朝目覚めると、
そこはマンハッタンだった。

って感覚を思い出して今日はすごく目覚めがよかった。


ニューヨークに行った時を思い出す。


初めてが1人でよかったと思う。


人間は生まれながらに自由である。自由にさせてくれないのは社会だとオノ・ヨーコは言ってくれた。



独り身の孤独感や嫌悪感は今ならもはやどうでもよくなるまで成長しているけども、


みんなが、まわりがいてくれたほうが楽しい時だって、いくらでもある。


腹をかかえて笑って、なんて最近見た友人の舞台くらいだ。

あ、あと一人パソコンでミスタービーンみてる時とか。


何かに固執したいときはきっかけがないから周りの影響を借りたりするし、それはすごくありがたいことなんだけど。



なんで生まれてきたんだろうって問いをかけられたら、それは神様が自分を社会に出したらどうなるのか見たかったからじゃないのかなって。


自由に生きるか、社会に活きるか。



ざこすとおぶまいふりーだむ。

自由の替わりに責任をおうこと。それぞれが仲良しなのであれば、


社会とは?

責任以外のなんなの?



人から言われたこと。
それを真に受けながら現実を知っていくこと。

それでいて自由でありたいなんて、人間ってなんでわがままで食いしん坊なんだろう。



どっちかで、片隅で輝きを放てこの野郎。
俺への使命でしょうか。


同輩、オノヨーコへ問う。
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