どっかに書いたなあ~~と探して探して(笑)、やっと見つけました
過去の記事探すのって、自分でも一苦労っすね
この時も、シンドンの言葉に泣いたことを思い出します~
まさかまだ考えてたなんて・・・
ホントにバカなんだから
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昨日、キボムのインタビュー記事と一緒に見つけた記事です
東方神起もそうだけど、1年なんて、ついこの間なのに・・・
過去を振り返るより、前へ進むことが大事だとわかっているけれど
時々、やりきれなくなる気持ちはどうにもならないね
立場や望むことは違っても、お互いを思う気持ちは変わらない
東方神起もSuper Juniorもそうだと信じて、未来を見続けていきたいですね
2009年春(3集活動時)のインタビューです。
「ELFだけが知っていればいい」とELFが上げていた記事です。
英語訳からですので、少しニュアンスが変わってるかもしれません。
Leeteuk 
今まで僕達は、いつも別々の活動をしていました。
多くの人はそれについて不幸だと表現しました。
しかし、僕はいつも僕達のファンに言います。
僕達には13人のメンバーがいて、これからも13人だけだと。
この決心は僕達の中に存在していなければなりません。
Super Juniorは僕達の家です。
家はどんなメンバーも置き去りにしないし、忘れもしないでしょう。
この家は大きくないけど、僕達1人1人みんなを必要としています。
Heechul 
僕達にはたくさんのメンバーがいて、いつも離ればなれになっているようですが、
僕は僕達が一緒に過ごす時間を大切にできることを願っています。
たとえ1分間であっても、たとえとても忙しくて会うことができなくても。
僕はメンバーとの幸せな時間を一緒に楽しんで、
忙しい時間の間にお互いを大切にしたいと願っています。
Hangeng 
僕達メンバーは7~8年前からずっと一緒にいます。練習生の頃から。
僕達はお互いを気遣い、賞を受賞するまでの苦しい時期を乗り越えて一緒に泣きました。
メンバー達へのたくさんの感謝と同じくらい、僕には「ごめん」があります。
僕は今まで一度も言ったことがありません。
でも、たとえ何があっても、僕のそばにいつもいてくれるメンバーに本当に感謝したいです。
そして、大変な時にそこにいれなくて本当にごめん。
Yesung 
過去はすでに過ぎ去ってしまいました。
すべてが新たに始まります。
僕はSuper Juniorのメンバーであることを忘れないでしょう。
僕達は家族です。
Kangin
僕は僕達が将来どうなるのか、どのくらい長く一緒にいることができるのか、考えたくありません。
いったんそれについて考えると、僕はすごく悲しくなるんです。
でも、たとえ未来に何が起こっても、離ればなれになっても、1つのアーティストでなくなっても、
メンバーは僕の家族だって、僕達はSuper Juniorだって、そう言える僕であることを望みます。
Shindong 
僕はみんなに合ってないから、Super Juniorを去るべきだって思い続けていました。
その決心をしてみたけど、すべてを忘れて去るのは不可能だって気付きました。
いつも僕のことを心配してくれるメンバー。
僕がダイエットを始めたと知って、心配して中国から電話をくれるメンバー。
去ろうとする僕の考えがみんなにとって良いのではなく、
ただのわがままだって、その時の僕はわかっていたかな。
僕はみんなのそばにいたいんだ・・・。
グループを困らせないSJのメンバーになるよ。
Sungmin 
僕はいつもSuperJuniorというグループが疲れやすい原因の1つであると感じていました。
なので、僕は時々東方神起が羨ましかった。
だって、彼らは誰かを後ろに置き去りにせずに一緒に活動ができるから。
でも、僕はやっぱり僕達のグループが最高だと思っています!
僕達は時々、離ればなれで活動をするけれど、
でも、僕達は挨拶する時にいつも「僕はSuper JuniorのXXXです」と言います。
それが最高の瞬間です。
Eunhyuk 
僕はいつも考えています。僕はいったい何をすればいい?
ダンスとラップを除いて、僕はメンバーに何を与えられるんだろう?
そんなに特別じゃない僕が、いつも他のメンバーについて誇らしげに
紹介できることがどんなに幸せか。
ありがとう、僕達のメンバー。
僕のみんなへの感謝の気持ちは言葉や感情じゃ表現できないよ。
Donghae
人は僕に言います。
私はあなたを信じて、愛していますと。
これは、今、僕がメンバーに言いたいことです。
僕のした、どんな誤りも許してくれるメンバー。
僕の父のようでいてくれるヒョン達。
愛してる。永遠に。
僕にとって決して変わらない、離れることのない、僕の家族。
Siwon 
僕達が中国で活動している時、とても疲れていたし、
韓国にいるメンバーに会えなくて本当に寂しかったです。
けれども、Super Juniorが前提にあるので、Mだとか、Hだとかは気にしません。
そのことについて考える時、メンバーがいつも一緒にいるような気がします。
Ryeowook 
僕達が中国に行くとき、ファンはいつも巨大なプラカードを掲げています。
その中にはSJのものもあります。
そのプラカードを見るといつも、僕は1~13まで僕達のメンバーを数えます。
僕が13まで数えた時、メンバーが再び一緒にいるような気がします。
僕はいつも信じています。
離れているのは時間の問題だって。
僕達は確実に戻ってきて、またメンバーのそばにいます。
Kibum 
僕は3集活動を含む、メンバーと一緒の活動にめったに出席しません。
なので、「あなたはSuper Juniorのメンバーですか?」といろんな人が何度も僕に尋ねます。
僕は、自分がメンバーであることにどのような弁解も表現できたことがないです。
でも、他のどの宛名と比べても、Super Juniorは僕のお気に入りです。
僕はメンバーと一緒にステージに立つことができませんが、
僕の心は今まで以上に僕達の12人のメンバーと一緒にいます。
僕を信じてください。
Kyuhyun 
中国のファンはパールサファイアブルーの海の写真に関する文を書きました。
もし、Super Juniorが世界を裏切ったら、ELFも全世界を裏切るでしょうと。
僕はいつも考えます。
僕達はそのような愛に値するようなことができているのかって。
でも、今考えてみると、それは僕だけではなくて、僕達13人のメンバーのためのものです。
僕達はしばしば離れ離れになるけど、メンバー達はSuper Juniorと呼ばれるこのチームで
一生懸命に活動するのを一度もやめたことはないです。
THANK YOU!
韓国での記事はなかなか読める機会もないし、何より文字が・・・
1年前の記事だし、昔のことと思われる方もいるかもしれません
けど、13人それぞれが思うSuper Juniorに触れることはできると思います
この時に望んだ、描いた今とは違うけど、目指す場所は変わらないと信じたいですね