日はまた昇る
アルバムのラスト
↑シングル発売もされています。
ツアーでは、本編のラストまたはアンコールのラストで唄われることがほとんどで、浜田さんがとても大切にしている曲だと思われます。
「日々の暮らしの中でどんなに辛く、苦しいことがあっても前を向いて歩いていこう…」
浜田さんの思いがとても大きく、心に響いてくる曲ですねっ

「どの道を歩いて行こうと
君は君の その人生を
受け入れて楽しむ他はない
最後には 笑えるように」
これまでの人生の中で…
「明日は来ない…」
と思った時が自分にもありました。
そんな中でも、生きているから出会えた人、事、物がたくさんありました。
ゆっくり、休み休み、でもほんの少しだけ前に進んでみませんか?
必ず明日…
「日はまた昇る」
…からね!
青空
アルバムの1曲目
↑2001年のアリーナツアーのオープニング曲でした。
この曲、タイトルのイメージとメロディは自分の中ではかなり違っていました。
まあ、聴き込んでいくうちにこういう流れもなかなかだなあ…と感じていきましたが。
「行こう どんな明日が
聴こう どんな音が
立とう どんな場所が
僕ら二人を待っていようと」
真夏の路上
アルバム6曲目
↑その昔、吉田栄作くんに提供した曲のセルフカバー

栄作くんが単身、海外へ渡る直前に浜田さんに依頼し、発売した曲だったかなあ。
とってもかっこ良く唄っていましたよねっ!
浜田さんが唄っているのがまた、かっこいいんだよねえ

もっとコンサートで唄っていって欲しいなあ

