私がドンヘペンな理由ですね~
こういうのを見つけて、すぐに行動してくれるドンヘがホントに大好きです
最後に着てた衣装のではなくて、ELFに渡されたのを着てくれたんですね
ドンヘヤ~~、偉いぞ~~!!!
マンボ達はチリに到着してましたね~
1日移動で、1日コンサートっていうのは忙しそうな気もしますけど
普段のスケジュールに比べれば、とっても余裕なんだろうなって思います
アジアより人目もないだろうし(笑)、自由な時間を過ごせてるといいですよね~
存分にチリ観光してください~!!
SPAOの春夏写真が出ております
容赦ないCG加工が大好きなんですけど(笑)、今回も良い感じで足長になってます!
冬バージョンはドンヘ欠席だったので、嬉しいですね~!!
モデル体型ではないけど(笑)、CGという強い味方が付いてますから!
ギュヒョンに甘い気がするSPAO
ギュヒョンの足が長すぎる~~~![]()
CGって素晴らしい!![]()
素敵なんですけど~!
ソルリとドンヘの足の長さがほぼ同じなんですけど![]()
いろいろとツッコミ所が満載なのもSPAOの醍醐味なんですね~
このドンヘのくしゃくしゃの顔が可愛い!!
SPAOはシンプルで可愛いんですよね~~
ま、私が着るとまた違う感じになっちゃうんで(笑)、見てるくらいが良いっす



シンドンの言葉にジーンとしました
あの子はホントに、よくできた子です~~
デビュー以後、最小人数で舞台に出た。
1集アルバム曲「So I」を当時は12人で歌いましたが、今回は7人で歌いました。
一人二人ずつ軍隊へ行けば、若干空いてしまう面もあります。
今回の公演を控えてメンバー人数に関する悩みがたくさんありました。
けれど、”スパショ”がシーズン5まで来たのでメンバーの実力がたくさん増えました。
韓国で今年の最初に”スパショ”をしてみて、メンバー人数に対する心配は
しなくても大丈夫だという気がしました。
今は1人が行けば1人が帰ってきます。
最後のメンバーが入隊する時まで、レコードも出して、ショーも継続することができると思う。
このブランドを最後まで守りたい。
アンコール後はファンミーティングのようにトーク中心に進めた。
”スパショ4”では最長公演記録が4時間半です。
コメントへの欲が多くてそうなってしまったが、これはちょっと違うので
コメントを減らそうとなった。けれども今回もコメントへの反応が良かった。
可愛い仕草をしたかった。
今年の計画は?
とりあえず、スーパージュニアの正規アルバムはないようです。
個人、ユニット活動などの計画をしています。
ひとまずはワールドツアーの日程が忙しいです。
アンコール公演まで入れると来年の2月まではすると思います。
入隊の準備中であるイェソンに連絡はしましたか?
グループモバイルメッセージがあります。
コンサートの準備中に、「状況はこんな感じになってるんだけど、君は君の仕事(入隊)だけ
熱心にして」と言って怒らせました。
ブラジルでも、ホテルのプールでイェソンに「宿舎前の公園に出て来て」と言ってからかいました。
最後にぜひ話したいことがあれば。
韓国のファン達が必ず”スパショ'”を見に来れれば良い。
この間の韓国公演でシウォンが自費でチケットを買って後輩達や音楽仲間に配ったんです。
「一度来てみれば。僕が責任を負うから」といって招いたんです。
見た後に「ダンシングチームだと思っていたが、個人の特徴をよく生かした舞台
が面白かった」という言葉がありました。
僕達が商業的な目的だけを持って公演をするチームではないということを見せたいです。
しかも怒ってるし
まあ、からかってるだけじゃないと思うので、たくさん土産話を持って帰ってあげてほしいです
シンドンの言葉のとおり、1人行けば1人帰ってきてくれます
そうやって、これからの長い時間を過ごしていくんだと思うんです
誰かのいないアルバム、誰かのいないスパショと思うのではなくて
誰かが帰ってきたアルバム、誰かが帰ってきたスパショだと思えば嬉しいですよね
”イェソンのいないスパショ5”じゃなく、”カンインのいるスパショ5”だと思うようにしてます
ヒチョルのいる7集だって楽しみですしね!!
どんどん強く、逞しくなるマンボと一緒に、どんどん強く、愛情深いELFになりたいです
南米公演でのインタビューです
ちなみにブラジルの記事ではなくて、韓国の記事です
「8人体制のスーパージュニア、”1人が行けば1人が戻る・・・”」
スーパージュニアは4月21日、ブラジルのサンパウロ、クレジットカードホールで
単独コンサートの”スーパーショー5”を開いて、8000人余りのファン達を興奮させた。
スーパージュニアが放つ熱気でファン146人余りが失神するなど、熱い雰囲気が続いた。
スーパージュニアは今回の公演で言葉が通じないファン達と疎通し、音楽で一つになった。
ファン達はアンコールが終わった後も席から立つことができず、長い余韻を楽しんだ。
スーパージュニアにとっても記憶に残る公演になりそうだ。
公演直後にハイアットホテルで行われた記者会見で、ウニョクは「アジアスターが
僕の目標だったが、今は地球の反対側へ飛んで来て、ブラジルで公演をしている」と笑った。
シャワーを浴びてすっきりしたというように、少しの後悔も残っていない公演のように感じられた。
今後は23日にアルゼンチン、25日にチリ、27日にペルーでの公演を控えている。
ブラジルまで25時間がかかった。来るまでが大変ではなかったですか?
昨年、チリに来る時は30時間かかりました。その記憶のせいで最初はビクビクしたけど、
逆に準備が上手になって気楽に来れました。
機内での寝る時間などもコツがわかってよく頑張れたし、
飛行機でもずっと食べていて、映画見ながら楽しく来ました。
ブラジルで初めて単独コンサートを開いた感想は?
不思議で変な気持ちです。まだここがブラジルだと信じられません。
昨年チリに来た時はテレビの音楽放送の合同公演だったので、
”そうか、ここがチリなんだ”と思ってしまいました。けれど、今回は本当にドキドキします。
ブラジルでの初めての単独公演なので自慢したい気持ちもあるし、
僕達がデビューした時の夢はブラジル公演、ワールドツアーなんてことではなかった。
アジアのスターが目標でした。アジアのナンバーワン歌手になろうと始めたのに
地球の反対側での公演要請まで入ってきている。不思議です。
今日、失神したファンだけで146人です。
楽しい歌を歌っているのに警護員がファン達を持ち上げて背負うのを見るのは残念だった。
「Rockstar」という歌の時はハイライトで”もう一度!もう一度!”というのを繰り返すんです。
熱情的な国に来たので”もう一度”の新記録を立てようと言ったけど、
(失神する姿を見て)3回だけにしてしまいました。
反応がおかしく見えるほど熱かった。
環境の差のようです。チリに行った時も感じたのですが、すべての人々に余裕がある。
厳しく冷たい都市の感じではなくて、余裕のある感じです。
客席でも”オッパ、オッパ”と叫び声だけを出すのではなく、踊って楽しむことが身についている。
他の国と比較した時の反応は?
悪ふざけじゃなくて。 一緒に踊りながら歌を歌います。歌・踊り・叫び声が一緒に出てくる。
僕達もファン達に刺激を受けて、序盤で力を全部使ってしまいました。
ファン達はとても元気なのに僕達が疲れてしまって腹が立つくらいでした。
スーパージュニアも今日は興奮しているようだった。
格別なコメントをし尽しました。
特にドンヘはどこの国で公演をしても嘘をつきます。
ファン達に「皆さんはホントにセクシーです」「今夜電話します」「電話してね」
最近はこんなコメントまでします。
ウニョクとドンヘは公演中にお互いの服を破ってしまった。
今回は脱ぐという話をしていなかった。
ウニョクが昨日たくさん食べたから脱げないと言っていたのに、結局脱いだ。
ドンヘの目が絶対破ってほしいという表情だったんです。
すでにノースリーブのTシャツを少し破っておいたんです。興奮して破りました。
ブラジル歌手の曲も披露しました。
南米で最も有名な曲だそうです。
東方神起、SHINeeとサッカーゲームの”ウィニングイレブン”をしていて知りました。
「エルローザエルローザ」という歌詞があって、この部分が本当に耳に残ります。
そうするうちに歌うことになりました。南米で歌うと好まれそうで強力にアピールしました。
全員へのインタビューなのかと思いきや、まさかのドンヘのコメントなしっす!!
まあね、こういうのはウニョクやシンドンに任せときゃいいんですよ
ウニョクがドンヘの話してくれただけでありがたいっす!
ていうか、”嘘”って言ったらダメじゃん!!








