標準原価計算の差異分析はなぜ当月投入量×原価標準



実際発生額

の比較なのか
純粋先入先出法で

月初完成品原価が月初投入からだけでなく、当月投入からも振り替えられることになるのは、何か変な気がする。
なぜ、株式分割、無償割当は、繰延資産だめなの?


開発費はなぜ、経常的なものは繰延資産にしちゃだめなの?