地球の片隅より   -2ページ目

地球の片隅より  

タイトルを変えました。
何故かって?
それはね
娘たちにココを知られるのがイヤだからです。
私、内気なんです。ごめんなさい。

        ameあられ

アセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセ

 

 

昨年末から

 

山口に住む

 

母の喘息が

 

ひどくなり

 

先きに来ていた

 

娘たちからの

 

応援要請があったので

 

正月3日

 

私も山口に帰ってきました。

 

 

 

冬休みが終わる前に

 

娘たちは

 

それぞれの家に帰って行き

 

 

 

私は

 

春か夏まで実家にいる予定でいたので

 

 

パソコンだけじゃなく

 

 

今回の帰省では

 

手織り機(オリヴィエ)と大量の糸と

 

たくさんの毛糸と編み針も

 

持って来ました。

 

 

 

 

2月

 

やっと

 

母の体調が良くなったと思ったら

 

こちらは

 

毎日

 

雪雪雪

 

 

 

私が住んでいる所は

 

雪も降らない

 

霜も降りない

 

暖かい所なので

 

 

 

私は

 

毎日

 

降り積もる

 

雪に

 

震えました。

 

 

 

おかげさんで

 

母と自分用にと

 

ネックウオーマー作りに

 

熱が入りました。

 

 

 

 

 

そんな中

 

再び

 

母の体調が悪くなり

 

咳が止まらなくなりました。

 

 

 

これは

 

喘息なのか?

 

風邪なのか?

 

 

 

母に

 

OS-1を渡して

 

週明けの月曜日

 

病院に行こうねと

 

話したら

 

あぁ~ら不思議

 

咳が止まりました。

 

 

 

 

ところが

 

その夜

 

私が

 

急に

 

発熱し始め

 

こりゃ

 

母ではなく

 

私が病院に行かなくちゃと

 

相成りました。

 

 

 

翌朝、病院に電話して

 

指示してもらい

 

駐車場の車の中で

 

待つこと30分

 

 

 

検査の結果

 

私は

 

コロナになっていました。

 

 

 

実家で

 

私の

 

コロナ発症は2度目です。

 

生れて通算2回です。

 

 

 

実家と私とコロナ

 

どうも

 

相性がいいようです。

 

 

 

 

高齢の母のお世話に来て

 

私が

 

ダウン。

 

 

 

一度目のときは

 

娘たちがいてくれたので

 

10日間

 

私は安心して過ごしました。

 

 

 

今回

 

娘たちは

 

山口に来ることができません。

 

 

 

 

新幹線の距離にいる

 

ダンナさんに電話をしたら

 

「明日、行く」と即答してくれました。

 

 

 

私は

 

病院から戻り

 

2~3日

 

籠城できるほどの

 

水分と食べ物

 

そして

 

パソコンを持って

 

2階の自分の部屋にこもりました。

 

 

 

翌日

 

ダンナさんが

 

来てくれました。

 

 

娘たちからは

 

応援グッズと言う名の

 

コロナ対策必需品が

 

たくさん

 

届きました。

 

 

 

もうね

 

わたしゃ

 

嬉しいよ。

 

 

 

 

今日は

 

コロナ3日目です。

 

 

 

 

で、

 

コロナに感染した

 

私は

 

毎日

 

何をしているかと言いますと

 

 

 

寝て

起きて

寝て

起きて

 

トローチなめながら

 

パソコンで遊び

 

ダンナさんが作ってくれた

 

食事を

 

美味しくいただき

 

静かに過ごしています。

 

 

 

 

ベット周りも

 

日を重ねるごとに

 

私仕様になってきて

 

とても居心地が

 

良いです。

 

 

 

 

私の

 

今の体調は

 

 

 

熱 なし

咳 ほぼなし

頭痛 なし

気だるさ なし

食欲 大有り

 

 

こんな

 

感じです。