先週末友達とダラダラとした会話の中で出てきたバンドで
スゲェ久しぶりに聞きたくなり、家でCD探そうとしたけど
面倒なんで金に物言わせてベストを購入。
ものすごく久しぶりに聞くが、やっぱカッコいいモノは
何年経ってもカッコ良い。
音楽なんてTVの中でのモノしか知らなかった
19歳の僕に、九州から来た友人が教えてくれた
このサンハウスとルースターズ。
僕は脳天を叩き割られました。
まだ少し割れが足りませんが。
こんちは。タッキーです。若干34歳。
人間30年も過ぎると腹回りの豊満さに反比例して
想像力が貧困になってきてるような気がします。
いや絶対そうだ。
貧困なくせに理想のハードルは下げないから
苦しむよなぁ。色々。
なんかの雑誌で真島昌利さんが唄作るのに苦しむんだったら
辞めた方が良い。なんて言っていて
あら男気やわぁ~なんて思ってたけど。
本当なのかマーシーよ、悩まないのかあんた。
クロマニヨンズ始める時もなんの迷いもなかったのか?
つうかやっぱ凡人・非凡の壁はどっかにあるのだろうか?
だからといって非凡さは微塵も持たないので
今日も悩むしかない。
追伸:でもそんなたいした悩みは実は無い。
ハイ。見かけに反してロマンチストな
チェルシーH47です。
人になんて言われても良い。俺たちは俺達さ。
なんて強気は言いません。
音楽はやっぱ色んな人に聞いて欲しいし、
正直良いバンドだなぁて思って欲しい。
良い唄だって言われるとオシッコやらなんやらが
漏れでちゃうぐらい嬉しい。
その為には何がどうなれば良いのかなんて
いまいち良くわかりませんが、
ただ一つわかっている事は、自分がやってて
良いと思わないモノは人も良いと思わない。
思われても困る。んじゃ良い曲ちゃんと作って、
練習をちゃんとする事。
んでライブでやったことをぶちまける。
コレだけはやりたい。でダメならしょうがない。
ダメになるまで頑張ろうオレ。
ライブドアブログなんかおかしくなったんで
とりあえず動いてみた。