2/27☆斉藤由貴☆【8-③】(LINE CUBE SHIBUYA)
★ ツアー3日目 ★
「 ようこそ!渋谷!! 」
やってみたかったとのひとことから
MCがはじまり
「 3階席のみなさ〜ん 」と
最初から楽しめている様子の
由貴さん
初日の時点で
自分の中では気付いていたけれど
ステージ上には
去年の
杉山清貴&オメガトライブのツアーと
同じスタイルで
モニタースピーカーがあって
" 由貴さんはイヤモニしないんだなあ "の
答えを本人からの言及があり
「 音程がとれてうまく歌えるだろうけど 」
そのかわりに
ステージの空間を
「 感じられなくなってしまうから 」と
イヤモニについてを説明
そういう感覚が
長いあいだたくさんの
ステージに立ってきた
舞台役者としてのキャリアからの
感覚や感性を大切にしているということ
なんだろうなあと納得
追加公演も
東京開催ではあるものの
東京公演を
満員の客席でみんなと一緒に
由貴さんを迎えられて
本当によかった🌠
★加藤いづみさんの髪が赤くてびっくりも
いづみさんではなく
会原(あいはら)みきさんだった
( 渋谷のみで由貴さんからの言及はなかった )
★今日の日替わり曲:『 青春 』
( 初日に由貴さんから"日替わり"の
話があったのだけれど
でもそれは2曲を交互に
歌う予定だったことを話され
武部さんからの提案で全会場違う曲
へと変更になり
由貴さんいわく
「 リハーサルなし 」
「 ぶっつけ本番 」
でのほとんど歌ったことがない1曲 )
★『 夢の中へ 』でのスタンディング率
【 1% 】・・・
★18:30〜20:55
★ 東京[渋谷] ★ ⇒ NEXT ⇒ ☆ 愛知 ☆
2/28<公開初日>★知らないカノジョ★(TOHOシネマズ新宿)
★ 公開初日 ★
劇場で観たいと思う
チェックリスト入り作品は
①出演者
②予告編やフライヤーでのストーリー
③タイトルにひかれて
そして
その全てを度外視して
必ず観ると決めているのが
月川翔監督と三木孝浩監督の
新作
三木監督は
人生のトップテンにランキングしている
『 ぼくは明日、昨日のきみとデートする 』
以来
期待値がとても高く
今回もとにかく楽しみだったため
休みのタイミングと合わさり
この劇場での初日1回目を
無事に観に行けてよかった
前作の
『 今夜、世界からこの恋が消えても 』は
かなりのお気に入り作品だったため
スクリーンで27回観ていて
今回は
コンサートツアー中なので
どこまで行けるかわからないけれど
まずは1回目という感じ🌠
監督:三木孝浩
脚本:登米裕一
中島健人 milet
桐谷健太
小手伸也(友情出演)
野間口徹
眞島秀和
風吹ジュン
★ 運命なんて、書き換えてやる ★
★ 恋に落ちて8年ーー
人気小説家となったリク(中島さん)と
歌手の夢を諦めたミナミ(miletさん)
ケンカした翌朝、
二人が出会わなかった世界が始まった
愛はもしもに試される、
最高のファンタジック・ラブストリー ★
2/23☆斉藤由貴☆【8-②】(仙台電力ホール)
※加藤いづみ(Cho)
※武部聡志(Pf)
〈 平仮名:後日修正予定 〉🙇
大好きな
サンプラザホールとは
反対側の西口から
途中に
" 誰も知らない劇場 "がある
アーケードを抜けて
徒歩約10分ほどにある
電力ビルの7階
築年数は
なかなかという雰囲気も
座席前はかなり広めで
何より
ワンフロアー1000人のキャパシティは
一体感がとてもある
良いホールだった
初日を終え
いくらか落ち着いていたかなと
感じた由貴さん
MCは
初日から少し" 巻き "がかかった様子で
全体が10分程の短縮も
客席の盛り上がり方は
初日よりも大きく
『 夢の中へ 』でのスタンディング率が
「 初日:5% 」に対して
「 今日:95% 」
〜 あくまでも自分が見えた範囲 〜
来週は
東京→名古屋→大阪と
大都市でのスケジュールなので
もっともっと
盛り上がっていくのではないかと想像
★お父さんさんは仙台出身
★仙台に来られてよかった( 最後のMC )
★今日の日替わり曲:
『 うしろの正面だあれ 』
★17:00〜19:20
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