久しぶりに更新します。
潜在ニーズに気づいてもらう。
それは想像よりはるかに難しかったです。
いらないと思っているものについて
気づいてもらう必要がある。
人がいらないと思ってるのに
迫っていくとなると、
自分が嫌われることも
覚悟の上なのです。。
なのに、その大事な潜在ニーズ、
本当に私は換気できてるのか。。
今日気づいたのは、
自分すらその潜在的なニーズに
価値を感じていないのかもしれない
ということ。
人と違う境遇になった私が
唯一できる話なのに、
なんでそれができないのか。
本当に心から辛いと感じていないから。
だと思った。
身体もちゃんと動くし、
運良くお金もそこまでかからずにすんだ。
ただ、本当にないけど、
私は想像しなければいけない。
もし本当に苦しいときを迎えたら、
家族はどうなるのか。
それを想像すれば、
どうしたら潜在的な部分に
気づかせてあげられるのか、
ちゃんとできる気がした。
明日こそ、
顧客の気持ちを奮い立たせる
プレゼンを。