茅ヶ崎SQUALL -1748ページ目

日はまた昇る


アルバムのラスト音符 ↑


シングル発売もされています。


ツアーでは、本編のラストまたはアンコールのラストで唄われることがほとんどで、浜田さんがとても大切にしている曲だと思われます。


「日々の暮らしの中でどんなに辛く、苦しいことがあっても前を向いて歩いていこう…」


浜田さんの思いがとても大きく、心に響いてくる曲ですねっビックリマーク



 「どの道を歩いて行こうと


  君は君の その人生を


  受け入れて楽しむ他はない


  最後には 笑えるように」



これまでの人生の中で…


「明日は来ない…」


と思った時が自分にもありました。


そんな中でも、生きているから出会えた人、事、物がたくさんありました。


ゆっくり、休み休み、でもほんの少しだけ前に進んでみませんか?


必ず明日…


「日はまた昇る」


…からね!

青空


アルバムの1曲目音符 ↑


2001年のアリーナツアーのオープニング曲でした。


この曲、タイトルのイメージとメロディは自分の中ではかなり違っていました。


まあ、聴き込んでいくうちにこういう流れもなかなかだなあ…と感じていきましたが。



 「行こう どんな明日が


  聴こう どんな音が


  立とう どんな場所が


  僕ら二人を待っていようと」

真夏の路上


アルバム6曲目音符 ↑


その昔、吉田栄作くんに提供した曲のセルフカバービックリマーク


栄作くんが単身、海外へ渡る直前に浜田さんに依頼し、発売した曲だったかなあ。


とってもかっこ良く唄っていましたよねっ!


浜田さんが唄っているのがまた、かっこいいんだよねえニコニコ


もっとコンサートで唄っていって欲しいなあ長音記号2!!