利根川垂れ流しクラブ -15ページ目

利根川垂れ流しクラブ

チェルシー・ターキーサワーのズンドコ日記

先週末友達とダラダラとした会話の中で出てきたバンドで

スゲェ久しぶりに聞きたくなり、家でCD探そうとしたけど

面倒なんで金に物言わせてベストを購入。

ものすごく久しぶりに聞くが、やっぱカッコいいモノは

何年経ってもカッコ良い。

音楽なんてTVの中でのモノしか知らなかった

19歳の僕に、九州から来た友人が教えてくれた

このサンハウスとルースターズ。

僕は脳天を叩き割られました。

まだ少し割れが足りませんが。


king

こんちは。タッキーです。若干34歳。

人間30年も過ぎると腹回りの豊満さに反比例して

想像力が貧困になってきてるような気がします。

いや絶対そうだ。

貧困なくせに理想のハードルは下げないから

苦しむよなぁ。色々。

なんかの雑誌で真島昌利さんが唄作るのに苦しむんだったら

辞めた方が良い。なんて言っていて

あら男気やわぁ~なんて思ってたけど。

本当なのかマーシーよ、悩まないのかあんた。

クロマニヨンズ始める時もなんの迷いもなかったのか?

つうかやっぱ凡人・非凡の壁はどっかにあるのだろうか?

だからといって非凡さは微塵も持たないので

今日も悩むしかない。


追伸:でもそんなたいした悩みは実は無い。

ハイ。見かけに反してロマンチストな

チェルシーH47です。

人になんて言われても良い。俺たちは俺達さ。

なんて強気は言いません。

音楽はやっぱ色んな人に聞いて欲しいし、

正直良いバンドだなぁて思って欲しい。

良い唄だって言われるとオシッコやらなんやらが

漏れでちゃうぐらい嬉しい。

その為には何がどうなれば良いのかなんて

いまいち良くわかりませんが、

ただ一つわかっている事は、自分がやってて

良いと思わないモノは人も良いと思わない。

思われても困る。んじゃ良い曲ちゃんと作って、

練習をちゃんとする事。

んでライブでやったことをぶちまける。

コレだけはやりたい。でダメならしょうがない。

ダメになるまで頑張ろうオレ。

ライブドアブログなんかおかしくなったんで

とりあえず動いてみた。