茅ヶ崎SQUALL -143ページ目

6/16①★ディア・ファミリー★(TOHOシネマズ上野)








6/14<公開初日>★ディア・ファミリー★(ユナイテッドシネマとしまえん)






完成披露試写会で

いち早く

この作品を観てから

ちょうど1ヵ月が経ち

可能な限り

公開初日に映画館へ行っている

大好きな

月川監督最新作が

いよいよスタート✨





〈 月川監督オフィシャル 〉




エンドロールが終わって

しばらくのあいだ

スクリーンを見つめてしまったのは

上映前に

舞台挨拶があったにもかかわらず

終了後に

再びキャストの登壇

そして

2回目の舞台挨拶が

サプライズで行われた

1ヵ月前の感動が

思い出とともに

湧き上がってきたから😢








多くの人に

この作品が届くことを願って

公開初日

本当に

おめでとうございます🎉




6/11★青春18✕2 君へと続く道★(ユナイテッドシネマとしまえん)






「 これは絶対に観ておけ! 」と

強く引き寄せられたなあと

率直に感じた作品だった








ツアー中には

映画館へ行くという

精神的な余裕がなかったため

観のがしてしまった作品も多く

また

公開から時間が経ってしまい

「 もう( 観なくても )いいか 」に

なってしまうことも少なくない




この作品も

そのポジションだったものの

頑張るれば観られるという

タイミングの今回

「 行ってみよう!! 」




久しぶりの

主演クラスでの出演作に

期待値が高めの果耶さん




「 新聞記者 」( 2019 )の

ものすごい衝撃は忘れられない

藤井監督




岩井俊二監督が

リスペクトされているという

情報は入手してはいたけれど

自分の人生で

トップファイブに位置する

『 Love Letter 』( 1995 )好きには

たまらないシーン😊




〈 オフィシャル 〉




さらには

自分個人の感じ方だけど

これまた

人生でトップスリーにランキングする

月川翔監督作品

『 君の膵臓をたべたい 』( 2017 )を

彷彿とさせる

涙💧&涙😢 だった

終盤〜クライマックス

    &

主題歌も同じ

ミスチル🌠




加えてもうひとつ

台湾ロケでの前半は

そこまで

自分に届いてくる感覚では

なかったものの

列車での移動と

その土地土地で出逢った人たちとの

交流や素敵な風景を観ていて

どんどんスクリーンに

引き込まれて行った後半を考えるに

" 仮に "

出演している

道枝さんが果耶さんとともに

主演として

オール日本でのロケ作品だったら

間違いなく自分の

トップテンに入る1本となっていた✨



※※※ 意見には個人差があります ※※※




この作品に

めぐり逢えて幸せでした🍀




〈 オフィシャル 〉







監督:藤井道人

原作:ジミー·ライ


シュー·グァンハン    清原果耶

ジョセフ·チャン
道枝駿佑
黒木華

松重豊

黒木瞳




★ あの時、

    想いを伝えていたら、

    未来は変わっていただろうか。 ★




★ 日本と台湾を舞台に、

    18年の時を経て繋がる

    " 初恋の記憶 "。 ★





☆ 18年前の台湾


    カラオケ店でアルバイトする

    高校生・ジミーは

    日本から来た

    バックパッカー・アミと出会う


    彼女と過ごすうちに

    淡い恋心を抱いていくも

    突然アミが帰国することになり

    アミはある約束をジミーに提案する


    時が経ち

    かつてアミから届いた

    絵はがきを手にし

    初恋の思い出とともに

    あの日の約束を果たそうと日本へ


    東京から鎌倉・長野・新潟

    そしてアミの故郷・福島へ


    列車に揺られ

    一期一会の出会いを繰り返しながら

    アミとのひと夏の日々に

    想いを馳せる旅先で

    ジミーが知った18年前の

    アミの本当の想いとはーー ☆




〈 オフィシャル 〉