茅ヶ崎SQUALL -8ページ目

12/28①<トークショー>★ジョージ・マイケル★(kino cinema 新宿)


〈 kino cinema新宿 オフィシャル 〉




登壇:サイモン・ネイピア=ベル監督
       〈 ワム!(Wham!)元マネージャー  〉








2016年12月25日に他界した

ジョージ・マイケルについての

いくつかの

ドキュメンタリーが作られたけれど

良い作品ではなかったため

「 本当に彼を知る人がつくるべき 」

からの

本作を制作したとサイモン監督








本人へのインタビュー映像と

彼に直接関わりがあった

関係者へのインタビューで構成され

匿名での多額の寄附についてや

当時としては

非常に困難な状況下にもかかわらず

開催することが出来た中国公演

そして

カミングアウト以降の

" 心の闇 "の部分も

きちんと描かれていて

とても見応えがあった








今でも

洋楽の最新ヒット曲などは

ほとんど聴かない自分も

あの当時だった

1980年代ヒットチャートは

まめにチェックしていて

マドンナとともに

高校時代〜二十歳ぐらいまで

めちゃめちゃ聴きまくった

今でも大好きな

ジョージ・マイケルと

アンドリュー・リッジリー

" WHAM! "《 ワム! 》








解散後のソロ作品は

発売当時に

驚異的な売り上げを記録した

ファーストアルバム

『 FAITH 』しか聴いていなかったので

この機会に

他の作品も聴いてみたいと思った








トークショーのあとに行われた

サイン会とツーショット撮影時

40年前にワムの

ジャパンツアーに参加したと

通訳していただき

「 会場ですれ違ってたかもね! 」と

返答していただき感激✨






12/26☆稲垣潤一/杉山清貴②☆(昭和女子大学人見記念講堂)






  ☆稲垣潤一    /    ☆杉山清貴

  坂本昌行
  松原秀樹
  古川望
  渡嘉敷祐一
  大島俊一
  渡部沙智子
  近藤淳也(Juny-a)








「 実は2人だけでは初めて 」

  ( 杉山さん )

という

1980年代から

40年以上コンサートへ行っている

稲垣さんと杉山さんの

ジョイントコンサートは

自分にとって

2025年の

締めくくりコンサートとして

これ以上ない至福の時間に🍀








オンタイムスタートだった

1曲目のイントロ・・・

『 最後のHoly Night 』から

杉山さんが

1時間ほどのステージで全9曲








インターバルはなく

そのまま暗転→

デビュー曲『 雨のリグレット 』から

こちらも全9曲は

稲垣さん








アンコールに応えるかたちで

来場されていた

お二人にとって

音楽活動での

運命的な出逢いという

位置付けだと想像する

林哲司さんが作曲された

稲垣さんの大ヒット曲

『 クリスマスキャロルの頃には 』を

コラボレーションバージョンで披露し

2時間ほどのステージは終了




〈 オフィシャル 〉




なかなか

ライブで観ることが出来ない

素晴らしいミュージシャンに

稲垣さんメンバーの

渡部沙智子さんと

杉山清貴&オメガトライブの

ツアーメンバーである

ジュニアさんも参加されていて

もうとにかく

客席にいられて

本当に幸せのひとことでした🌠




〈 Juny-aさんオフィシャル 〉



【セットリスト】12/26☆稲垣潤一/杉山清貴☆(昭和女子大学人見記念講堂)






《 LIVE LEGEND X 2025 》

    稲垣潤一/杉山清貴




 ☆ 杉山清貴 ☆



    ※最後のHoly Night


    ※僕の腕の中で


    ※ふたりの夏物語


    ※風のLONELY WAY


    ※Flow of  Time


    ※Nightmare


    ※To good to be true


    ※渚のすべて


    ※さよならのオーシャン




 ☆ 稲垣潤一 ☆



    ※雨のリグレット


    ※哀しみのディスタンス


    ※夏のクラクション


    ※ブルージンピエロ


    ※君は知らない


    ※UP TO YOU


    ※オーシャンブルー


    ※Memory Flickers


    ※ドラマティックレイン




【 アンコール 】



 ☆ 稲垣潤一&杉山清貴 ☆



    ※クリスマスキャロルの頃には