日本版の発売日も近いですが、一応和訳を載せておきます~
写真はオフショットも含めるとかなり大量なので、抜粋しています
真夏の蒸し暑さの中でも愉快な彼ら、“僕達はスーパージュニアです!”
スーパージュニアに会った。 笑って、騒いで、いたずらをして・・・。
見ているだけでも周囲を幸せにさせる愉快、爽快、痛快な撮影現場の中へ。
1年ぶりのスーパージュニアの活動です。
コンサートを継続してきたので、久しぶりという気持ちにならない。その延長線だと感じます。
海外公演を継続してきましたが、韓国での活動は久しぶりなので、
僕達も、待ってくれたファンも、みんなとても楽しみになようです。
コンサートツアーを継続していたし、チームワークがものすごく良いので、
特別に難しいことはないと思います。 軍入隊から久しぶりに合流したカンインも
それなりにブランクはありますが、その前にもとても長い間一緒に過ごしてきたので、
呼吸面では問題ないです。
今回のアルバムは音楽的クォリティーが高いと思います。
特に構成も良くて、アルバムという側面から今まで以上に気を遣いました。
僕はアルバムを出す度にいつも”最後”と考えるようにしています。
それでこそ切実であろうと感じられるし、もっと熱心に最善を尽くそうと感じられます。
そうするうちにいつの間にか6集まで走ってきました。
”6”という数字が僕達チームに与える意味はとても大きい。
アイドル グループは5集を出すのが難しいという話があるのに、それを越えたから。
また他の記録を樹立することができるようで、未来がもっと楽しみになります。
6集アルバムのコンセプトが”美しい男”だ。
ティーザー写真を見ると、普段の茶目っ気溢れるメンバーの姿ととても違う。
個人的には女性のように出てきて、実際気に入っていません。
女性らしさがすごく強調されていたと思う。僕が好きな写真は別にありました。
ティーザー写真は女性っぽかったけど、アルバムの写真では美しい男性を見ることができます。
6集アルバムの準備過程はどうでしたか?
スーパージュニアは群舞が有名なだけにパフォーマンスが楽しみです。
ミュージックビデオ撮影の時、韓国語バージョンと日本語バージョンを一緒に撮ったので
3日間徹夜しました。二倍踊らなければならなかったので、すごく疲れましたが、
ニューヨークから撮影場に病気と闘う外国人ファンが訪ねて来ました。
撮影現場を公開したのは初めてでしたが、僕達を見て喜ぶ姿を見ると、
むしろ僕達がもっと嬉しかったし、誰かの慰労になって、
幸福を与えられることに感謝することになりました。
そのおかげで疲れたことも忘れて、さらに楽しく撮影できたと思います。
振り付けは前回”ミイナ”を振り付けしてくれた方が今回もまたしてくれました。
4集の時も振り付けを合わせるのが大変だったけど、今回も苦労が多かったです。
だけど、それだけクォリティーが高くなったし、おそらく見る方も清々しくて
迫力感の溢れる気持ちを感じることができます。
イェソンは顔がやや細長めだった。 ますます痩せた。
顔がよく浮腫む方なので管理を熱心にするタイプです。
スタイルを変えなければならない時、キツイという声を聞くほど、厳しく管理する方です。
なので、今は”ミイナ”の時より体重が落ちています。
メンバーの中で僕が1番ペラペラです。
イェソンの顔が”細長い”って、どーいうこと??
なんか良い表現があるんでしょうけど、なかなか思いつかなくて~
要するに、シャープになったってことだと思うんですけどね