赤ちゃんおいで〜PCOSでも妊娠できるまで〜

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久しぶりのブログです。

皆さんのは読んでいましたが自分のブログは放置していました(^▽^;)




タイトルの通り、今日6月に採卵した凍結胚盤胞を移植してきました!

6月末に採卵して、7月8月はお休み。

8月26日点鼻薬(ブセレキュア)開始。
9月6日リセット(マーベロン28使用)
9月11日エストラーナテープ開始。
9月25日プロゲステロン膣座薬開始、点鼻薬24日で終了。
9月28日トライアル。
そして本日の胚盤胞移植。



本日の流れはこんな感じです。

9時半病院着(家でコップ4杯の水分摂取)。
10時前に採卵した所と同じ手術室へ。
←名前を呼ばれるまではたった一つしかない胚盤胞の受精卵。もし融解で壊れたらどうしよう、どうしようとドキドキしていました((>д<))
手術室に案内されて融解無事に出来たんだ!とホッとしました(´□`。)

培養士さんが来て融解した胚盤胞の写真を見せてくれて説明がありました。
なんと、実際にはもう一つ微妙であったものを凍結してくれていたみたいです!
でも融解したら変色してやはりそれは使えないとのことで予定通りの一つを戻すことになりました。

先生登場し、看護師よりアダラート(降圧剤)舌下投与される。
膣洗浄後エコーを見ながら移植!
導尿、プロゲステロンの筋肉注射をしてもらって終了。

そこから15分程はそのまま休んで、リカバリー室へ移動して13時まではうつ伏せでベッド上安静していました。


2日前のトライアルの時は子宮の入り口にささくれがあるから入りにくかったらしく、当日は硬いチューブを使いますねと言われていました。
移植はあっという間で全然痛くありませんでした。


家に帰ってからもまったり過ごしました(^-^)


初めての体外受精は移植までいけず、2回目の顕微受精でたった一つの胚盤胞をお迎えできてとりあえず良かったー(T . T)。

これから検索魔になりそうですが、あんまり考えこまずにいつも通り過ごしたいと思います。