やっと落ち着いたと思ったら
またぶり返すんだよ
頭でわかっても 心がごねるの
どうしたいのか
どうなるのか
何にもわかんないんだよ
どうしたらいいの?
もう死んだほうがいい?
ただ怖いだけ
自分に何もないって気付きたくないだけ
動いてるから、
もう少し待って お願い
やっと落ち着いたと思ったら
またぶり返すんだよ
頭でわかっても 心がごねるの
どうしたいのか
どうなるのか
何にもわかんないんだよ
どうしたらいいの?
もう死んだほうがいい?
ただ怖いだけ
自分に何もないって気付きたくないだけ
動いてるから、
もう少し待って お願い
「愛してるの・・・愛してるの・・・」
もう声にならないくらい
あなたが・・・そう想うよりも・・・・
通い慣れた街路樹
あなたの狭い部屋に
今日で最後と目を閉じた・・・・
短い様で・・長い月日がもう
どれも眩しすぎて・・・涙が出た
夏の終わり・・・・
少し冷たい雨・・・
二人出逢った日と同じ夜ね
あなたのその優しさと
私の強がるクセも
あの頃のままで・・・・
「愛してない・・・」「愛してるよ・・・」
「ねぇ、あのね・・」「そばにおいで・・」
どうしてなの?優しさはもういらないの・・・
泣いてない・・・そっとしてて・・・
あぁ・・・もうヤダ・・・愛してる・・・
さよならが言えなくて・・・・
すれ違いの暮らし
感じる距離
どこか冷たいkiss 怖かったの
息が止まりそうになる 別れの気配
静か過ぎて・・・耳をふさぐ・・・
「離してよ・・・・」「離さない・・・・」
「帰らせて・・・・」「帰さない・・・・」
これ以上・・・辛くなるから抱きしめないで
泣いてない・・・そっとしてて・・・
あぁ・・・もうヤダ・・・愛してる・・・
さよならが言えなくて・・・・
「愛してない・・・」「愛してるよ・・・」
「ねぇ、あのね・・・」「そばにおいで・・」
どうしてなの?優しさはもういらないの・・・
泣いてない・・・そっとしてて・・・
あぁ・・・もうヤダ・・・愛してる・・・
悲しくて・・・もう涙が止まらないよ
kissをして・・・抱き締めて・・・
ねぇお願い・・・離さないで・・・
目を見て・・・・囁いて・・・・・
「愛してるよ・・・・愛してるよ・・・・」
もう声にならないくらい
君が想うよりもっと・・・
君の写真が笑ってる
大好きだった笑顔で
11月の夜明け前
天国へ旅立った・・・
寒さに弱い僕の シャツに手を入れたりして
君が喜ぶから 冬が好きだった・・・
粉雪よ止まないで
手の平に消えないで
儚すぎる命と重なるから
震えた声で かじかんだ手で
ただ君を探し続けているよ
泣き虫で怖がりだから
早く君を見つけなきゃ
どこにもいるはずないのに
冬の香りがしたよ
まるで子供のように 「寒い・・・」ってはしゃぎながら
君が抱きつくから 冬が好きだった・・・
君を見つけられない
苦しくて眠れない
「逢いたい・・・」 逢いたい気持ち 抑えられない
夢にもたれて 静かに泣いて
君を探し続けている
神様がいるのなら
奇跡が起こるのなら
僕の願い一つだけ叶うなら
もう一度だけ 君に逢わせて
幻でもいいから・・・
粉雪よ止まないで 手の平に消えないで
儚くて・・・声にならない
せめて夢でイイ 君に逢いたい
そっと暖めてあげたい
君を見つけられない
苦しくて眠れない
「逢いたい・・・」 逢いたい気持ち 抑えられない
夢にもたれて 静かに泣いて
少しずつ歩いてみるよ
でも君を忘れない
涙なら流さない
僕の心の中に生きてるから
白い景色に 君を映して
あの日の笑顔のまま・・・