生まれ来る子供たちのために
[たしかなこと]カップリング曲
↑オフコース時代のセルフカバー。
数あるオフコースの楽曲の中で、「MY BEST 3」にランキング

名曲です

最も、この曲は大ヒットした[さよなら]の次にシングル発売されましたが、当時は脚光を浴びることもありませんでしたねえ。
自分もあまりピンと来ないなあ…と思っていました。
時は流れ…
「1989.2.26」
東京ドームでの解散コンサート。
本編のラストに唄われたこの曲



初めて生で聴いて…
「感無量
」その時以来、ランキング上位は不動なのです

「 真白な帆を上げて
旅立つ船に乗り
力の続く限り
ふたりでも漕いでゆく
その力を与え給え
勇気を与え給え 」
たしかなこと
昨日、自民党総裁選の候補者5人が党青年局主催の討論会に出席。
自選の曲をバックにそれぞれが登場したそうです。
その中の麻生幹事長が選んだ登場曲が小田和正さんのこの曲
↑ だったそうです
そのコメントが…
「詞に共感した」
だったそうです。
麻生幹事長というと、自分のイメージは…
「THE AKIHABARA !!」
大変失礼な言い方ですが、小田さんを選ばれるとは意外でした。
小田さんも、自分より年上の方に指示をされているということには感慨深さがあるのではないでしょうか?
明治安田生命CMソングでした

「忘れないで どんな時も
きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて
同じ時を生きてるんだ」
時はかげろう
松任谷由実さん提供曲
↑
カルロス・トシキ&オメガトライブ名義。
そしてラストシングルでした。
この曲がとっても好きになったのは、ユーミンがセルフカバーした時のアルバム「天国のドア」で聴いた時でした。
この頃はコンサートイベンターでアルバイトをしていて、この時のツアーの幕張メッセ公演に携わりました。
オープニングがこの曲だったのですが、当時の一曲目はわりと盛り上がる曲が多かったと思う中でのこの曲
いい意味で観客を裏切る演出…。
やっぱりユーミンのコンサートはすごい
まじかで観ていて、あらためて実感しましたっ
↑カルロス・トシキ&オメガトライブ名義。
そしてラストシングルでした。
この曲がとっても好きになったのは、ユーミンがセルフカバーした時のアルバム「天国のドア」で聴いた時でした。
この頃はコンサートイベンターでアルバイトをしていて、この時のツアーの幕張メッセ公演に携わりました。
オープニングがこの曲だったのですが、当時の一曲目はわりと盛り上がる曲が多かったと思う中でのこの曲

いい意味で観客を裏切る演出…。
やっぱりユーミンのコンサートはすごい

まじかで観ていて、あらためて実感しましたっ
