恋で連想した言葉達


好きないろはネイビー


好きなタイプは、品のある人


媚びない人


浮気しない人


わたしだけを見てくれる人


好きな人は私を好きにならない


好きじゃない人には好かれる


落ちゆくもの


理性と本能


思い通りにいかない。


思い通りにしたい。


例は、好きな人が自分を好きにならない。


好きな人を自分だけのものにしたい。


欲望があって、これを叶えられないと人は苦しくなります。


では、どうでしょう?


欲望を無くしたら


それは苦がなくなり、幸せになることでしょうか?


そのとおりかもしれません。


仏教の教えはそうですね。


執着を離れるところに幸せあり。


何にもとらわれず。


ただ、あるものを愛す。


ないものを求めない。


これが実は最高に難しいことなんだと思います。


隣の芝生は青く綺麗に見えます。


まずは、自己肯定からはじめましょう。


自分を認めましょう。


決して自己評価を低くしない。


自分の良いところ。それだけを考えてボーっとしましょう。



三国志


それは偉人達と偉業の物語。


実話ということ。


曹操は本当に悪人でしたか?


人々に憎まれなくては成し得ない正義や必要なことってたくさんあります。


嫌われ、恐れられても、成し遂げる強さ。


私は彼を尊敬してやまない。


おしも同じ時代に生きていたら、もしかしたら曹操に殺されていたかもしれない。


でも、彼がどんな人物なのか、何をするのか、間近で見届けたいと思う。

自分をコントロールする。


自己管理能力。


この能力が高ければ、果たして恋がうまくいくのでしょうか?


いいえ。


そうではありません。


むしろ逆です。


本能に忠実な人ほど


実際は恋を成就しやすいです。


でも、その恋が続くかどうかはわからない。


あばたもえくぼ


こいはもうもく


いろんな言葉がありますが、恋というのは病に近く、人の目を惑わせます。


普段は大嫌いなタイプの人間であっても、恋に落ちてしまうものならば、全てを許容してしまう、受容してしまう。


こんなのはよくあること。


でも、本当は嫌なことを何度もされているうちに、目が覚めてきちゃうこともあります。


恋の終わり。


恋の病が治ったとき、それが訪れることもあります。


でも、恋の後、愛に発展してるかもしれません。


恋を経て、家族になっているかもしれません。

親友になってるかもしれません。


人生を共に歩む相手を見つけたい。


みんなそういう願望はあるはずです。


一人で死にたい。


孤独がすき。


そんな人もいるかもしれません。


でも、多くの人はそれを寂しいと思う。


人を好きになれることなんて、そんなに多くは無いんです。


惚れっぽい人は別です。


好きになれたことを喜びましょう。