてての

「練習したいので日程教えてください」だと思ってたんですけど。

 

とか言いたいことは色々置いておいてやった。

 

結構さくさく進んで、

時間に余裕もあったから、

役割交代してやりますか?

と言ったら、

 

相手「〇〇さん(私)、明日朝早いって言われてたんで、また土日にでも日を改めて。」

私「あ、でもまだあと1時間くらいでしたら大丈夫ですよ!せっかくだしやりましょうよ^^」

相手「ちょっと頭がぼーっとしてるんで、また週末にでも日程合わせて改めてやりたいです^^」

 

確かに。

始めた瞬間から目擦って眠そうやったもんね。

 

で、5分もしないうちに

「ちょっと頭がぼーっとして笑」

って言ってたよな。

 

お仕事大変なんですねぇと返してたけど、

そんな疲れてるんやったら最初っから土日で良くね?!

 

はよ寝たい族やのに、

仕事終わりが遅いからってあなた指定の

この時間に合わせたのに、

その言種はなくね?

 

と思いつつ、

笑顔で終了。

 

 

 

後日、主催者から

仕事が忙しい方で、

しかも(私と練習した後)ご不幸があったらしく、と。

 

そんな事情があったとは。

土日の日程決めがご不幸でできなかったのは

もう全然ご事情がご事情だからOK。

なんの問題もモヤモヤもありません。

というか別にご不幸があろうがなかろうが、

日程なんて忘れることもあるので全然OK。

 

私が言ってるのは

人間性の問題?

礼儀問題とは違う?

 

振り回されて、なんかどっと疲れたって話。

 

またやりましょう!のお誘い来てるけど、

ちょっともう嫌。

 

もうちょっと心広かったら良かってんけど、

ちょっと今は嫌。

 

まぁできる日が

またそう遠くない日に来ると思うので、

その時に一緒にやりましょう。

 

 

 

 

いや、こーへんかもな。

今日からちょこちょこ更新します。

 

 

元々、手書きで日記をつけるタイプだったけど、

書きたいこと多すぎて手が疲れるっていうのがちょっとしんどかった。

 

 

でも紙とペンが好きで

何回か書いては間が空き、

というのを繰り返してた。

 

 

完璧主義だからこうなるw

 

 

でもやっぱりPCの方がやりやすい。

 

 

記録にも残るし、

いつでもアクセスできる。

 

 

FBで遡ったとき、

え。こんなん考えてたんww

こじらせてたww

ってのもあったり、

 

 

逆にすっぽ抜けてる

すっごい幸せだったことも

いきなり見つけたりで、

やっぱりプラットフォームに残すっていいなぁって思った。

 

 

日記だし、顔出しもしないし、好きにかける場所が必要。

 

 

ノートも書いてる。

日記みたいに吐き出せる場所。

 

 

でもどうやってそれを分けようかな。

 

 

手軽にスマホからでも外出先からでも気持ちを書けるのはブログ。

 

 

メモ代わりにも使えるしね。

 

 

顔出ししないから、周りの目を気にする必要もないし。

 

 

気付いたら200以上投稿しててびっくりした。

 

 

とりあえず今日は寝まー。

自分のための感想文。
ネタバレあるかも。
兎にも角にも自分のための備忘録。
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『桜のような僕の恋人って読んだことある?!絶対読んで!』

幾度となく言われたフレーズ。

あんまり興味が湧かず適当に返事をして流してた。

『めっちゃ感動してティッシュ一箱使い切った!電車でも号泣した!!』

そう。感動ものなのね。

“本好き” で読みたかったらすぐ購入するタイプの私が、なんでこんなに食指が動かないのか、自分でも不思議だった。

『じゃあ貸してよ』

思わず口を突いて出た言葉。まさか持ってるだなんて思いもせず。

『いいよ!』

そう言い、職員室から出て行く。

やっと帰ってくれた。

質問をしにきたのはいいが、雑談を挟みながらだったので長い。そしてどうでもいい。

また明日かな。なんて思いながらその日使った、レンジでチンできるタイプのプラスチック製のマグカップを洗いに給湯室へ。

デスクに戻って来るときに渡された、書店のサイズが少し大きめのカバーが付いた文庫本。

『返すんいつでもいいで!』

礼を言いながら、手が湿っていたので、腕で受け取り席へ戻る。

久しぶりに読む文庫本。
大好きな『物語』。スマホのしょうもない記事すら読み漁るくらい活字が大好きなくせに、中学の時に、本を読むのはクラスの中心にいるような明るい子はしない!と何年も手にせず、大人になってからは自己啓発系や、実生活に活かせるようなものばかり読んできた。

読まなくなった代償は大きく、頭の回転も鈍ったのか読むスピードも遅くなっている。

そんなときに勧められたこの本。

ティッシュ一箱を使い切るまでの号泣とまでは行かなかったが、涙が溢れ、こぼれ落ちた。

ゆったりとしたジャズが流れる中、左隣にはキンキンとした声で喋り続ける30代の女性2人、右隣にはベビーカーに乗せた可愛らしい女の赤ちゃんを乗せ、スマホを弄りながら1人カフェ時間を楽しむ若い母親。

時折泣き出しそうな声を出してた赤ちゃんは、すぐにぐっすり。

女性2人のうち1人の喋り方がかなり耳に障る。

どうでもいい内容の会話。

自分も周りからいつもそう思われているのだろうか、などと頭の端で考えながら合間合間に読んできた文庫本を読み切ろうと、文字に目を落とす。

あまり熱くなく、すぐにぬるくなったキャラメルがたっぷりかかったドリンクと甘いチョコレートケーキをお供に読み進める。

どこから目線で、作家さんには失礼だけど、正直に言ってあまり好きな描写ではない。

もちろん私なんぞより数億倍表現力のある方。

だけど言葉の使い方が私にはあまりはまらない。

『行間を空けて間を取り、それで人の心情や場面の空気を表現するのが携帯小説。最近の子どもらは行間を読んで心情や空気感を理解する。だから読解力が落ちてしまう。』

何年か前に元国語の教師が言った言葉が脳裏をかすめた。

まったくそれに当てはまるわけではないが、そんな感じの新しい空気を感じる物語。

内容は素敵だった。

最初からヒロインが亡くなるフラグが立ちまくっていて、絶対死ぬなこれ、と思いながらも読み終えること、どこで泣くのかを確かめることが目的のように読み進めた。

序盤で結末の予想がつきながらもその過程をしっかり読ませる物語。

だけどその素敵な内容の表現の仕方が私にははまらなかった。

そこは言わずに想像させてほしいのが、私の読書の楽しみ方のひとつであると再認識できたのは良かったかもしれない。

中高生に人気があるのはわかりやすい表現の為かなと思わせられるくらい、すべてがしっかり表現されていた。

anyways

内容は今の私に刺さるものだった。

不治の病のせいで、一旦は諦めた好きな気持ちを諦めず、悔いの残らないような選択をしたヒロイン。

本の中のカップルが過ごした時間、残された時間はあまりに短かったけど、私は違う。

最近ネガティブで嫌な想像ばかりしてしまっていた。

ここまで長くなってしまったのは、自分が素直にならなかったせいと責めていた。

そして相手がもし今連絡してきたら?
そこから続く想像も悪いものばかり。
まだ何にも起こってないのに。

私にも育った事情や今の事情がたくさんあり、それに雁字搦めになってしまっていた。

だから彼にもあって当然。

あまりに自分に自信がなく、恋愛が苦手な私。

どれだけ相手が示してくれても、顔がこわばってしまう。

当然のように相手にも私の ”好き” という気持ちは伝わらない。

好きとか簡単に言えへんよな
などと言わせてしまう。

一回振られたようなもん
などと思わせてしまう。

このお話のヒロインのように、好きをたどたどしくでも伝えることができていたら。

こんなに長い間苦しむこともなかったかもしれない。

だけど苦しんだのは私だけではないから。

私も苦しませてしまった。

次に会えたら、思いっきり “好き” な気持ちを出そう。

わかりにくかった私の気持ちをちゃんとわかってもらおう。

好きな人と一緒にいたい。

そんな人間らしい自然な気持ちを押し込めて強がってきた自分を卒業しよう。

試すような態度を取ったりした私を、口説いてくれてもスルーしてしまっていた私を、ずっと好きで私の気持ちが重なるまで待っててくれた彼に素直になろう。

こんなことを書きながら涙が出てしまう。 

隣の若い母親と約束をしていた若い女性が現れ、話に花を咲かせてるその横で、鼻をすすりながら涙を拭う私は、彼女たちに情緒不安定な人に写ってることだろうが、構わず涙をタオルハンカチで拭き続ける。

まさかのこのタイミングでそんな決意をさせてくれるようなこの本に出逢わせてくれた縁に感謝しよう。

今日は朝から何かのサインを見せられているの?と思わせられるような笑えるくらいの偶然を少し信じてみよう。

ひとかけら残った、桜のようなピンク色のルビーチョコレートの甘ったるい溶けかけのケーキを食べながら。


 

弱い自分にならないって私の中ではでかい。

 

なめんじゃねーよ!で生きてきたからニヤニヤ

 

そうなりたくてなってたんじゃない。

 

そうしなきゃ死んでた(冗談抜きで笑い泣き正直今でも自分の感覚的にはわからないんだけど)から。

 

だから自分がそんな状態であることも最近まで気付きませんでしたです、ハイ笑い泣き

 

弱い自分を認めるのってやっぱり死ぬほど恥ずかしいし悔しい。

 

ここ半年以内に起こった出来事にさえそれを発揮してる自分がいる。

 

いっぱい頑張ってきた自分が悲鳴あげてるのに。

 

それすら恥ずかしいと思うなんて笑い泣き

 

自分に厳しいですな、私。

 

いまだに人からの評価を養分にしてるな笑い泣き

 

人からの評価なんていらんかったら弱い自分認めるなんて朝飯前やろーしね。。

 

なんか得体の知れない恐怖に苛まれまくりやわ笑い泣き

 

体にも最近また出てる気がする。。

 

前のはPTSDやったけど、これはなんやろ。。

 

恐怖麻痺反射的な?

 

社会出るのも死ぬほど異常なほど怖かったな

 

その時の感覚よりかはマシやけど似てる。

 

この恐怖、なんだろなぁ。。。

 

もう過去は過去にしたいのですが笑い泣き

 

どれだけ過去に向き合えばいいの〜笑い泣き

 

だいぶ昇華したつもり。

 

おかんともぶつかりまくって(怒鳴りあい、責め合い、わかってよ合戦、罵詈雑言wもう声出んてくらい泣き叫んだことも笑い泣き)、死ぬ思いして、愛されてたことを確かめて、だいぶ乗り越えたつもりだけど。

 

でもまだまだあるのは承知の助チーン

 

親戚とかも関係するんかなぁゲロー

 

それとも家族?おかん?

 

全部???????

 

うーん、うーん

 

WA KA ME

自分を嫌ってるから人から嫌われる。

 

自分に怒鳴り続けているから人から怒鳴られる。

 

わかってるよー

 

わかってんだけど、弱い自分を認めるのってやっぱり死ぬほど恥ずかしいし悔しいし。

 

うん

 

うん

 

いまだに人からの評価を養分にしてるな笑い泣き

 

だって得体の知れない恐怖に苛まれまくり笑い泣き

 

社会出るのも死ぬほど異常なほど怖かったもんな

 

だから自分にとって怖いことが怒り続けるのか。。

 

あぁ矛盾笑い泣き

 

だけど当然(な気がする)。

 

この恐怖、なんだろなぁ。。。

 

やぱおかんにたどり着くの?

 

それとも家族?

 

WA KA ME

 

https://ameblo.jp/nalipsychology/entry-12360471886.html