先日、有馬記念が終了した。
有馬記念の売り上げは377億5975万6900円で前年比97・2%だったらしい。
2011年のJRAの売り上げは2兆2935億7805万3600円で前年比94・5%らしい。
やっぱ、本当、毎年のように「競馬」がつまらなくなっている。
だからこそ、この売り上げの減はただしい。
ではなぜつまらないか?
納得いかないレースが多い。
スターホースがいない。
どっかの運動会
本当に強い馬なのか?疑問に思ってしまう馬が多い。
主催者の企業努力がまったくない。
ファンサービスなし。
今年になってパンフレットが競馬場のみ。
来年度5%UP馬券が枠連、馬連、ワイドのみになる。間違いなくまた売り上げダウン間違いなし!
元国営だった民間企業は本当に企業努力がない。携帯会社がまさにそう!
日本の馬が凱旋門賞に挑むらしいが、まず無理でしょう。
馬レベルが落ちてきているはず。
それをごまかすように時計が出るように設定。
間違いなくサンデーサイレンス直子の時代のほうが強いはず。