本日の読書感想文






嫌われる勇気


古賀史健 と岸見一郎




あらすじ 


哲人と青年の二人の対話によって

疑問だった事や

悩みの解決、納得するまで討論して

結果にたどり着く話ですふとん1ふとん3



グッときたポイント 


「怒りとは、出し入れ可能な道具」であり

目的を達成する為の手段である。


というセリフですニコニコ

(関西人だからなのか、遺伝なのか)少しイラチ気味な私には

あって良かった言葉だと思いました爆笑笑




こんな人におすすめ 


1つの問題に対して、自分の意見だけではなく

他の視点からの意見を「おもしろい」と思える人

知りたい」と思う人にオススメです牛しっぽ牛あたま





一言感想 


全部に対して納得する訳じゃなかったし、

これは違う!って思う事もあったけど


そういう考え方の人も居る


と思うとなんだか気持ちが楽になったり

少し心に余裕ができて、

すごくおもしろい本でしたぽってりフラワー