懐かしい
こんな写真が・・・
長男が高3の夏休みだから、5年半ほど前かな。
当時モスクワに単身赴任中の主人のところに
家族で遊びに行ったときのもの。
これは聖ワシリー大聖堂って調べてわかったんだけど
これはどこ?って写真が多くって。
おのぼりさん状態で写真撮りまくったからなぁ(^^ゞ
サンクトペテルブルグへもいってきて
エルミタージュ美術館も行ってきました。
サンクトペテルブルグでは贅沢にも、家族5人にガイドさんと運転手つきのレンタカー(マイクロバス?)で
観光してきたんだけどなぁ。
ガイドさんごめんなさい![]()
全然覚えていないの。
ガイドさんがかわいかったこととか
エルミタージュ美術館で、娘とともにテンションが上がるぐらい
イケメンのお兄さんが(多分観光客)いたこととかは覚えてるのにな。
で、↑の写真はどこなんだろ?
・・・調べてみたところ、“血の上の救世主教会”ではないかと・・・。
絶対説明受けてるはずなのに・・・。
上の2枚は主人の住んでたマンションから撮ったものなんだけど
夜の9時過ぎててこの明るさ。
そういえば、モスクワ大学の前の広場みたいなところで10時ぐらいでも
たくさん人がいたなぁ。大道芸とか、屋台とかでてたし。
生まれて初めての海外旅行だったロシア。
サンクトペテルブルグは、もう一度行ってみたいなぁ。
まだまだ、たくさんあるけど、
ここどこ?これ何?って感じでぜんぜん覚えてなくて。
もっと早くに整理しておけばよかったと反省中![]()
明日は、東京の主人のところへ・・・
って言うのは口実で
今現在、一番気になる俳優さんがゲスト出演する舞台のためなんだけどね。
早く寝なくちゃいけないのに、眠れない。
新幹線で寝るしかないな。
地震
昨日の朝刊に、南海トラフで最大級地震想定、淡路島南部「震度7」の記事が。
実家はもろ、その地域。しかも目の前は海。
どうなるの?と不安になるのと同時に
阪神淡路の震災の時の事を思い出してしまった(x_x)
朝、予約してあった炊飯器のスイッチが入るのにふと目が覚めて、後一時間は寝れるなと、もう一度おふとんへ。
その四十数分後にはあの地震。
揺れがおさまったと思った瞬間、カーテンの隙間から見えていた街灯のあかりが消えて一瞬であたりは真っ暗に。
あの時の怖さはいまだに消えず、今でも暗くすると眠れなかったりする。
あの時、主人は出張中で、子ども達も幼く、私がしっかりしなきゃと思って怖くても泣いたりできなくて。
なんとか出張先から帰ってきた主人に怖かったと言っても、そんなこと言っても仕事だから仕方ないやろの一言。
わかってる、わかってるけど、怖かったやろ?とか、えらかったなとか言ってほしかっなぁ。
ブログのタイトル、いつもココロに太陽をは、あの時から自分に言い聞かせてきたことば。
特に子ども達の前では明るい母でいようと心掛けてきたんだけど、やっぱ毎日はシンドイ。
それでも明るくしてると、主人や子ども達からはノーテンキなかぁちゃんとしか見てもらえなくなったみたい。
なんで~?
Android携帯からの投稿
実家はもろ、その地域。しかも目の前は海。
どうなるの?と不安になるのと同時に
阪神淡路の震災の時の事を思い出してしまった(x_x)
朝、予約してあった炊飯器のスイッチが入るのにふと目が覚めて、後一時間は寝れるなと、もう一度おふとんへ。
その四十数分後にはあの地震。
揺れがおさまったと思った瞬間、カーテンの隙間から見えていた街灯のあかりが消えて一瞬であたりは真っ暗に。
あの時の怖さはいまだに消えず、今でも暗くすると眠れなかったりする。
あの時、主人は出張中で、子ども達も幼く、私がしっかりしなきゃと思って怖くても泣いたりできなくて。
なんとか出張先から帰ってきた主人に怖かったと言っても、そんなこと言っても仕事だから仕方ないやろの一言。
わかってる、わかってるけど、怖かったやろ?とか、えらかったなとか言ってほしかっなぁ。
ブログのタイトル、いつもココロに太陽をは、あの時から自分に言い聞かせてきたことば。
特に子ども達の前では明るい母でいようと心掛けてきたんだけど、やっぱ毎日はシンドイ。
それでも明るくしてると、主人や子ども達からはノーテンキなかぁちゃんとしか見てもらえなくなったみたい。
なんで~?
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