茅ヶ崎SQUALL -131ページ目

8/3<やまびこ・つばさ131号>★東京→仙台★


〈 ホットポタージュ -新幹線ホーム- 〉




杉山清貴&オメガトライブの

ファイナルツアーが

後半戦に差しかかった

ゴールデンウィーク以来

3ヵ月ぶりの仙台




今年の夏は

全国ツアー参加の予定がないため

今日は貴重な遠征




昼公演のあと

機材席開放など奇跡的に

当日券発売があれば

大友さんの地元では

初めて観るコンサートだけど

たぶん出なさそうなので

予定通り

久しぶりにSKE48へ






8/2<吹替版>★ツイスターズ★(新宿ピカデリー)






洋画は

ほとんど観ないけれど

何故かとっても気になって

また

タイミングも合ったため

上映最終日だった

神保町での『 鉄道員 』をあきらめ

日本語吹き替え版を新宿で








ものすごい迫力だった中

日本でも竜巻の発生と被害を

確認するが多くなり

あらためて

甚大な被害をともなう

自然の力を思い知る

きっかけとなる作品だった








話題作は

ちょこちょこ観ていた

サウンドトラックLP(アルバム)を

レンタルで聴くぐらい

映画の中での音楽が

作品とマッチしていて

大好きだった

1980年代の洋画を

思い出させる

楽曲の良さを感じる1本




〈 松屋 〉



7/25★朽ちないサクラ★(TOHOシネマズ新宿)






ずっと

気にはなっていたものの

もう観られないかなと思っていた

公開から1ヵ月が経過した

このタイミングに合ったのは

「 観ておけ! 」だったんだなあと

つくづく感じた1本








自分からみて

とにかく

何から何まで

花さんに尽きる








彼女のことは

それなりには

知っているつもりも

出演作を

毎回観ている訳でもないレベルの

自分にとって

俳優として

こんなにすごい表現力を持ち

この作品の主人公は彼女だと

キャスティングされたことに

感動した








どこかのタイミングで

観逃してしまった

『 52ヘルツの 』『 市子 』を

スクリーンで観ておきたいところ








今年

ここまで観た映画の中で

上位ランキングの位置になったのも

花さんをはじめ

気になる存在としてチェックしていた

萩原さん




そして

自分が知らなかっただけだと想像する

シリアスな役どころを

見事な表現力で

スクリーンに釘付け状態にしてくれた

安田さんの存在は

とても大きかった




観に行けて

本当によかった🌠








原作:柚月裕子

監督:原廣利


杉咲花

萩原利久
豊原功補

安田顕




★ 警察✕サスペンス✕ミステリー

    累計27万部 大人気の

    異色警察小説を実写映画化 ★




★ 「疑いは絶対に晴らすから」

    そう言って立ち去った親友は

    一週間後に変死体で発見された ★




★ ストーカー殺人、

    警察の不祥事、

    親友の死 ーー

    しかし事件は

    始まったばかりだった。 ★