「ASD夫婦」のプラスαで「特発性大腿骨頭壊死」

「ASD夫婦」のプラスαで「特発性大腿骨頭壊死」

私37歳でASD診断。
主人41歳でASD診断。された夫婦の物語。
2021年4月主人が「特発性大腿骨頭壊死」が見つかりました。
それでも生かされて生きていく。

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普通に生きてみたいって思ってた。

「普通さ・・・」って沢山言われて、普通って何だろうって生きてきたから・・・。

でも全然わからなくて。

 

それでいいんだよって言ってくれたのが「主人」だった。

 

結婚する前に「ASD」が確定した・・・。

「それでもいいよ」っていう主人と一緒になった。

 

色々あったけれど、今は「障害者」として働いてる。働ける場所いただいてる。

 

少し前まで主人は「物流」でハードな仕事をしていた・・・でも。

右足腸骨の剥離骨折が治る事。。。左足の「大腿骨壊死」がMRIで見つかった。

 

・・・え?

確定診断の如く、「股関節」の専門家の所へ行き「特発性大腿骨頭壊死症」と診断された。

壊死の範囲が広く、保存療法、遠くない未来に人工股関節という流れになる。

 

この病気はよく解明されてない様で・・・

国の指定難病で・・・

 

診断されて1ヶ月ぐらいになるけれど・・・主人は基本的に松葉杖生活。家中は二本杖。車椅子も念のため購入しておく。

 

この病気の事詳しく知りたいです。

国は。斡旋して教えてはくれないし・・・

 

 

これからが戦いかな^^まぁのんびり行きますよ